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この話(マンガ?)のタイトルは?

レス23
(トピ主 1
🙂
みなみ81
話題
はじめまして。 多分まんがだと思いますがタイトルが思い出せずにスッキリしません。 私は43歳ですが、同じ年代の方の記憶にあれば教えて下さい。 悪いことをした主人公(女性)が前妻?を貶めて正妻の座につきます。 その結婚披露パーティー用のドレスすべてが、 主人公が着ると泥のシミが浮き上がってきます。 夫に「わたしに恥をかかせる気か!」と怒鳴られ困り果てた主人公は 前妻(?)のドレスを持ち出してきて着るのですが その結果、不幸(死んでしまう?)になるというラストでした。 これだけしか思い出せませんが、心当たりのある方はよろしくお願いまします。

トピ内ID:4444690173

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レス数23

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金のベールに銀の針

🙂
50代おばさん
曽祢まさこ先生の「金のベールに銀の針」だったと思います。

トピ内ID:5436916172

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曽根まさこ「金のベールに銀の糸」

🙂
ドラや菌
曽根まさこ先生の「金のベールに銀の糸」です。 なかよしコミックスの「7年目のかぞえ唄」の2巻に収録されています。

トピ内ID:0304982929

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「金のベールに銀の針」

🐱
ひつまぶし
曽根まさこ先生の「金のベールに銀の針」だと思います。 仲のいい美人姉妹の姉が王様に嫁ぐことになり、嫉妬した妹に池か沼に沈めて殺されてしまう。 その後妹が王様と結婚するが、ドレスを着るとべったりと池の泥がついていて、王様に叱責されるが、他のドレスもすべて同じ状態。 妹は亡き姉のドレスを着ようと思いつくが、召使いは怖がってドレスを持ってこない。 仕方なく、自分で長持だか衣装ケースだかを漁っていると、重い蓋が閉まって、妹は首が折れて、死んでしまう。 その長持の蓋には姉の亡霊が座っている。 というようなお話だったと思います。

トピ内ID:3969591172

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曽根まさこ 「金のベールに銀の糸」

041
ランちゃん幸せ
美人姉妹のうち心優しい姉が王様に見初められ、王妃になる。 妹は姉を羨み、祭の日に姉を沼に沈めて殺してしまい、まんまと王様の後添えになる。 ところがパーティーに出ようとすると全てのドレスに沼の泥が浮き出てくる。 他人のドレスを借りると出てこないが、それは王妃としてのプライドが許さない。 そこで思い立ったのが姉の遺品。 姉の持ち物であった美しいドレスを取りに地下室に降りていくのだが…。 以上、曽根まさこ作「金のベールに銀の糸」のあらすじです。 妹が迎えた悲惨な最期、知りたいですか…?

トピ内ID:6057512713

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金のベールに銀の針

🙂
沙稀
曽祢まさこさんの 「金のベールに銀の針」だと思います 「七年目のかぞえ唄」の2巻に収録されています

トピ内ID:1825360701

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金のベールに銀の針

🙂
青いバラ
曽祢まさこ先生の作品ですね。王様と結婚した幸福な姉、エレミアを妬んだ妹リアンダ。 沼に落ちた姉を見殺しにして後妻になりました。 姉の遺品のドレスを衣装箱から取り出すとき、いきなりフタが閉まり絶命しましたが、エレミアの霊がリアンダに復讐したのでした。 以後その地方では、女性が亡くなるとドレスも全て一緒に埋めるようになりました。たとえ金銀宝石をちりばめた、どんなに高価な衣装でも……というラストが印象的な、素敵な作品でした。

トピ内ID:9904552886

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曽祢まさこ先生の、金のベールに銀の糸

041
ビンディ
なかよしコミックスの「七年目のかぞえ唄」に収録されています。 傾きかけた名門の家に、18歳と16歳の美しい姉妹がいます。 王妃様を亡くしている王様が再婚を考え、側近を勤める叔父が姉妹をお城に連れて行きます。 姉妹は同じくらい気に入られますが、王妃は政にも関わるので年上の方がと、姉が選ばれました。 王家と縁ができた途端に何人も求婚者が現れたり、夏至祭で姉の見事な刺繍のベールを見たり、妹は嫌気がさす事ばかりです。 夏至祭の途中で姉妹は、人気の無い池のほとりで話をします。 姉は池に落ちて助けを求めますが、妹は無言で姉が沈むのを見届けてから、助けを呼びに行きます。 半年後に早過ぎるとの反対を押し切って、王様は妹と再婚しました。 ある日夜会(?)の為に妹は着飾り、これなら姉様にひけはとらない、と満足します。 しかし鏡には映らないのに何度ドレスを着替えても、池の底のような泥が大きく浮き上がります。 妹は一人で姉のドレスがしまってある部屋に行き、後から女官が様子を見に行きます。 すると長持を開けて覗き込む妹が、首をはさまれて死んでおり、その蓋にはずぶ濡れの姉の幽霊が座っているのでした。

トピ内ID:8308784207

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曽根まさこさんの「金のベールと銀の糸」?

