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雷が怖すぎて、困っています

レス12
(トピ主 2
南極に住みたい
話題
約10年前、自宅前の電柱に落雷した経験から雷が怖くなりました。轟音と共に窓の外でオレンジの光が炸裂と同時に停電しました。 さらに数年前からゲリラ雷雨の被害が各地で聞かれるようになり、家にも落雷する、落雷で火災や感電もあり得る、雷雨と同時に竜巻も発生する…等を知り、今まで「家の中なら命に関わる被害はない。電化製品の故障くらい」という安心感も崩壊しました。 以来、雷雨の予報が出ると不安でたまらず、何日も先の雷確率を調べて予定を立てる始末。晩春~秋まで雷に支配されています。何かアドバイスをお願いします。

トピ内ID:6082588055

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箱物の中なら大丈夫

🙂
エレキテル
家の中、車・電車の中など 箱物の中なら大丈夫です。 電気は外側を通り、内側には流れない性質があるから。 でも、落雷により火災が起きた場合には 避難してくださいね。

トピ内ID:3462760590

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そんなに雷が怖いのですか?

お世話好き
お気の毒ですねえ・・・私はカミナリが大好きでカミナリの名所のオーストラリアに行きたかったのですが体力不足で諦めたものですから・・・。

トピ内ID:4814399670

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いやいや

🎶
パッチン錠
どう考えたって、家の外で交通事故にあう確率と落雷事故にあう確率では 落雷のほうが少ないでしょう。 だからと言って、一生外に出ず 家に閉じこもっていないと思います。

トピ内ID:7936806103

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雷を観察する

🐱
神奈川
「稲妻、雷鳴、落雷」を怖がるのを止めてみましょう。 怖がったところで、雷に伝わらない。何も解決しない。  トピ主さんが雷に打たれる確率より、交通事故や食中毒にあう確率のほうが高い。 怖い、心配だと街を歩かなかったり、食事しない選択は無い。 息子と娘は、子供の頃、雷鳴を怖がりました。妻が怖がるからです。 遠くの空に積乱雲がもりもりと成長してる日の夕方、雲の中を稲妻が光る。 子供達に「雷が綺麗だからベランダから見よう」と誘い出しました。 「ワァ~、凄い凄い」「ワァ~、綺麗~」と喜んでる。 雷雲とともに雷鳴が近づいて、稲妻も近くなってきたら、怖い怖いと言い始めました。 「雷が落ちてくるでしょう?」 「この家は大丈夫」 「何で?」 「あのビルと、そこのビルの上に、空に向けて棒が立ってるでしょう」 「あれは避雷針という物で、雷は避雷針に落ちるんだ。そのための避雷針」 「へ~、じゃあ、この家には雷が落ちないの?」「じゃ~、雷を見てる」 この日をから、雷を怖がらないで観察する子供達になりました。 外で雷にあったら樹の下に行かない。建物中か車の中に避難すると教えました。

トピ内ID:6856569944

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火事以外は大丈夫

🙂
もこもこ
子供の頃、近所に落雷がありました。 一つは家の裏の空き地で、落ちた時は家にいなかったみたいです。空き地の草が焦げていました。 二回目は近所の家の横の電柱でした。何百メートルか離れているので家にいたけれど「近くに落ちた」しか分かりませんでした。電線が切れて、垂れ下がった先にあったカーポートの屋根が焦げました。 どちらも、ちょっと状況が違えば火事になったかも知れません。でも、そういう時は火元は一カ所で急激に燃える訳でもないので周りが対処できるんじゃないかと思います。 知人が大規模マンションに住んでいて、避雷針に落雷して使っていたパソコンが壊れたと言ってました。でも保険で直ったみたいです。 一度、飛行機に乗っている時に落雷にあった事があります。 上昇中だったので高度は下がりましたが、機器に異常がなかったので持ち直して無事に到着地に着きました。 乗り物の中や建物の中は安全なのは本当だなあと思いました。

トピ内ID:7484426010

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何日も先じゃなくて

041
AQUA
その土地の気象台の最新の気象状況を頻繁にチェックした方がいいですよ。レーダーの雨雲の様子の変化は参考になります。その時々での速報も見ましょう。無暗に怖がっていないで出掛ける際の心づもりをするんです。出先の雨宿りに適した場所などもいくつか調べておきましょう。無策でいるよりも安心出来るはずです。 近頃の天気予報はまずまず当たってて、後は流れが早くなるか遅くなるかを外出直前に見て判断するのが現実的です。私は外出先でもiPad miniで暇さえあればチェックしてますが、こちらは北陸で降雨の可能性が他所よりも高いためです。(降りそうな場合、折り畳み傘か?長い傘か?は悩みどころです) こちらは冬場の方が圧倒的に雷が多く、しかも夏の雷の100~数百倍のパワーがあります。(北陸電力の雷に関するHPに詳しく書かれてます)お世話好きさん、よろしかったら冬の北陸に来られたらいかがでしょう?

