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定期昇給の平均

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(トピ主 0
🙂
flfl
仕事
「販売費及び一般管理費」の項目の「給料」について。

その数字の前月比伸び率と、自分の給料の伸び率が同じであれば、定期昇給はだいたい平均位あったと考えていいんでしょうか。

もしこれが極端に足りなかったりすると、今回は他の社員に比べて、昇給が少なかったということになりますか?

よろしくお願いします。

トピ内ID:0996054695

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そんなことはない

🙂
Rena
「販売費及び一般管理費」の項目で大きな割合を占めるのが人件費であるのは確かですが、様々な会社の事業経費が含まれています。そんなに単純に比較してはいけません。

トピ内ID:9038859922

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ん?

🐱
緑鍵盤
もし、在籍社員が各年代一律で定年退職者と新入社員が同数いたとしましょう。 このとき、各人は定期昇給(年功に従った昇給)はありますが、総人件費は変化しませんよね。 つまり、人員変動があるなら、総人件費の伸びとご自身の伸びには「なんの関係もない」となります。 (全社員が昇給しても、定年退職者が多ければ総人件費は下がることもあるでしょう) あなたが見比べている前月の総人件費と今月との間で、人員に変動がない(退職者も採用者もいない)ならば、総人件費の伸び率は、「平均」という意味での伸び率になりますが、高年齢層などの定昇額がない(あるいは低く抑えられている)社員と、中堅で伸び盛りの社員を総まとめにした「平均」と、自分の昇給率を比べることにあまり意味を感じませんね。

トピ内ID:6129145117

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給与システム次第

🐱
ゴータム
トピ主の会社が、 「同成績であれば、同じ昇給率で昇給する」という昇給システムを採用しているのならそうでしょうね。 でも、そんな仕組みを採用している会社は見たことがありません。 一般的には、格付けによって昇給比率は異なる場合が多いと思います。 自分の昇給が、平均昇給率と比較して少ないということは、自分よりも高い昇給率で昇給した社員が存在することは間違いありませんが、そのことが、不当な処遇であるとは言えません。 平均と比較するよりも、昇給システムを理解する方が良いと思いますよ。

トピ内ID:0906210463

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