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ものすごくくだらない疑問(超駄)

レス39
(トピ主 0
041
キングダム
話題
地球に一直線に穴をあけ、管を通した状態で、その穴に飛び込む 重力で落下をする でも、ある程度まで落下したら、今度は反対側の重力で飛び込んだ側に落ちる、さらに飛び込んだ側の重力で反対側に落ちる…これを半永久的に繰り返すのか…? まぁマントルだ何だと絶対に実現不可能なのは分かってるけど、実現出来たら、どうなるのでしょうね?

トピ内ID:4053639070

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マントルとか、あれはウソなの

😝
知らないの?
本当は地底人が住んでるの これはUF0と並んで極秘にされてるの あんまり深く穴を堀らないって約束してて 見返りに今はレアメタルなんかのありかを教えてくれるんだって (昔は金銀とか宝石とかね) この事はあんまり人に言っちゃダメよ 「急に暑くなったから...」って思われちゃうからね

トピ内ID:4301761454

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昔の雑誌で読みました

041
チュン夫
たしか、1960年代の月刊「初歩のラジオ」(誠文堂新光社)だったと思いますが、ある月のコラムに、これと同じことが書いてあって、面白く読んだことを思い出しました。 トピ主さんの想像と同じで、往復運動を繰り返すような結論だったと思います。 最終的には空気抵抗か何かで、速度がおちていき、地球の中心に宙ぶらりんになる。ということだったかもしれません。

トピ内ID:3170779521

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55年前の高校時代に話題にした遊び

041
オーバー70
穴の中に空気があれば、超耐熱・超硬質の物質でも摩擦熱で燃え尽きるだろうし、真空状態では加速度が付きにくいだろうし、永久エネルギーみたいなものは存在しないと結論づけました。 他の意見は、中間点付近に最初に到達したときに両側からの引力でバランスが取れて徐々に停止してしまうかも、というものでした。 もう一つの意見は、地球の公転と自転により落下直線にひずみが生じるだろうから失敗する、と。

トピ内ID:8020313448

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永久機関は存在しない

💢
にょけんのつじまる
地球に刺した管との抵抗や空気抵抗ですぐに止まっちゃいますよ。 真空中で何にも触らずに落ちていけばずっと動いているでしょうが、 それは位置エネルギーと運動エネルギーが形を変えながら動いているだけで、 総和は常に一定です。

トピ内ID:2254451571

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中心で止まる

041
まさ
ピストンを何回か繰り返すが、空気抵抗で失速していって,いずれ中心で止まる と、昔、子供向けの科学の本で読みました。 でも、気圧が高すぎて人体がつぶれるのではないか?とも思います。 あと、それなりに高温でしょうね。 どーなんでしょ?

トピ内ID:6230238472

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私もあります。

💢
一石
すみません。私も一つあります。 地球上のある地点にワープロを置いて、 絶対に曲がらない物凄く硬い棒でキーボードの押すところをつくります。 棒の長さは月に届くだけ。 誰かが月に行って、キーボードを打てば瞬時に地球上でレターが出来上がる。 光速超えてませんか?

トピ内ID:2254451571

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くだらなくない

041
ハウメア
ご自分で思いついたなら、素晴らしいと思います。 地球を球体として、摩擦、抵抗、その他を無視した計算では,穴の反対側のちょうど地表の高さでスピードがゼロになり、元の方向へ向かって落ち始めます。元の位置に来たとき、またスピードがゼロになります。 この往復にかかる時間は、地表を飛ぶと仮定した人工衛星の1周の時間と同じ約88分になります。どちらも自由落下を続けているので。 地球の自転を考えると、自転方向への速度成分もある状態で穴に落ちるので、早々に穴の壁に当たってしまいますけどね。

トピ内ID:3916317248

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え?まんなかとどまるってことは

🙂
u
飛び込んだ時に中心に向かって重力があるなら真ん中にとどまることはないのでしょうか? やはり勢いで反対側に出てまた重力で落ちてってことですか? 飛び出る前に、何度か行ったりきたりを繰り返して真ん中にとどまるのでは?

トピ内ID:7256327506

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振り子を経て最後は真ん中で止まる

041
パンキッシュ
…のかなぁ。 じゃないと地球も球体じゃない気がします。 どうなんだろう(笑)。 ちなみにコアは鉄の塊だそうですね。 ほんでもって、海→水蒸気→雲→雨、と循環しているように、マントルも中心部から温められて上へ・冷やされて下へ循環しているそうで、これが地震なのだとか。 穴があれば噴火で外に出てまた下に沈んで… とりあえず地球は、コアを中心にぐるんぐるん廻っておられます。