トピ内ID:0202467207

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トピ主です。

南極に住みたい トピ主
レスをしてくださった皆さま、ありがとうございます。 皆さまのおっしゃること本当にその通りで、頭では解っているのですが、恐怖心が克服できませんでした。高校生の頃は理系の部活に所属し、雷鳴が聞こえると屋上に行って光と音から距離を計算して楽しんでいたのに、自宅前落雷体験から豹変です。 箱もの(家など)は安全と思いますが、水道管を伝ってシャワーで感電とか、電気製品をたまたま触っていて火傷等の事例を知り、近くに落ちるほど雷雲が近い時は怖くて水道も使えません。…バカですね。 続きます

トピ内ID:6082588055

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トピ主です2

南極に住みたい トピ主
リアルタイムで雨雲の動きがわかるサイトや、雷雲が発生したらメールがくるサービスも利用しています。数日後の予報は、上空の寒気の流れや予想天気図も参考に、「外回りの仕事は入れない」「次の休み(子連れ)はハイキングやめて水族館」など、雷に遭遇するリスクを少しでも減らそうと…。通勤経路や子どもの通学路上で、天気急変の時に入れる建物もチェックしています。 でも確かに、対策を立てたらそれ以上怖がってもしかたない、交通事故に遭う確率の方がはるかに高い。その通りです。こんな駄トピに親切にレスしてくださり感謝します。

トピ内ID:6082588055

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トピ主さんレス読みました

🐱
神奈川
心配性の人は、正しい知識を備えてない人が多いです。 空振りしてるのに気づかないで怖がってる。見当違い。 >水道管を伝ってシャワーで感電とか 古すぎる知識、誤った知識です。新しく学んだ知識と差し替えましょう。 今時、金属の水道管はありません。 昔は鉛管でしたが、鉛中毒があるので、今は樹脂製の水道管です。 樹脂製の水道管は電気を通しません。シャワーなど・・電気的に安全です。 (ガス管は金属製です) >電気製品をたまたま触っていて火傷等の事例を知り トピ主さんが、雷鳴が聞こえるときに電気製品に触れるわけがない。 家電製品を守る、避雷器付きのテーブルタップは1千円~3千円で購入できます。 購入して家電製品は避雷器付きのテーブルタップに電源プラグを挿しましょう。 「雷サージ 落雷 避雷器 雷ガード 雷対策機器 OAタップ コンセント」です。 我が家は複数のパソコン、テレビ、iPhone充電器ほか、多くの家電製品が利用しています。 電灯線経由の雷被害を回避できます。 電話線用の避雷器もあります。

トピ内ID:3089283116

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対策に従っていれば…

041
ぬーぬー
 雷被害の対策はあるのだから、必要以上に怖がることはないでしょうけれど、実際、そばでの目撃恐怖体験があれば大変でしょう。  対策は、建物内にいれば壁側に寄らない。電気製品のコードを抜く。面白いのが、窓は閉めておく、というのがあったと思います。  学校のプールに落ちたというのも聞いたことがあるので、水場も避けた方が良いかも。  今や異常気象で、酷い雷が突然鳴ったり、激し過ぎますよね。安全第一です。  聞いてきた中で、車の中が一番安全かもと思いますが、調べた訳ではないので間違っていたらすみません。また雷の最中は、誰かと一緒にいるのが安心かも。  雷でのストレスが減りますように。

トピ内ID:6551166108

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落雷経験あり 距離を計算して落ち着くことにしています

🙂
鉄人
50代男です。 中学生の頃に習った雷が鳴っている場所までの距離を計算するようにしています。 音の速さが約340M 光ってから音がするまで10秒だったら3km以上離れていることになります。 大概の雷は遠いので安心です。 実は私もすぐそばに雷が落ちた経験があります。 30年以上前、まだ独身寮に入っていた頃、落雷に合いました。 夏で暑気払いの宴会から戻って部屋に入って窓を見たら一瞬、真っ白になって電気が消えました。 その時には何が起きたのか分りませんでしたが、落雷でした。 音もしたのでしょうが、目の前の白さの方が印象に残っています。 落雷場所(高圧線鉄塔)からは20M以上は離れていましたが、びっくりしました。

トピ内ID:0638770134

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見えない敵は恐ろしい

041
カエルくん
 この季節の風物トピですね  「雷を観察する」とても良いアイデアです。  これですっきりしないのならもう一歩踏み込みましょう。  相手がどことなく突然忍び寄り現れるから怖いのです。  此処はまず「敵がどの辺にいるか」を知ることが大事です。  「ピカ」から「ゴロゴロ」までの時間を数えるのです。  1秒350メートル、10秒かかったら3500メートル離れています。先ず安心です。    目の前にライオンや虎がいたとしても何百メートルも離れていれば怖くない(逃げるところがあれば)目の前数メートルいたらだれでも怖いと思います。  自分にとって安全の距離を理解すれば観察もできるようになります。  いきなり雷が目前に落ちることは皆無に近い出来事なのです。

トピ内ID:2921944871

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