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ミミズだってオケラだって友達・・だったよね?昭和では

レス25
(トピ主 1
🙂
ワイルド幼少期
話題
今どきの子は、虫を恐れすぎ!と思います。 うちの子供たちですが、ちょっと虫を見ただけでワーワー!キャーキャー! 「あのね、あなたたちのほうが何十倍もデカいんだし、虫のほうがよっぽど恐ろしい思いしてるよ」と言いたい。 私が子供の頃は、ダンゴムシを集めたり(何のため?)、カエルやトカゲを捕まえたり(狩猟本能?)ミミズを切断(ゴメンよ)してましたよ。 「こんなに人類が虫を恐れるようになったら、誰が彼らに立ち向かうの?しっかりしてよ」って思います。 みなさんもありますか?平成っ子に言いたいこと。

トピ内ID:7042307978

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環境が違いますからね

🐴
戯け者
私(50)が子供の頃は家の中にムカデが這い回ったりお勝手にアリが行列を生すなんて日常茶飯事でしたからね。 身の回りの虫の数も相当減ってるように感じます。 子供の頃は手のひら大の蛾なんてたくさんいましたが、いまでは相当自然の多い地域に行かないと見られません。 我々の世代でも女の子の大半はやっぱり虫が苦手な子が大多数でした。 そんな女の子たちが産み育てた子供たちですから、男の子でも虫が苦手な子が多いのだと思いますよ。 先日地下鉄の車内で二十歳前後の男の子に3センチぐらいのショウリョウバッタがとまっていたのですが、バッタに気付いたその青年、電車の車内での人目も気にせず「イヤッ!キャッ!」って体をクネクネさせながら騒いでました。 私の方に飛んできたので捕まえて次の駅で外に出しましたが。 嫌いなのはわかるけど、ビビりすぎ。別にバッタは噛みもしないし毒もないのだよ。 その姿、君の彼女が見たら100年の恋も冷めるよ。 怖がっても嫌がってもいいけど、もうちょっとどうにかならないか?

トピ内ID:4078377148

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立ち向かわない

041
そうですねえ、別に子供の様子はそうひどくもないと思うんですが。 かなりの街中オフィス街小学校ですが、それでもめっさ捕まえてミッチリケース並べて家で飼ってる子とか時々いるし、 男子達が制帽に校庭の蝉の殻ミッチミチに詰めて「オバチャン見て見て~」ってのに付き合ったりしてるとまあ変わらんなあと。 ただ、親御さんで虫のこと知らない人の知らないっぷりがなかなか凄いですね。 まあそれもいいんだけど。 で、レスにあった >誰が立ち向かう ってのがなんか違うと思うんですが。 養老センセが時々書いてるけど、 子供達が虫をいじくり回したり殺したりするのを酷く嫌って、 そんで自分は虫には一切関係ないような生活をする大人がいるけど、そういうのが一番怖いと。 土の地面をコンクリで固めてしまうと一体何億匹の虫をジェノサイドすることになるか想像つかず平気でやっちゃうし、 殺虫剤でもなんでも何にも考えずに使う。 一方で子供がいじくり回したり殺したりするのを残酷だと非難して虫自体から遠ざける、 そういう存在こそが虫にとっては一番恐ろしいと。 立ち向かわずに共存を考えるとこだと思いますそこは。

トピ内ID:2095895421

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もうすぐ還暦の夫も虫はダメです

041
そう
平成っ子だって、虫が大丈夫な子供はいっぱいいますよ。 単純に、その子が虫が苦手なだけでしょう。 それに、昭和だから虫に触れる訳ではないですよ。 虫独特の色、模様、形状などを苦手だと思う人は、時代に限らず存在するものですよ。 虫に立ち向かう? いやいや、彼等は小さいだけで、個体としての能力は優れているので、物凄い数で来られたら立ち向かえませんから。

トピ内ID:7306213819

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昭和ドップリのおばちゃんから、

🙂
昭和
何にでも 汚ない 汚ないと言うな。 家のなかに落ちた食べ物位、食え。 おばちゃんなんか、子供の頃、土に落ちた飴でも、なめたんだぞ。三秒ルールと言うのが、あったんだぞ。

トピ内ID:4473492322

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いや、友達になった覚えはない!(きっぱり)

