高校生から後ろに人がいる状態で長時間座ったり、並んだりするとストレスを感じるようになりました。きっかけは授業中にどうしても我慢できなくておならが出てしまって、そのおならの臭いがキツかったことでした。その日からおならが出ないかすごく気になるようになって、授業に集中できなくなりました。おならのことを考えるようになってからなぜかガスが溜まるようになってお腹が張ったりゴロゴロ音がしたり、ガスが漏れるようになって、クラスメイトから臭いと陰口を言われるようになりました。唯一くつろげるのが家の中で、外に出ると常に緊張していました。大学生になって自分で座る席を選べるようになってからは、教室にできるだけ早く行って1番後ろの席を確保していました。大学を卒業して就職しても症状は続いて、研修がある時は席が選べないので、1番前の席でガスが漏れるのを気にしながら、ただ時間が過ぎるのを待っていました。その後の陰口を考えると苦痛でした。就職を機に精神科に通うようになり薬をもらっていますが、一向に良くなりません。このまま陰口を気にしながら生きていくのでしょうか?今度、IBSの診察に行ってきます。
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