041
ランタナ
タイトルもあやふやですみません。 外国が舞台ではありませんか? ある国の王様が美しい姉妹を知る。 妃にしたのは姉のエミリア。 妹のリアンダは自分も妃になりたかった。 ある日、姉妹は川べりを歩いていたが、エミリアのベールが川にかかる枝に引っかかり 取ろうとした瞬間エミリアの足がすべり川に転落。 妹に助けを求めるも、姉がいなければ自分が妃になれると思ったリアンダは姉を見殺しに。 妃を亡くした王はリアンダを後妻とする。 とあるパーティーに夫婦で出席するためリアンダがドレスを着ると、みるみる泥のような汚れが 腐った沼の臭いとともに広がる。 ようやく泥のシミがつかないドレスがあったが、貴族の奥様から借りた物とわかり激怒するリアンダ。 これが姉の復讐なのかと思ったとき、地下室に先の妃の遺品のドレスがしまってあることに気付くが 女中達は「あそこは幽霊が出る」と怯えて誰も行こうとしない。 一人地下室に行ってドレスを取り出そうとしたとき長持ちの蓋が落ちてリアンダは絶命。 長持ちの上にはエミリアの姿が・・・ かなり昔、なかよしで読みました。

トピ内ID:3609562798

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曽根まさこ

🐧
がちゃ
Г金のベールに銀の糸」というタイトルの作品だと思います。作者は曽根まさこ。 お妃様を亡くした若い王様が後妻を探していて、候補になった美人姉妹の姉と結婚。 姉妹仲は良かったけれど、妹は姉を羨むようになり、川に落ちた姉を助けず死なせてしまう。 妹は王様と結婚するが、御披露目の場に出ようと着飾ったらドレスが川の泥で汚れている。 着替えても着替えても汚れていて、ついにドレスが無くなり、そこで妹は死んだ姉のドレスがしまい込まれていることを思い出す。 姉のドレスのある場所は幽霊が出るからお手伝いさんが行きたがらず、妹が自ら取りに行くことに。 ドレスの入った箱を物色していると、蓋が倒れてきて、妹は首をはさまれて死んでしまう。 様子を見に来たお手伝いさんは、妹がはさまった箱の上に、姉の幽霊が座っているのを見つける。 というのがあらすじです。 曽根まさこさんのホラーって印象が強くて今でもよく覚えてます。 私は、現在46才。「なかよし」で読みました。

トピ内ID:0716916822

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『金のベールに銀の糸』

🙂
しましま
曽祢まさこさんの作品です。 『七年目のかぞえ唄』という作品の第2巻に収録されていた短編です。 『七年目のかぞえ唄』も怖かったですが、 美しい姉妹の愛憎を描いた『金のベールに銀の糸』もゾッとするお話でした。

トピ内ID:6046116943

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金のベールに銀の針

紗羅
曽祢まさこさんの「金のベールに銀の針」だと思います。

トピ内ID:1856704860

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これかな?

sinakayo
こんにちは。46歳主婦です。 おそらく曽祢まさこ先生の「金のベールに銀の糸」だと思います。 ヨーロッパの名家の姉妹が王様の花嫁候補になり、姉が選ばれます。 姉に嫉妬した妹は、些細な喧嘩がきっかけで池(沼?)に転落した姉を助けず見殺しにして、自分が妻の座に着きます。しかし亡霊となった姉が妹に復讐を…というお話です。 曽祢先生のホラーはお洒落なのに怖くて今でも強く印象に残っています。 最近はあまり描いておられないのかしら?また読んでみたいですね。

トピ内ID:8638222607

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『金のベールに銀の針』

🐱
キジトラ
曽祢まさこ さんの『金のベールに銀の針』だと思います。 『なかよし』1981年8月号に読み切り掲載されました。 講談社KCコミックス『七年目のかぞえ唄』全2巻中の(2)、または講談社漫画文庫『「なかよし」ミステリー&ホラー傑作選』に収録されているようです。 どちらも絶版ですが、古書でなら入手可能なようです。

トピ内ID:7239068933

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曽根まさこさんの…

🐤
秘書
『金のベールに銀の針』というタイトルの漫画だと思います。

トピ内ID:6457882289

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曽祢まさこ先生「金のベールに銀の針」かな?

