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鬱病の波

レス5
(トピ主 0
🐴
ファーブル
ヘルス
鬱病を発症して2年ほど経ちました。投薬とサイコセラピーで何とか普通の生活を送れていますが、未だ気持ちが激しく沈むことがあり、仕事に影響が必ず出ます。仕事にムラが出ると非常に不安になり、落ち込むまいと気持ちが焦り、ストレスが一方に消えません。 一応躁鬱では無いという診断が出されており(経過をみては定期的に再診断してもらっていて、どうも躁鬱に当てはまらないらしい)、来週健康診断で投薬の影響を含めた身体的な不具合のスクリーニングを行います(最近疲れが取れないので)。 このように鬱の波に苦しむ方はどのようにして過ごしていますか?気の持ちようを教えてください。また、試して良かった生活改善や、辛い時も仕事が最低限続けられるような工夫・アイディアがあれば是非お伺いしたいです。

トピ内ID:2025802277

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フルタイムで働いてます?

041
ここなつ
よく分からないけど私が鬱だった頃は、もうまともに通勤する事すら無理でしたから トピ主さんの仕事へ行けてる方の闘病の程度具合いとは違うと思うのですが サイコセラピーとは臨床心理士のカウンセリングとはまた違ったものなのでしょうか カウンセリングでの自己理解や自分の落ち込むパターンなどの理解が深まると生活しやすくなるかと思います もし女性だと生理前に異常に眠くなるとか鬱うつとするとかは健康な人でもあるので そのパターンサイクルを把握する事かな 私の場合は消えない怒りがずっとあって カウンセラーに薦められたのは その怒りをノートなどに書き出す事だったので、結構それはやってました その内、自分がこんなに怒りを抱えてたら寝込むのも当然だわ、とか分かってきたり それまで鈍感に感じないようにしてた部分が覚醒してしまったかのようになったりして自分の感情が分かり易くなり、それと同時に生き易くなりました 喜怒哀楽の感情が日々分かる感覚です ただ仕事へ行けるレベルの人はカウンセリングで過去の傷を見たり、深く自分を掘り下げる事はしないほうが良いのかもしれません。

トピ内ID:8505108726

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ヨガがオススメです

🙂
サンサン
私は今うつ病ではありませんが、ずいぶん前にその様な状態になった事があります。 その時は本当に苦しく、朝が来るたび不安と悲しさに包まれていました。今日1日を、またこんな気分で過ごさなきゃいけないなら、いっそ人生そのものを早く終わらせたいと思っていました。 今思えば、あれは精神的な問題だけでなく、肉体的な治療が必要だったんだと思います。 ヨガはいいですよ。あの時ヨガをやってれば全然違っただろうと思います。動く瞑想と呼ばれる「太陽礼拝」を何度も何度もやっていると、本当に頭の中が真っ白になります。そしてやるならちゃんとインストラクターが教えてくれるところに通った方が良いと思います。一つ一つのアーサナと呼ばれるポーズに意味があり効能があります。素人では正しい形をとれません。元々はインドの僧侶が修行で始めたのがヨガと言われてますので、心身ともに鍛錬できます。私が通ってるのはホットヨガですが、私の場合、良いことばかりで悪い事一つもありませんでした。お肌すべすべ。セルライト全滅。ボディライン完璧。太りにくくなりました。精神的にもクヨクヨしなくなりました。 騙されたと思ってやってみてくださいヨガ。

トピ内ID:1483329096

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無関心の優しさが一番あたたかく感じる

🙂
今も通院中
医者と同じ気持ちをもてばいいだけです。 治そうとしない、治ってなんて思わない。 その気持ちをもつ時間があるなら経過観察。 異常があれば医者に連絡。 治すのは本人の肉体がやりますから、ほかの人が思いでやってもほぼ無駄です。 暖かい無関心で見つめてあげてください。 鬱になると目の前のコップを手にする思いもでませんから、定期的に水だけ入った紙コップを置いておくだけでいいです。時間がきたら新しいのと交換してくれるだけでいいです。 そのうちに投薬と医師との会話で少しずつ動くきっかけが戻ってきますから。 わたしも、励ましや心配など言葉を掛けられたり気を遣ってもらいましたが、そっと飲み物をいつも冷蔵庫にいれてくれて、開ければ必ずある状態が最適でした。そのうちに自分で買いにもでられるようになりました。医院の帰り直帰だったのが、喫茶店によったり店で買い物ができるようにも徐々になります。居てくれればそれだけでどんなに心強いか。 暖かい無関心で居てくれるだけで、徐々によくなっていくと思います。 今のパートナーがそういうタイプの人なんです。 医者に行ってもただ寄り添ってくれるだけ。ありがたいです。

トピ内ID:9551277931

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運動。逆立ち。

🙂
メルちゃん
鬱病辛いでしょうね。 私も以前、急にスーッと気持ちが落ちて短期間ですが苦しんだことがあります。 どん底まで落ち込んで感情の起伏がなくなり、顔の筋肉も固まったようになり、とても恐く苦しかったです。 「鬱病など脳の病気は運動が一番、脳を鍛えるには運動しかない。脳の血流が悪くなっているから血液を送りこむといい。」と聞いたことがあったので、動かない身体に鞭打ってとにかく運動をしました。 家の中で出来る運動で、腹筋や腕立て伏せ、壁に向かって逆立ち、階段で踏み台昇降など冬なのに汗をかくくらいやりました。 心拍数を上げることを意識して毎日やりました。 ヨガも良かったですよ。 ヨガでも精神の病などに効果があるとされるポーズは逆立ちのようなポーズなので、やはり脳に血液を送るのが良いのかも。 あとはバランスのとれた食事とたっぷりの睡眠が大事です。 運動はお金もかからないし副作用もない、気持ちもスッキリするし体が疲れて寝つきもよくなる。おすすめです。 それから、服薬されている薬についてよく調べることもおすすめします。

トピ内ID:0748125124

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夫の場合

041
おばさんです
結婚23年50歳代で共働き子供なし8年前より完全分離型二世帯住宅にて 夫の両親と同居しています。 夫は同居後、異動による人間関係のストレスで鬱気味となり1か月間の休職を2度、 約5年で幸いに完治しました。 トピ主さんの性別が判りませんが一番傍で夫のサポートをしていた私から。 ・“波”は周期的にあるものと受け入れる(現状容認) ・波の高低差と波長は時間の経過によって小さく平坦になると信じる(自己生命力の信用) ・自分の本来の限界を知りそれを受け入れる(現実と理想の自己許容量の差を縮める) 上記を頭の中で整理できたら現段階で「○○する」行動に対して、 余力を持って心身が対応できるか落ち着いて判断します。 少しでもキツイかな?と感じるのであれば周りにサポートを頼みましょう。 周りのペースではなく自分のペースで無理なく続ける事が次の自信に繋がります。 過去の業績と比較せず目の前の仕事を一つ一つ淡々とこなす事に集中し、 疲れたら環境を変え何も考えず静かに休む事。 大丈夫ですよ。

トピ内ID:7848150095

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