今までは自分が常識とおもい、出資しようとしたことを「そんなこと、しなくていい。」と引き留められて不思議でしたが私が思う以上に老後とはは厳しく、親は考えてのことと思い、相当出資を控えるようになりました。しかしそれが冠婚葬祭の判断に影響し、少し判断が違っていたかもしれないのです。最近は「好きにしていいよ」と、今までのあれこれ親が指図して、いうこと聞くまで納得しない方針が急旋回しつつあります。40代にして完全に少なくとも年金は被扶養者の立場とされている今、私なりのプランで何度も交渉したのですが、介護も兼ねた生活と思うといい娘でいないといけないかと思いますが、それに甘んじていないか、自分が一番怖いのです。
金銭の判断をも含めストレスにどう対処すべきでしょうか。
趣味は文芸とスポーツ観戦ですが、外にでることは買い物に短時間ほど以外は事情により控えています。
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