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40代後半の転職

レス20
(トピ主 1
041
紫陽花
仕事
トピを開いていただきありがとうございます。 タイトルの通り現在転職活動をしているのですが、有難いことに2つの全く異なる環境の企業から採用の内示を頂けそうで迷っています。 皆様ならどちらが良いと思われるでしょうか。 尚、提示された年収はどちらもほぼ同じです。 【私自身について】 コンサル会社勤務の専門職。転職をしながら、ずっと正社員でステップアップを図ってきました。女性でバツイチ、子供はいますが既に社会人で手はかかりません。ローン支払い中の持ち家あり。残業は現在も多めです。 転職理由は現在の会社の経営悪化なので、留まるという選択肢はありません。年齢も年齢なので早く決断し、新しい職場で定年まで勤め上げたいと考えています。 【A社】 現在より規模の大きなコンサル会社。業績は良く、上場に向けてイケイケな雰囲気。残業多めで社員の平均年齢も若い。仕事内容はこれまでと同じで、少し領域を広げることができそう。管理職登用の可能性あり。退職金なし。 【B社】 小さな老舗企業。業績は悪くないが、創業家の若手社長が将来に向け経営改革中。新設の経営企画室の立ち上げ役として、社長や他の中途採用の幹部と連携して業務をこなす形になりそう。古い業界で社員の平均年齢も高く、残業は少なめ。仕事はこれまでよりかなり楽になると思われます。退職金あり。 これまでのようにA社で若い人と一緒にガツガツと働くか、年齢も年齢なのでB社でまったりと働くか。端的にまとめるとそのような二択です。 私はどちらも魅力的でアリだと思うのですが、B社は少し特殊な業界です(私もオファーを頂いた時驚いたので)。また、B社は私のような業務に精通している方が社内にいないので、孤軍奮闘という形になる心配はあります。 たくさんのご意見を頂けると有難いです。どうぞよろしくお願い致します。

トピ内ID:3107270236

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

Bかな~

🙂
ノーネーム
全くの素人意見ですが、B。 若い人とガツガツかぁ。 私も同年代なので、気持ちはわかりますが 一般的に、自分が心の中で思ってるほど、周囲は自分を若いと認識してくれないと思いますし、 実際若くないと思います。 今の2~30代の若い感覚についていけますか? これまで積み上げた相応な経験があっても、要は時代感覚です。 言葉にはできないけどびっくりするほど違う部分もありますよ、 そういう細かなズレが一緒に仕事をしていくうちに 心のズレ、人間関係のズレ、仕事のズレ、になって行くかな~と。 これから年齢的にも更年期世代に突入ですよね。 身体の変化等も考慮した方がいいかな。 トピ文の第一印象で、Bは主さんを必要としている感じがしました。 Aは、他に代わりの若い戦力がいくらでもいそうだし。

トピ内ID:9212144898

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子供さんに手がかからないのなら

041
子持ち主婦
A社がオススメかなと思いますね 子供がまだ手がかかるならBかなと思いましたが、社会人ならやはりA社でしょう

トピ内ID:9942552511

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どちらもあり

041
キンカンのど飴
どちらも、それぞれ魅力的だと思います。 ので、ここでの第三者の意見はあまり参考にならないのでは? あくまでトピ主さんの意思で決める内容だと思いますよ。

トピ内ID:8049711448

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B

😍
明けっ広げの性格
迷わずBでしょう。 若手が多いAは場違いでは、退職金あり、少額でも響きがいいです。 お金、気楽、大きいより老舗のBがいいです。笑 どっちもいいなら感覚的な好き嫌いで決めましょう。 年収が同じなら時間と人間関係ですね。

トピ内ID:6499429896

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そうですねぇ

041
スクランブルエッグ
同年代、専門職系で似た状況です。私のことかと思いました。 昨年、ヘッドハンティングでトピのA社に当たるような企業に転職が決まりかけていました。が、諸事情で直前に辞退してしまいました。後悔はしていませんが、恐らくもう二度とあんなチャンスは来ないと思います。 なので、トピ主さんには是非成功してもらいたいと思い、でてきました。 40代後半ということを踏まえ、私だったら以下の点を優先的に考えます。 1、今から60歳まで働いた場合の賃金合計(退職金含む)はどちらが多いか? 2、万一、転職に失敗した場合、再就職しやすいのはどちらか? 3、組織として風通しがよいのはどちらか?(人間関係がアッサリしている) あと、トピ主さんはマッタリと働きたいんですよね。確かに50過ぎたらそのほうがいいと思います。目も見えにくくなりますし。 成功するといいですね。お祈りしています。

トピ内ID:2086758473

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そろそろのんびりしてもいいのでは?