🙂
42歳働く主婦
正妻の座を競ったのは美しい姉妹です。 当時子どもだった自分には衝撃でした。 実家にコミックスがあるのでコミックスのタイトルは分からず申し訳ありません。 かなり古いのでなかよしコミックスではもう無いかなあ。

トピ内ID:8384451366

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金のベールに銀の針

🙂
47歳女子
当時、なかよし、なかよしデラックスで活躍されていた曽祢まさこ先生の「金のベールに銀の針」ですね!懐かしい! 美しい姉妹の姉の方が見初められ王様の元に嫁ぐのですが、確か妹が姉を陥れて?、姉は亡くなってしまいます。 姉亡き後、妹はまんまと後妻におさまりましたが、姉の呪いで不幸な死を遂げる…的なお話でした。 怖い話ですが、とても印象に残っている作品です。 この作品に限らず、当時の曽祢先生の作品には素晴らしいものたくさんあります。 内容的には難しいテーマのものが多かったように思いますが、子どもの頃好んで読んでいました。 もっと評価されてほしい作家さんですね。 他の方から正解レスがあるだろうと思ったのですが、書き込みせずにはいられませんでした。昔の漫画が大好きです。

トピ内ID:0089522764

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所々違いますが、これかも

041
ささにしき
曽弥まさこさんの「金のベールに銀の針」ではないでしょうか? 王様に見初められて結婚する姉に嫉妬した妹が、湖に足を取られた姉を見殺しに。 失意の王様を慰め、まんまと婚約した妹でしたが、結婚パーティーのドレスには泥のシミが。王様は激怒し、妹はすぐ着替えに行きますが、何度ドレスを変えてもシミが滲み出てきます。しかも、臭いが姉の亡くなった湖の臭い。シミは姉の呪いでした。 終いには全てのドレスが駄目になって、姉のドレスを使おうと長持のような衣装ケースを開け、ドレスを物色していたら、蓋が落ちてきて、首が挟まれて死亡というラストでした。

トピ内ID:6719763913

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追加

🙂
ドラや菌
講談社文庫「なかよしミステリー&ホラー傑作選」に収録されているそうです。

トピ内ID:0304982929

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私が思い出したのは

041
とも
なかよしで読んだもで時代背景が今と違うのですが…。 仲の良い美しい姉妹。 二人ともが王様に見初められたが、王妃として選ばれたのは姉の方。 城に遊びに行き姉の境遇が羨ましくなり、ある日外出先で沼に落ちかけた 姉を見殺しにして後妻になる。 結婚披露パーティー(?)でドレスを着るとどれも汚れが浮かび上がる。 (ここで王様が出てきて恥をかかす気か!と怒鳴ったとの覚えはない) 『他にないの?あ、姉が昔着てたのがあるんじゃないの』 と長持を漁っていると蓋がしまり妹は死んでしまう。 蓋の上には姉の亡霊が。 王様の『仲の良い姉妹だと思うておったのに』で終わる。 この話なら、曽祢まさこさんかと思ったけど違うみたいで、作者がわかりません。

トピ内ID:0043937156

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この話であってるなら

041
とも
題名に『ヴェール』が入ってたかも(銀のヴェールとか?) ヴェールが重要なアイテムだったと思うので。

トピ内ID:0043937156

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「金のベールと銀の針」

041
雨の音
曽祢まさこさんの漫画で、「金のベールと銀の針」だそーです。 私の読んだ記憶では、北欧らしき北国で、現代でなく昔話のような時代設定のお話しでした。 病気でお妃を亡くした王様が、しばらくして再婚を考えるのです。 その候補になった姉妹がいて、結局お姉さんが選ばれるのです。 それを嫉妬した妹が姉を殺し、自分が王妃となるのですが・・・。 その後はトピ主様のレスのような展開でした。 私は曽祢まさこ作品を殆ど読んだ事がなくて、単行本を偶然大人になって読んだのですが、どれも印象深いお話しばかりでした。

トピ内ID:5014934265

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金のベールに銀の糸

🙂
サバトラ
曽祢まさこの『七年目のかぞえ唄』に収録されている短編で 『金のベールに銀の糸』ですね。

トピ内ID:6046116943

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ありがとうございます!

😀
みなみ81 トピ主
トピ主反映されるか心配ですが「みなみ81」です。 皆さまのレスを読んでいると、衣装箱や、最後に王様が嘆いている場面が あっという間に蘇ってきました。 まさしく「金のベールに銀の糸」です。 皆さまの記憶力に脱帽と感謝です。 ありがとうございました!

トピ内ID:4444690173

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