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赤ワインの効果

レス17
(トピ主 3
🙂
おっさん
話題
ワインを毎日グラスで2~3杯飲みつづけると、認知症の予防に効果があるといわれます。
また、コーヒーも1日に2杯のコーヒーを飲めば、同様にポリフェノールが効率的に摂れるそうです。
私は、毎日赤ワイン1杯とコーヒー2杯は必ず飲んでいますが、ワイン1杯だけでは効果は少ないのでしょうか?
最近は寒いので、どうしても焼酎のお湯割りを飲むので、ワインは1杯になってしまいます。
風呂上りは、ビールや水割りを飲みたくなるので困っています。
実際に、ワインの量は関係するのかどうか、詳しい方の情報をお願いします。

トピ内ID:0941606947

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もちろんですよ

😀
八岐愚知
>私は、毎日赤ワイン1杯とコーヒー2杯は必ず飲んでいますが、ワイン1杯だけでは効果は少ないのでしょうか? ワイン1杯だけだと、2杯の場合の半分しか効果は無いです(笑)。 ちなみに、アルコールの害も半分しかありません! >どうしても焼酎のお湯割りを飲む のでしたら、アルコールの害は多いままで、ポリフェノールの効果は少ないままです。

トピ内ID:8453506314

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認知症か肝硬変か

🙂
酒屋の社員
ワインの疫学調査はフランスで行われていますので、日本人よりアルコール耐性がある白色人種の結果ですよね 1日のエタノール摂取量が2.5g以上になると、アルコール性肝硬変のリスクが高くなります。これは日本人で検証された日本の疫学調査です。ワインだとグラス2.5杯くらいです。トピの内容は、まさか認知症になる前に肝硬変で早死にするから認知症予防ってことじゃないですよね? ワインだけで予防するというのはあまりにバランスを欠いた考え方だと思います。

トピ内ID:0632495247

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トピ主です

🙂
おっさん トピ主
回答ありがとうございます。 ところで、赤ワインの健康効果は疑いのないものですが、新たに困っているのが赤ワインの種類です。 私は、もともと渋みに特徴のあるカベルネが好きなのですが、活性酸素の除去や生活習慣病の予防、そして認知症に効果があるとされるレスベラトロールの成分はピノ・ノワールの方が10倍含んでいるというのです。 ピノ・ノワールは味が軽くてあまり好みでない上に、価格も若干高くなります。 そこで、最初のトピの疑問なのですが、成分が10倍あるというのであれば、ピノ・ノワールの場合はグラス半分でも十分効果があるように思います。 多分、専門家の方でもそこまでの研究データはないと推測しますが、情報をお持ちの方が居ましたら回答お願いします。

トピ内ID:0941606947

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えー

🙂
まもーん
赤ワインの健康効果は疑いのないもの、、、 私は大いに疑っていますよ。 ポリフェノールなんて1つの効能 だけを取り上げるのも、ワインだけに 絞るのも、なんだかなぁという感じです。

トピ内ID:7279245418

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脳梗塞・動脈硬化のリスクが上がりますが?

041
toori
認知症の予防に効果がある、というのは 既にデータとしてきちんとでているのでしょうか。 医師が発表していますか? いっぽうでアルコールの摂取は間違いなく血管傷つけますので 脳梗塞・動脈硬化のリスクは上がりますよ。 認知症は予防されるかもしれないけど、されない場合もあるって程度ですよね。 いっぽうで毎日アルコールを摂取することは「確実に」動脈硬化になるリスクが高まるってことです。 ちなみに動脈硬化になれば最悪、身体がマヒして動けなくなりますので 一生寝たきり+要介護の生活になります ちまたであふれているオリーブオイルは体にいい。ってのも 間違いなく要介護生活一色線の生活です バターやマーガリンは不健康でオリーブオイルはいいとか なんで信じちゃうんだろって感じですね

トピ内ID:8330038558

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飲みすぎです

041
vivi
赤ワインを毎日3杯ずつ飲むと、アルコール過多で肝機能障害になります。他の方も書いていますが、認知症になる前に肝機能障害ですよ。 週にグラス2、3杯程度が望ましいです。 レスベラトロールを沢山摂りたいのであれば、レスベラトロールだけを抽出したサプリメントがありますから、それを飲まれたら良いでしょう。 また、どうしても毎日グラス3 杯飲みたいのであれば、赤ワインのポリフェノールは、加熱しても壊れないので、赤ワインを煮沸してアルコールを抜いてホットワインで飲むのでも効果は得られます。 ちなみに、赤ワインのポリフェノールはレスベラトロールだけが健康効果を発揮しているのではなく、まだ特定されていない未知のポリフェノールも数百種類含まれており、それらが複合的に健康効果を発揮しています。 例えば、赤ワインのポリフェノールの多くは血管を拡張させる作用があり、即ち血圧を下げたり、動脈硬化を予防したり改善したりと言った効果があります。 これらは、高血圧症の予防や改善に効果が期待でき、また血管性の認知症の予防に繋がります。