🙂
マリウス
私ならB社ですね。 B社は孤軍奮闘になるかもしれないけれど(重宝されますよね!)、残業少な目で仕事もかなり楽になるんですよね。 おまけに退職金もあるし。 それなら自分の時間を増やして、のんびりしたり趣味の時間を取ったり、老後の事を考えたりするのもいいかもしれません。 でも、若い人と一緒に働く方が色々と刺激を受けて若々しくいられそうですから、それもありですね。 とはいえ私だったら、今まで一生懸命頑張ってきた分、少し楽したいな~と思います。 現在の私はパートで週20時間超しか働いていない怠け者のアラフィフ(独身)です。

トピ内ID:3866396301

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一応はB

041
cx
退職金があるのは大きい。今はさほどその有難味を感じなくとも将来は痛感するはず。 但し、一応としたのには訳がある。小さな狭い空間での息苦しさを実感できる? 社員数も限られ、好き嫌いもあり、狭い固定した人間関係の中で新参者がどう扱われるのか。 吉か凶かまだ分からない。 その点でAはドライだが大きくて風通しがよい。今までと同じ呼吸法でやれる。 ただ、今後50代に入り、体力は落ちるばかり。若手がケロッとしている労働量も段々こなすのがしんどくなって来る。その辺の損得だね。 若い社長とウマは合うの?未知数でしょ?社長に「うるさい」と睨まれたらもう小さなところでは居れないよ。 Bはいかにも日本的体質だと思うので、古参社員と上手くやれるかも課題。 外資的な溌溂とした活発な個性が、Bでは出しゃばりだと捕えられかねない。 どちらも棘の道だが僅差でB。

トピ内ID:8028387299

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B

🙂
おかめ
Bかな イケイケな会社って やっぱ あぶない

トピ内ID:1453565396

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B社がいいと思う

041
ゆず
私は、B社の方がいいのでは???と想像します。以下がその根拠です。 (1)これからは世の中、もっと世界規模で競争が厳しくなり、企業の淘汰が進むと思われます。A社は既に結構シビアな社風のようですが、それなら尚のこと更にドラスティックに変革していく可能性があると思います。 逆にその点でB社に不安も残りますが、あなた自身も驚くぐらい特殊な業界ということは、ニッチで独自性優位性があるかも知れません。それが有利かどうかはB社の業績などここに書かれていない情報と合わせて判断しないといけないため、断言は出来ません。が、あなた自身が転職してもいいと思ったということを根拠に、堅実な業績であろうという前提で考えました。 (2)孤軍奮闘になるかも知れない・・・ということは、社内でその仕事の第一人者そしてスペシャリストになるということです。苦労も多いが果実も大きいでしょう。社内での地位が堅くなりますし、個人のキャリアとしても積んでいけます。

トピ内ID:4592679446

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ピンときたのはB社

🍴
肉が食べたい
同じく40代後半、転職を考え中です。 なんとなくですが、私がピンときたのはB社。立ち上げの仕事ってやりがいがありそう。 若い人と一緒に働くのは私は気が進まないし(オバサンが張り切っちゃって・・と思われたくない)。 お給料は同じくらいなのですか?

トピ内ID:8789807725

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紫陽花さん、あなたのスキルアップへの情熱は如何ですか

🙂
non-sense
専門職とのこと、スキルアップへの情熱、特に、そのための意志の強弱を考えてください。 20歳・30歳代と今を比べてください。 少なくとも衰えが見られない、あるいは若干程度である。否、半減している。 正直に自分を見つめて下さい。 私は技術職でした、約8年間 会社側の立場も経験し、65歳で退社しました。 今、技術職であったときの思い、経営側の思いを振り返っています。 入社時から技術能力の向上に執着しました。 学友の業務内容・技術内容を聞くにつけ落ち込み、退社し別会社に変わろうかと何度も思いましたが、すわり心地のよい環境が退社を思いとどめました。 技術への執着心は40歳代後半まで続いていたと思っています。50代中頃から急減していきました。 反面、60歳前後頃から今まで見えなかった風景が見えてきました。 技術職の20歳代は会社が将来への投資期、30歳代は投資への回収期、40歳代こそ利益生産期なのだと。私は、技術が優秀であっても40歳代で自分の立場を認識出来ない社員は落第だと思います。