トピ内ID:0562018355

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面白い

🙂
海賊の妻
こういう疑問が科学を進歩されて来たのです。 例えば、骨折して治らない人に、骨の代わりに竹でも入れたらいいのではないかと考えた人がいたそうです。笑われてお終いになるはずが、そのような考えから、竹ではない何かを考えた人がいました。友人は足首に金属を入れましたが、一年後、取り出して歩けるようになりました。 子供の頃、月世界探検と言う本を読みましたが、その後、人類は月に到達しました。すごい。 いつも面白い事を思いつく人が画期的な発明、発見の始まりを作ります。 もし、地球に穴を開けて行ったり来たりできるエレベターみたいなものが出来たらと考えただけでワクワクします。くだらない疑問から何かが始まります。 昔の人は、鳥のように、人が空を飛んで外国に行けると思ったでしょうか。 主様、どんどんくだらない発想で笑われて下さい。 誰かが目に留めて、本気で考えてくれるかもしれませんよ。

トピ内ID:2755712762

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永久にです

041
ねこさん
永久に両方の入り口の間を往復するはずです。

トピ内ID:2264582932

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中心で止まる

041
まか
で、二度とあがってこられないとか。

トピ内ID:9627863038

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穴があけられても通過できない

🙂
ぼんみ
穴があけられたとしても気圧が高くて物は通過できないと思います。 真空に出来ればどうかな・・・ 中心を通った穴をあけるのではなく、もっと地表付近で掘れば、 重力の力を利用した高速な鉄道は作れるかもしれません。

トピ内ID:9263722938

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自由振動

🙂
あずき
空気抵抗などの摩擦が無いとすると、地球の中心を最高速で通過し、反対側の地表で速度がゼロとなって、再度、中心に向かって落下し始める。この往復運動を永久に繰り返します。 ちなみに、この往復運藤の周期は、地表スレスレを飛ぶ人工衛星の回転周期と一致します。

トピ内ID:8137311677

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「往復運動」の後は

🙂
あずき
先ほどの補足です。 実際には、空気抵抗を主とする摩擦が存在するので、往復運動の振幅が次第に減衰し、地球の中心で停止して、おしまいです。

トピ内ID:8137311677

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駄じゃないですよ

🙂
もりりん
素晴らしい疑問です。 こういった何気ない疑問が人類の科学を発達させてきたのですよ。 トピに対する回答は長くなりそうなので省きますが、これをきっかけに物理学の勉強を始める事をお勧めします。 私も、「空ってどうして青いの?」という疑問から発して物理の勉強を始め、相対性理論を通過して今では量子力学の世界に達しました。 世の中の自然現象が解明されていくと面白いですよ。 実際に地球の重力を利用した地底トンネルによる超特急列車を作るアイデアもありますよ。実現までには相当な難問を抱えてますが。

トピ内ID:8470251109

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全然くだらなくはありません

😉
亀爺
れっきとした物理の問題です。私も経験ありますが、実際に試験に出たりもします。 ただ、超頻出なんですよね、これ。 検索したら、一瞬で回答がわんさか。

トピ内ID:0763213834

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振り子と一緒

🐷
ででんっ!
トピ主さんの書かれたように、最初は中心を行き過ぎ地表(付近)まで行き、また最初の穴(付近)に戻る状態になります。 単純な重力加速度の計算では42分で反対側の地表(付近)にまで到達するらしいです。 しかし、地球上である限り空気抵抗と言うものが存在し、これが結構大きいのです。 落下中に空気抵抗を受けるため、人体であれば時速200km/h~250km/h程度しか出ないので、中心を通過した後に数キロ程度しか反対側には行けません。 それを何度か繰り返すと、地球の中心にとどまる事になります。 振り子を揺らした時に、だんだん振幅が小さくなって最後に止まるのと一緒ですね。 あれは空気抵抗の他に振り子を吊るす物の抵抗なども有りますが。 また、トピ主の発想に近いことで移動手段の研究をされている方がいます。 地球内部にチューブを通して、その中を真空にし、重力を利用し移動すると言うものです。 チューブと列車の抵抗を限りなく0(ゼロ)に近づけられれば、理論的には42分で地球上のどの地点までも到達することが出来ると言うことです。 ネットで『重力 列車』や『真空チューブ列車』で検索してみてください。

トピ内ID:3010237396

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全ての抵抗が無いのなら

041
宇宙兄弟
ご推測の通りになります。 実際は空気抵抗や内壁との接触があるので、反対側に飛び出すずーっと手前で速度0になり、反対側に戻ってしまいます。 ブランコと同じですね。 いつか中心地点で静止してしまうでしょう。 つーか空気抵抗があるなら、中心地点でマッハ20を越えるので、大気圏突入と同じ状態になる。 しっかり耐熱装備をしていないと燃え尽きちゃいますな(笑) そんな問題も全てクリアしたら、穴の遥か上空からダイブすればなんとかなるかも・・・ こういうタラレバ話、大好きです。 ただ、世界最速の掘削技術でも一月で1100mしか掘れません。 地球の直径は12,700,000m。 貫通させるのにかれこれ1世紀かかります。 それまで人類は生き残れているか?っていうレベルですね(笑)

トピ内ID:5826464437

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マグマで焼け死ぬ!

