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浦島太郎

レス3
(トピ主 0
😣
とことこ
ヘルス
大病をし、数年間寝たきりの生活から復調して3年目になります。実父と同居、夫と二人の子供がいます。下の娘は小学生なので手はかかりますが、上の娘は大学生になり、アルバイト等しながら青春を謳歌しているようで手が掛かりません。寝たきりの間、家族にたくさん迷惑と心配をかけていたので、今は完治ではないですが、体調も安定して家事を楽しみながらする余裕も出てきました。ただ、闘病であまりに必死な数年間をすごしてきたので、浦島太郎のような気持ちで、数年の間に子供たちは成長し、私の覚えている幼い頃と様子が違い、戸惑いと寂しさを感じています。家でほぼ寝たきりだったので、子供たちはいつもそばにいたはずなのですが。そして、気づいたらすっかり歳をとってしまった父の姿。数年間を無駄にしてしまった後悔と、周りの変化に対する戸惑いとが夜中になるとふと襲ってきて、パニック状態になります。周りの友人には家族に感謝して、これからは体を第一に楽しんでね!等と言われますが、わかっているのですが、不安感の方が大きいのです。体の病気がよくなると心が病むものなんでしょうか。毎夜不安で涙していることは、家族は誰も知りません。

トピ内ID:1362572723

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一人で

🐤
ICHICO
無く必要なんてありません。 いや、一人で抱え込んじゃ駄目ですよ。 トピ主様の心の内でなにが起こっているのかは、言葉にしなければ誰にもわかりません。 ご主人にそっと「浦島太郎の気分だ」と伝えましょうよ。 お子さん二人だって、母であるトピ主様が寝たきりの状態でいるときには随分と寂しい思いをしましたでしょう? 沢山話したいことだって嘗てあったとおもいますよ。 今からでも遅くない。 ママが寝たきりだったとき、子供たちはママに何をしてもらいたかったのかな? 恨んだ事もあったかな? 実際にリアルタイムで分かち合えなかったけれど、子供たちが当時にどんなことで母に頼りたかったのかを知るだけでも時間の共有が少し叶えられるんじゃないかしら。 入院しておられた病院にカヌンセリングルームはありませんか? 長く闘病していた患者さんのサポートをしてくれる担当があれば、行ってみるのも一つの手段ですよ。

トピ内ID:9641487664

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六十の手習い

😉
天衣無縫
少し早いですが、習い事始めませんか? 芸が身を助ける。 心と健康と美容の為に。

トピ内ID:8222157102

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時間が経つのは早いものです

🙂
ヨーグルト
子供の成長を見守りながら生きていた人だってきっと似たような感覚ですよ 時間が経つのは本当に早いものです 特に子供が大きくなれば・・・いつの間にかという感覚になるかと思います その時期を過ごしていたはずなのに必死で生きている時というのはもっともっと早いものです 特に上の子はそう思うのかもしれません 下の子が産まれて忙しい間に気づくと成長して、また気づくと大きくなって・・・ いつの間にか大人にって そんなものかもしれませんよ 過去との折り合いとつけながらまた残りの人生少しでも後悔少なく生きれるといいですね 全てが無駄ではなくきっと過去のどこかにも散らばっている必要な要素があると思いますよ 私の場合ゼロか百で考えてしまうと本当に全てゼロ評価にしたい過去ですが・・・ 人生60パーセントが良いくらいに考えれば30パーセントの時期も10パーセントの時期も必要だったかもしれないと思えます。 一人で抱えるより誰かに聞いてもらっては? 今の辛さを誰かに話せばまた違う視点で解決策が見えてくるかもしれません パーフェクトな人生でなくてもいいくらいに思えるとまた心の余裕が産まれるかもしれません

トピ内ID:5693304499

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