先月50代の主人と入籍しました納豆もち(34歳)と申します。
主人の父は15年前に他界しており、主人と母との二人暮らしの戸建に私が入るかたちで同居のスタートとなりました。
タイトルにも書いた通り主人の母は数年前に喉頭がんを患い、その時に声帯を切除したそうです。一応声は出せるようですが、今まで私は一度も聞いたことはありません。
主人が50代のこともあり、母はもう80近い高齢で耳もかなり遠く、かなり近くで話さないと聞こえないぐらいです。
主人も私も働いております。
母の部屋にはトイレもあり、足も不自由なためか部屋からは病院に行く以外は出ることはありません。またとても神経質なところがあり、他人から部屋に入られることを嫌がります。食事も主人が決まった物を決まった量を運んでいます。同居前に食事は自分が用意すると主人からは言われていました。部屋には冷蔵庫、レンジなど家電はすべて完備されています。
一日に何度もドアをあけて挨拶をしているのですが、耳が遠く、また寝ていることも多いので顔みる機会があまりありません。起きている時は近くにいって大きな声で声をかければ気づくとは思いますが、食事の用意も主人にさせているところから考えると私にも部屋にはいってほしくないようです。母の衣服の洗濯は私がしているので、私に気をつかって食事の用意はさせないということではないような気がします。純粋に他人に入られるのが嫌なのかもしれません。この前母の妹にあたる方から「姉が私が家で何をしているのかさっぱりわからないといっていった」と主人に連絡がありました。どういう意味合いでの発言なのかとても悩みました。嫌がることはしたくはないのですが、やはり部屋に入り反応があるまで大きな声で呼びかけるべきでしょうか?
皆さまのアドバイスよろしくお願い致します。
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