041
あらふぃふしゅふ
私もダンゴムシ集めしてました(笑) ホント、何のためなんでしょうね? そう言えば、家の池に来るカエルを捕まえて足をつかんでびよ~んてしたり 、おけらを葉っぱでくるんで埋めたり(これも何のため?何がしたい?) そう言えば、忘れてたけどミミズ切断もやったわ… 授業では「ミノムシのミノは本当に温かいのか?」って事で 学校中のミノムシを捕獲してミノを奪い取るという所業もやったわ (これは先生の指示) でも! 私は虫は大っ嫌い!今も昔も。 蝶なんて蛾の兄弟分だと思ってるから、気もち悪くて綺麗なんて思えないし カナブンが迷走飛行の末、激突してくるのも怖いから悲鳴挙げて逃げるし 嫌いなものは嫌い 庭の花壇に居るダンゴムシも 今はもう集めないけど、友達になった覚えもないから「おお、久しぶりね♪」なんて懐かしむこともない 友達じゃないから殺戮行為が出来たのよ 昭和おばさんでもそうなんだから 平成っ子だけじゃないですよ ちなみに我が家のご近所のおてんば姉妹たちはダンゴムシもバッタも遊び相手です その子によるんじゃないかな

トピ内ID:1325027818

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昔からいますよ

秋ナス
虫を嫌い怖がる子、昭和の頃もいたはずですよ。 7年前に他界した母は幼稚園の教諭を定年退職まで全うした人でしたが、 母が若いころ(私が子供のころ)から園の話をよくしてました。 毎年4月、進入園児には毎年のように虫が全然ダメ、触れない、ひどい時は泣き叫ぶ子が数名存在したようです。 それが少しずつ少しずつ虫を怖がらなくなり、毎年ほとんどの子が夏休みに虫取りを経験するほどになっていく様子を母からよく聞きましたっけ。 トピ文読んで思い出しました。

トピ内ID:9763395957

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学習帳が

🙂
ぼんみ
学習帳の昆虫が不評で表紙が花だけになった、というのはちょっと悲しかったです。 嫌がってクレームしてるのはお母さんのようですね。

トピ内ID:9937857611

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母親が虫を嫌いと教え込んでる

🐱
害人母
>今どきの子は、虫を恐れすぎ!と思います。 母親が原因しています。 母親が、頭から虫が嫌いと思いこんでるので、そのような対応をします。 こどもは母親の言うことを聞きますので「虫が嫌い、虫が怖い」と、体験してないのに反応する。 こどもが「虫を恐れすぎ!」てるのは、母親が間違ったことを教えているからです。 私の妻は、虫が嫌いと言いません。この虫はなんだろう、図鑑で調べてみよう。と言います。 子供たちは、図鑑を見ながら、喜んで母親と学びます。(私の妻、虫が嫌いとは言わない。ゴキブリも昆虫) 木々が多い大手の分譲住宅街ですので、庭が広い家が多く、我が家にトカゲもヤモリも居ます。 トカゲは、庭で孵化するので毎年、大量繁殖です。ヤモリは可愛いので、網戸に居ると家族で観察。

トピ内ID:1979877069

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子供だけじゃないし

🙂
農家の嫁
数年前自治会長を務めました。 夏休み中子供会のお母さんたちとの交流がありまして近くのお寺の会館を借りるのが恒例だったのですが、若いお母さんたちの騒ぎっぷりにびっくり。 夏の夜のこととて蚊や羽虫が入ってくるし、蛾が入ってきたときは皆してキャーキャー大騒ぎ。 マンションには虫はいないらしい。 次年度からは市の施設を借りることとなりました。 我が家は地元の古い農家。 天井裏にはネズミ、軒下にはコウモリ、床下にはヘビ、窓の外にはヤモリ。 ハチの巣はあるしシロアリも湧いてる。 家に招いたら卒倒されちゃうんだろうな。

トピ内ID:7912064545

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トモダチじゃないよ

041
みく
バリバリの昭和っ子ですけど、ミミズもオケラもトモダチではありませんよぅ。 やめてくださ~い! うちは夫も昭和っ子ですが夫の方が嫌がります。 で、我が子たち(平成っ子)はダンゴムシをバケツいっぱいに集めてました!(涙) 「ママは虫が嫌いなんだよね~」って。ヒィィィィ! ちなみに私は大都会育ち。首都高の下の公園で遊んでました。 子どもたちは都内ですが市部育ち。広々した自然公園で遊んでます。 そういうのも関係してるんですかね?