トピ内ID:2290543402

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紫陽花さん、あなたのスキルアップへの情熱は如何ですか-2

🙂
non-sense
自分が会社にどの程度貢献しているかを意識しその程度を知るべきです。 特に、足を引っ張っているかを認識できていない社員は会社にとって困り者です。 紫陽花さん、 あなたはコンサルタントの専門職・技術者としてコンサルタントできる技能を持ち人柄をも評価を受けてB社から誘いがあった。 お子様は実社会へ旅立った。 生活も安定している環境下、技術への執着心が衰え始めていませんか。 私の推測ですがB社への入社に傾いていませんか。 専門的技術への執着心に衰えがなければA社です。 今後の会社拡大と成長の可能性、および、技術者の平均年齢が若く技術者間の競争等の活力こそ紫陽花さんの成長に継くと思います。 しかし、年齢に打ち勝つことは容易ではありません。 技術に執着した私は50代半ばで「俺の技術者人生はこんなもんだ」と自分を慰めました。 一技術者だった一人のため息と解釈してください。 ただ、現在、技術に執着したおかげで別会社で席だけ置かしていただいています。 結論は、紫陽花さんの技術への執着心です、その意志です。 立派なコンサルタントとなって下さい

トピ内ID:2290543402

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定年後まで考えればAかも 1

041
2度目
先に、Bの方がいいのでは?とレスした者です。 改めてトピックを読み直すとまた新たな視点に気づきましたので、再度レスします。 AかBかを選択する判断基準の一つには、主様の今後のキャリアプランがあると思います。 私は先のレスで「Bならばスペシャリストになれる可能性がある」と書きましたが、それも少し引いてみれば、スペシャリストとは「社内での」スペシャリストであって、それは本当の意味でのスペシャリストとしてのキャリア形成なのか?という疑問も湧きます。トピ文をよく読めば、B社ではその仕事では第一人者でしょうが、「コンサルタント」としての仕事としては今までの主様のやってきたことの延長なのかも知れません。 それは土俵を替えたから新しい場所では重宝されるだけで、主様自身のスキルアップには貢献しないかも知れません。

トピ内ID:4592679446

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定年後まで考えればAかも 2

041
2度目
A社では管理職の可能性もあるとのこと。恐らくAでの業務は今までの業務とほぼ同じなのでしょうが、「少し領域を広げることができそう」と。だとすると、例えば将来独立するとか、また更に大きな仕事が出来る場に移籍するとかの事態になった時、プロのコンサルタントとして手掛けられる仕事の間口が広がる経歴を積めるのでは? 主様くらいの年齢で、この先もしまた転職することになれば、管理職の経験があるかなしかは大きいということは言うまでもありません。 ということで、このまま定年まで大きく冒険することなく、社内で盤石の立場を築いて居心地よく仕事したい・・・ということならB社でしょう。 一方、在籍する会社の看板に頼らず、最終的には独立することも出来るようなプロフェッショナルになりたい、というようなキャリアプランなら、A社がいいかも知れません。

トピ内ID:4592679446

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名前はAですが・・(笑)

A
選択は、Bですね(笑) お子さんが独立しているなら、まったり働いて、退職金ももらえるBですね。 私なら、ですが。

トピ内ID:9029448900

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退職金をどの程度重視するか

🙂
まる
以前、正社員事務として老舗メーカーの経営企室に、結婚後は7年間大手コンサル企業に非正規ながら勤めていました。 大手コンサルはまさにトピ主のA社と同じく、若い方が多くガツガツとしています。 更に頭の良い「個性的な人」が多い。 新卒入社で仕事の出来る人は高い待遇を求め30代で転職、仕事が出来ない人は20代後半に限界を感じてこれまた転職。 40代以上で残っている人は仕事ができ、管理職を選択した人です。 総じて「仕事好き、仕事を頑張って実績を出す自分が好き」な人の集まりだと感じてました。 A社がまさに上記の様であり、トピ主が管理職として登用され、意識の高い若い方と上手くやっていく自信があればA社をお勧めします。 やはり慣れたコンサル業界は動きやすいでしょうし、コンサル業界が長いと他の業界との違和感が強いかと。 また、経営企画室で企業立て直しは社長を含め古参の役員と合わなければ孤軍奮闘で責任だけ負わされます。 トピ主の性格にもよりますが、慣れた業界のA社を押します。

