旧態然とした企業にいるせいで、飲み会が多いと感じています。
それが世間と比較してどうなのか知りたく、皆さまの職場の「飲みニケーション」に関してトピを立ち上げた次第です。
2つ教えて下さい。
(1)課やグループのかなりの割合が参加する飲み会の頻度はどの程度か
忘・新年会、歓送迎会、会議や研修の後の懇親会、プロジェクトや年度の打上げ等があるかと思います。
その頻度は、年に数えるほどか、平均して月に1~2回程度か、週に1~2回程度か?
ただし、営業における接待や懇親は完全に仕事の一環なので除外し、あくまで同じ会社内での飲み会を対象に教えて下さい。
(2)社内の飲み会の話題で仕事の話をするか
もちろん酒の席でいろいろな話をするとは思いますが、社内の飲み会となると、仕事の話や「人の話」が比較的多いのではないでしょうか。
仕事の話をすると、どうしても上席者や仕事ができる者が話をする側になり、部下や仕事ができない者は話を聞く側になりがちだと感じます。
職場や社内の飲み会における主な話題として、仕事の話をするか?
仕事の話をするケースが多い場合、対等な会話になっているか? それとも、パワハラ・アルハラとまでいかなくとも説教モードが散見されるか?
なお、飲みニケーションの是非を議論するつもりは全くありません。
「終業以降は個人の時間であり、飲みニケーションなんてナンセンス」と言いたい方もいらっしゃるかとは思いますが、その時はトピごとスルーしてください。
あくまで、実態をお聞かせいただければと存じます。
また、若い女性ばかりの飲み会と、おじさんが多い飲み会では雰囲気が違うかもしれませんね。
その辺の雰囲気も付記していただけると嬉しいです。
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