トピ内ID:0463137911

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昭和っぽい我が子…

🙂
ちるる
そういえば虫とか苦手な子多いですね。 ワイルドぽく見える息子の友達が虫をみてワーワー言ってるの見たときは、えー男の子なのに無理なんだ、と思いましたね。 我が子はみんなカエルを素手で山ほどあつめたり虫を取ったりトカゲを追いかけたりしてたので生き物全般平気です。 そういえば保育園時代に昭和の子みたいと先生に言われていたのはそういう意味もあったのかしら。 でもこれって親の影響もあるんじゃないかなあ。 なぜなら私は母親ですがトカゲは可愛いと思うし、カエルも平気で触れますから。 太いミミズとかいたらしげしげ眺めちゃいます。道路にいたらかわいそうなので土に返します。 他の母親には、えーよく触れるねと引かれてましたよ。 親も今はみんなクリーンになってきたということでは。子供も良い服を着るようになりましたし、汚すのもいやなのかもしれないですね。 むしろ私は親に言いたい、虫くらい自由に触らせてやれと。

トピ内ID:0660401912

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不幸ですよね

きっき
周りにいませんしね、昔見たいに。 それに一番不幸なのは、親が監視しすぎて子供の時間がないことです。 昭和の時代はカラスがカーと鳴くまでは子供の時間。 夕餉の支度の間、子供はほったらかしで、空き地にいって虫をとったり走り回ったり自由でした。 虫とりだって、親や教科書にならうのではなく、近所の子からいろいろ教わったでしょう。 とる競争をしたりね。 そういうコミュニケーションもなければ、土にまみれることもなくなってしまって、急に虫だけ好きになるのは無理かなあ。 でも、そういう体で感じる経験がないまま勉強しても理科なんて得意になりませんよね。文学もわからないし。人として残念ですよね。

トピ内ID:1232813084

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環境が激変してるのだから仕方ない

041
今は昔と違う
昭和の時代と現代では、生活様式も変わり、衛生面でも大きく向上しています。 家の中に虫が入る隙もなく、殺虫剤も多種類あります。 トピ主さんは、ヒトより歴史が長いと言われるGも平気なんですか。 カエルやトカゲなど、生活空間にはいませんし。 今は、むやみやたらと、虫を触ってはいけない時代ですよ。 昭和だとか平成だとかで考えることは無意味だと思います。

トピ内ID:6839397941

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おかーさんが虫にギャーギャー言うのみて育ったから。

041
虫。 黙って冷静にかたづけてほしい

トピ内ID:6546637918

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しょうがないじゃないか

041
サダコ
えなり君の口調で 「しょうがないじゃないか」と言いたいトピですね。 私の子供のころは ダンゴムシをつついた事はあります。丸まるのがおもしろかったから。 でも集めたりしませんでした。 カエルやトカゲを捕まえたり、しませんでした。触れませんでした。 ミミズは切ってましたね。 でも、平成の子にそれを言ってもしょうがないのでは? そもそも、年代にもよりましょうが、昭和はまだ虫も今より多かったし 土のある道もたまにはあって、普段ミミズを目にすることもあったんです。 今かんがえられませんよね その辺の土をちょっと掘ったらミミズが出てくるなんて。 そういう体験も環境もない子に、体の大小だけで怖がるなって言っても無理に決まってるでしょう 別に虫に立ち向かえなくても困りませんよ 大人になってどうしても、というならがんばるでしょう

トピ内ID:0079579497

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すみません逆なんです

041
昭和生まれ
その歌を根拠に、生き物をむやみに捕まえないとか解体しないように親から言われていたので、トピ主様の言われていることに違和感を感じます。

トピ内ID:3709092295

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田舎の子だったら、今でもそうですよ

たら
トピ主さん、田舎生まれでしょう?  家の周りに田んぼがあって、夜中はカエルの大合唱でしたよね? そして今住んでいるのは、普通の住宅地ですよね? アラフォーの私は、生まれも育ちも都内の住宅地です。 だんごむしを集めたこともミミズを切断したこともありません。 カエルは、居住地域にはいなかったし、トカゲも滅多に見なかったし、 あの歌に出てくるオケラがどういう虫なのかも知りませんでした。

トピ内ID:9953876647

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トピ主です

🙂
ワイルド幼少期 トピ主
みなさん、レスありがとうございました。 そうですか、昭和も平成も「人による」んですね。 それにしても、みなさんのレス、楽しいです! 「怖がっても嫌がってもいいけど、もうちょっとどうにかならないか?」 「虫のこと知らない人の知らないっぷりがなかなか凄い」 「彼等は小さいだけで、個体としての能力は優れているので、物凄い数で来られたら立ち向かえません」 「家のなかに落ちた食べ物位、食え」 「友達になった覚えはない!」 「虫を嫌い怖がる子、昭和の頃もいたはずです」 「学習帳の昆虫が不評で表紙が花だけになった」 思わず、うなずいてしまいました。