トピ内ID:2693414186

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トピ主です

041
紫陽花 トピ主
たくさんのご意見をいただき心から感謝致します。新しい視点も多く、トピを立ち上げて本当によかったと思っています。 私自身は子育ても終わりやっと仕事に打ち込める気持ちでおりましたので、ここでBを推す方が多かったのは意外でした。しかし、更年期はまだですが老眼は着実に進み、今後無理が効かなくなる年齢なのだと改めて気付かされました。 「万一、転職に失敗した場合の再就職」…これが最も難しい問題かもしれません。A社はハードワークですがこれまでと同じ業務で環境は現在より良くなります。5年前なら間違いなくこちらを選んでいたはずです。B社は働き方は楽になりますがキャリアとしては異端になり、これまでの人脈やネットワークは途切れ、万が一失敗した時リカバリーはかなり厳しくなります。 一方で、現在はまだ業務に対する向上心がありますが、定年までキープし続けられる確証はなく、その場合、再雇用先探しはゼロスタートになってしまいます。それならば、ここで高速レーンから降り、一般道で細く長く働き続けるという選択肢もあるような気もしています。 まだ結論は出せずにいます。もしよろしければ引き続きご意見をお聞かせください。

トピ内ID:3107270236

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また出てきました 1

041
2度目nusi
主様のレスを拝見しました。 どうも、迷う気持ちの根っこを探ってみると、『転職後の将来』が分からないために、どっちを取る方が後悔がないのか分からないで迷うようですね。 A社・・・今だけの気持ちなら、まだ向上心もありハードワークにもついていける。環境もよくなる。が、将来『もし仕事への意欲が減退したりついていけなくなったら』再雇用探しはゼロスタートになる。 B社・・・仕事は異端になり人脈やキャリアは切れるものの仕事は楽になる。が、将来『もし失敗したら』人脈やネットワークは切れ、リカバリーはかなり難しくなる。 と、どちらも将来のたらればを心配するから迷うんですね。もちろんそれは当然ですが。 将来のことはどんなに今考えたりデータを集めたりしたって分かりません。ABどちらの選択肢でも、結局は『転職先で上手くいかなくて更に転職しないといけなくなったら』の不安ということに要約されますね。

トピ内ID:4592679446

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また出てきました 2

041
2度目nusi
そう考えると、やれることはこのくらいではないでしょうか? 「転職先でうまくやっていけるか、先々どうなるかを心配しても結局は分からないのだから、先の事よりも今、自分が働きたい熱意に沿って選ぶ」・・・・A社の選択になるような気がします。 「AもBももしかしたら結局は働き続けられないことになるかも知れない可能性を孕んでいる。それならば、働き続けられなくなる可能性がより高い方は選択しない。  A社なら、気力体力の減退によって社内で生き残れないかも。→遅かれ早かれ老化は必ずする。  B社なら、人脈やネットワークは切れるが、辞めなければいけなくなるような事情は『万が一』という表現しか出来ない程度に、ひっくり返る事態は想定しにくい」・・・B社の選択になると思います。 と、敢えて将来を考えず今の気持ちだけで決めるか、頓挫するリスクの過多で決めるか、選択基準はそんなあたりじゃないでしょうか?

トピ内ID:4592679446

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今を精一杯生きる

🙂
non-sense
紫陽花さんの文を読みました。 優しく簡潔で読み易さに知性を読み取ることが出来ました。 過去の思い出からの私見です。 未来や夢を想像するすることは出来ても知ることは出来ません。 希望であり期待であって、仮想現実です、実像ではありません。 現実は今です。自分のベストを尽くす、今こそが価値ある行為と思っています。 私は、仕事での苦しかったこと辛かったこと、何度も逃げ出したかったこと、本当にイイ思い出です。 あの時の仕事での苦労が失敗が今の心に幸せ「よく頑張ったねの声」を運んでくれ ます。 輝きの思い出です。 逆に、たまたまの成功に謙虚さを失った思い出が心に不幸「お前は本物の馬鹿だの声」を運んできます。 思い出したくない 暗い思い出です。 年齢を重ねることは、未来への期待、夢や希望が失われていくことかもしれません。 過去は、存在しませんが心の中で頭の中で生き続けます。 紫陽花さん、もう決断しましたか。 私の思いは、人は、一度や二度、必ず、扉を叩きそして開かなくてはならない時があります。 今を精一杯生きる、A案です。

トピ内ID:2290543402

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