昔、読んだ小説で、どうしても題名が思い出せないものを探しています。
ストーリーは、(おおざっぱですが・・・)
主人公は若者で、大学進学のために上京し、そこでジャズ喫茶に入り浸ります。
そこで知り合った、かなり年上の恋人を持つ影のある男性が、テナーサックスを練習し始め、川原でジョンコルトレーンの曲を練習するが、工場の事故で指を失ってしまう・・・・
といった内容です。
どうしても、もう一度読みたくなったのですが。
どなたか教えていただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます
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