先日、愛猫(推定11歳メス)が急逝しました。
肺水腫でした。
6年前に再婚した主人の連れ子で、途中からのママでしたが、本当に溺愛していました。
今年の2月下旬に縁あって保護活動者さんから2匹目のにゃんこ(2歳メス)を譲り受けました。
私が以前から、一匹でも不幸な猫を救いたいという気持ちから、積極的に探して向かい入れた子です。
といえども、11歳のシニア猫に突然2匹目は大丈夫だろうか、と大変不安はありましたが受け入れを慎重に行い、少しずつ慣れてきた矢先のことでした。
新しい子は持病があり、毎日投薬が必要です。先住猫を何でも一番にしていましたが、発作が出た時等、夫婦で対応しているのを先住猫がじっと見ていることもありました。
焼きもち、ストレスが原因だったのかと獣医師さんに聞いたら、それは考えにくいとは言われたのですが、もしかしたら新しい猫を受け入れなければもっと長生きしたのではないか、と後悔する毎日です。
後悔してもあの子は戻ってこない、分かっていても苦しくて胸が張り裂けそうです。
それでも新しい子も大切です。
同じような思いをされた方いますか?
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