🙂
物理男
 地球の反対側に行き着く以前にマグマに飛び込んでドロドロに溶けちゃうんじゃないかな?  したがって、地球の反対側に行き着くことはないと思うよ。

トピ内ID:5225723245

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友人に会いに

🙂
麦飯
私ならブラジルの友人に会いに行きます。 飛行機で30時間かかるのがどれだけ短縮できるか楽しみです(笑) トピ主さんの仰るとおり、実現は難しいですが(空気抵抗や空気との摩擦熱などの問題もあります)

トピ内ID:9993504898

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ピッタリ止まる

🙂
ムダキング
重力の引っ張る力は、例えば地球の中心に強い磁石があって、そこに鉄球を投げ込む様なものです。 一度たりとも反対側に行き過ぎることは決してありません。

トピ内ID:4646421826

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一石さん

041
オーバー70
私が投稿した最初の内容で触れたように、地球だけでなく月も公転と自転を続けますので、あなたの長い棒はヨレヨレになってしまい、月から押した時の力は地球まで届きませんよ。

トピ内ID:8020313448

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実現可能性を考えると

😀
脳内起業家
>まぁマントルだ何だと絶対に実現不可能なのは分かってるけど、実現出来たら、どうなるのでしょうね? 中心は数千度の高温なので無理ですが、「皮」部分の中だけで、その動きを利用することは可能です。 一旦真下へ向けて穴を掘り、穴の方向を徐々に浅く変えてスキージャンプ台に使われているクロソイド曲線にします。目的地との中間点で水平になり、徐々にクロソイドで浅くなり、最後は垂直に上へ出る。 摩擦は、リニアモーターカーに使われる超電導磁気浮上でほぼ無くすることができます。空気抵抗は、トンネルを密閉して真空に近いまで抜くことで軽減できます。最後の出口でちょうど速度がゼロになるはずですが、様々な理由で少しは減速して少しだけ届かなくなりますので、そこはリニアモーターで補う。 この往復に要する時間は、地球半径長さの振り子の周期と同じです。なので片道だとその半分の42分ちょっと。目的地の距離に関係なく、同じ時間で到着します。 トンネル代が高くつきますけど、理論的には可能です。 ただし、長期的な視点で考えると、地殻移動によりトンネルは壊れるでしょう。

トピ内ID:1527949078

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理想化・単純化したモデルでは

🙂
はて
とぴ主さんの結論で正しいと思いますよ 永久運動になります 反対側の地表についた瞬間に穴につかまって抜け出しましょう 真ん中あたりでは超高速になってて危ないと思います(笑) >一石さん どんな固い棒でも、その力の伝わり方は光速を超えないのです。

トピ内ID:1333989976

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そうなりますよ

😀
はことし
 物理学的にはおっしゃる通りですよ。  大学受験時代に、演習問題に出てきました!

トピ内ID:7083075500

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一石さんへ

041
チュン夫
その話に似たような話もどこかで聞いたことがあります。 (自分で考えたものでなくて申し訳ない) 月にいる人間が超長い特殊な棒を使い、地球上にあるワープロのキーボードを押すということですよね。 棒がダイヤモンドでできているとしましょう。 棒の先端の原子が手で押されて、その次の原子がまた押されて、その次の原子がまた押されて、と、順繰りに伝わっていく速度は、棒の材質内を伝わる音速と同じ速度になるそうです。(この時点で、すでに光の速度ではないそうで) なので、月で棒の端を動かしてから、その動きが地球側の棒の先に伝わるまでの時間を計算すると。  音速が一番早い思われる材質のダイヤモンドで 音速18000m/s  月と地球の距離  38440Km  (どちらもネットから拾ってきました。おおよその数値だと思います)  伝わるのに必要な時間 = 距離/音速 で 5.9時間と計算できました。 一つのキーを押すのに6時間近くかかるようです。 (計算が間違っていなけば・・)

トピ内ID:3170779521

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昔からある話です

041
電気技術者
 地球が完全な球体であるとして、 1.ある地点から別のある地点に、完全に真っすぐなトンネルを開ける 2.トンネルの中は真空として、完全に摩擦が無い状態とする という条件にすると、  トンネルが結ぶ距離によらず、2点間を自由落下により42分で移動できる というのが、昔から物理関係では言われていて、そのアイデアを使ったSFもあります。例えば、リメイクされた方の映画「トータル・リコール」に登場するイギリスとオーストラリア間の移動手段です。ただ、あの映画の中の描写には、物理的におかしいところがありますけどね。  反対側に移動したとき、そこで止まらないで元の方向に向かって落ちていくなら、永久振動です。ちょっとでも摩擦があれば、振動振幅は徐々に落ちていき、最終的に中間地点で止まります。

トピ内ID:0493295986

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ヨコですが

😀
HN忘れた
>誰かが月に行って、キーボードを打てば瞬時に地球上でレターが出来上がる。 原子の構造を知ってますか。原子だって圧力がかかる縮むのですよ。 また固体のなかの原子配列は隙間なくではなく、いろんな結合方式があり、結構ゆるいです。圧力がかかると、ゆるい結合から、次に緻密な結合に変化します。 なので「絶対に曲がらない物凄く硬い棒」というものは存在しません。 >光速超えてませんか? 梗塞ですね。動きません(笑)。

トピ内ID:2116827004

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