トピ内ID:7042307978

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びっくりです

🐧
mumu
子どもの虫嫌い、びっくりしました。 もう7~8年前のことです。 うちの子が保育園に通っていた頃。 ある日、迎えに行ったら、保育士さんから言われました。 「今日、室内にテントウムシがいたんですが、 誰もさわれなくて、mumuさんのお子さんが手でつかまえて外に出してくれて助かりました」って… スズメバチや毒毛虫ならともかく、テントウムシでしょ!? うちの子以外、ほかの園児も、保育士さんも、 誰もさわれないってどういうこと!? それに、外に出さなくたって、テントウムシがいたくらいで、何が問題なの!? 現在うちの子は小学校6年生ですが、 毎年カブトムシ&クワガタの採集と飼育は欠かせません。 そう言えば、うちの子、5歳くらいの時、道でハナムグリを拾って、 「花に入れなきゃ」と言って急いで花壇まで走りました。 ほほえましいエピソードだと思ったのですが、現在ではNGでしょうか。

トピ内ID:5224823212

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いやいやいやいや

041
ささにしき
生粋の野山を駆けずり回ってた昭和っ子ですが、「生きている」からって「友達」ではなかったです。 ミツバチが来たら逃げます(2番)。 あの歌で何より不思議だったのはタイトルの 手のひらを太陽にすかしてみれば 透けません。血潮も見れません。 なので、当時からあの歌は信じてませんでした。

トピ内ID:2207641273

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そうね

🐧
mumu
うちの子が保育園児だった頃(7~8年前かな)、 ある日、迎えにいったら保育士さんに、 「さっき、部屋の中にテントウムシがいたのですが、 誰もさわれなくてキャーキャー言ってたら、 〇〇君(うちの子)がつかまえて外に逃がしてくれました。 ありがとうございました。」 と言われました。 私はただただビックリしました。 だって、ムカデやハチじゃなくて、テントウムシでしょ!? 園児も保育士さんも誰もさわれなかったの!? そういう時代なんですかねぇ。 母親が虫嫌いだと、子どもも虫をこわがるようになると聞いたことがあります。 だから私は、本当はミミズ系とムカデ系と幼虫は全部ダメなのですが、 子どもの前では平気なふりをしていました。 子どもは、小学生の頃は毎年カブトムシやクワガタを飼育し、 学校ではずっと「生き物係」でした。 だから何だというわけではないし、 虫が苦手でも困ることは無いかも知れませんが、 それでも苦手なものは少ない方が良いかと思って。

トピ内ID:5224823212

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わしゃ、虫を見ると虫ずが走る

tora
とうに還暦を過ぎているが虫は嫌いだ。 今年はやけに蝉が多かった。 うちのベランダにもたくさんの亡骸があった。そのつど、外に投げていた。 その日も、一匹落ちていたので、羽をつまんで外に捨てようとしたら、まで生きていて、突然暴れだして、自分で飛んでいった。思わずのけぞった。 こちらの心臓が止まるかと思った。

トピ内ID:3412939797

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加勢します

🙂
flower
40代田舎育ち。虫や小動物は遊びの環境の中に普通にいましたよ。あっちこっちにいたおたまじゃくしなどは悲惨な目にあっていました。 ミミズやおたまじゃくしを殺すなんて残酷。 今ならそういう審判が下るでしょう。 しかし、子供は本能的に残酷な一面ももっており、そうやって「命」が何であるのかを学んでいく、という側面もある。野生の虫にも動物にも触れず、いじめず、殺さず、無菌状態で大きくなることで、むしろ「命」への免疫がなくなってしまうのかもしれない。 さらに、虫は殺さなくても、ゲームの中ではいろんなものを殺すかもしれないので、「命」の感触は、子供達の中でどんどん薄れていっているのかもしれません。 虫や小動物を虐待しろと言ってるわけでは、もちろんありませんよ。本やビデオやお説教を通して学ぶのではなく、自分の体験を通して学ぶ「命」の重さ、というものが、絶対あると思う、という意味です。トピ主さん、まだ遅くないです。子供さんといっしょに、自然に対峙してみてください。

トピ内ID:7098766737

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昭和でもきらい

💍
はな
昭和です。 が、虫とはお友達ではありません。 嫌いなものは嫌いです。 そのかわり、カエルやトカゲを捕まえたり(狩猟本能?)ミミズを切断(ゴメンよ)してましたよ。← なんて可哀相なこともしなくて済みました。 それに、そんなに虫いました? 虫が嫌いだといけませんか? 平成の子ではなくて主さんに言いたい。昭和の一言で一色端にしないで。

トピ内ID:5341557809

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虫恐怖症

😨
通りすがり
50代ですが、虫には恐怖に近い感情があります。 下手に触れば、すぐ足や羽がもげてしまうことが怖いし、 何か本能的な恐怖を感じます。 地方都市で生まれましたけど、生まれた時から、 市中心部に住み、虫と親しむ環境ではなかったです。 昭和生まれでも、ミミズは友達じゃないです。 くねくねした動きが死ぬほど怖く、そのために土には触れません。

トピ内ID:6440586050

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