トピ内ID:9188286563

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続きです

041
vivi
しかし、レスベラトロールにはその作用は非常に弱く、未知のポリフェノールらに強い作用があることがわかっています。 血管拡張作用については、レスベラトロール10倍の赤ワインと、通常の赤ワインと比較した研究があり、通常の赤ワインの方が血管拡張作用が圧倒的に強い事が分かりました。 このように、赤ワインには多様な健康効果のあるポリフェノールが複数含まれており、レスベラトロール10倍のワインが最も体に良いという訳ではありません。 また、抗酸化作用に関しては、ポリフェノールの構造上、全てに作用がありますので、普通のワインを飲んでいただければ、抗酸化作用は十分に得られます。 また、スチールの樽で熟成させたワインより、オーク樽で熟成させたものの方が、ポリフェノールの含有率が高い事が解っています。 血管拡張作用に関しては、1本300円の安いワインでも、非常に強い作用がある事が解っています。 オーク樽で熟成させ、長い間貯蔵した高価なワインのポリフェノールは、より複雑に重合した、分子量の大きなポリフェノールが多く含まれているようです。しかし、それが体にどれだけ良い効果を及ぼすかは不明です。

トピ内ID:9188286563

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最後です

041
vivi
高級ワインを買って飲んでも、ポリフェノールの分子量が大きいと、消化管から吸収されにくい可能性が高いです。 熟成年数が浅く、ポリフェノールも分子量が小さいと、より吸収されやすい可能性があります。 結論を申し上げますと、高いワインを沢山飲めば体に良いという訳では無いという事です。 健康効果とアルコールの作用が拮抗して、最も良い効果が得られるのは、週にグラス2、3倍程度です。 オーク樽で熟成させた、好みの赤ワインを、週に2、3杯程度飲まれると良いでしょう。 沢山飲みたい場合は、煮沸してホットワインで飲んでください。

トピ内ID:9188286563

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効果はないらしいですけど

🙂
マサ
赤ワインの効能は、実はなかったというのが最近の研究結果です。

トピ内ID:8431667536

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何故赤ワイン?

041
仮名A
認知症予防に赤ワインに拘らなくて良いのでは? 認知症にならないように気を付けるなら ・生活習慣病に気を付ける(糖質や塩分・脂質やアルコール飲料の摂り方に気を付ける) ・適度な運動を心がける(ウオーキングとかストレッチ等) ・歯周病を含め定期的に歯の状態を歯科で診てもらう。体の健康の為にもよく噛んで食べることが必要だし、歯周病菌は体のトラブルを招くことが少なくないので。 赤ワインの話からはズレたけれど健康を考えるなら、確かに手軽だけど「~だけ」健康法じゃなくて 大まかでも色々調べた方が良いと思う。

トピ内ID:5491801129

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横ですが

🙂
ヘラジカ
体質的にアルコールがダメな者です。 健康維持のために毎日ワイン?? サプリでポリフェノールとレスベラトロールを摂取すれば良いだけの気がします。

トピ内ID:4248624295

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諸刃の剣

041
ごりん
ポリフェノールが効率的に摂れるのは事実でしょうが 私は酸化防止剤の害が気になって、飲むのは控えめになりました 事実、ワインを飲むと頭痛したり悪酔いしますから 個人差はあるでしょうが

トピ内ID:6320396014

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鵜呑みにし過ぎですよ

🙂
ama
赤ワインに含まれるポリフェノールがある程度の 健康効果があることは言われていますが、、、 別に赤ワインで無くとも良いですし。 アルコールの危険性や合わせる食事の内容や 食の好みもあるので、いちいち気にしなくて 良いのでは? ちなみに、赤ワインの健康効果は大いに疑われる べきものですよ。どこの情報でしょうか?

トピ内ID:7279245418

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赤ワインを飲んでポリフェノール・・・は昔の話です。

🙂
恋文横丁
最近の研究結果によると、日本人がポリフェノールを摂取するために赤ワインを飲むのは害のほうが断然多いので止めた方が良い!と言うのが一般的です。 つまり日本人は欧米人にくら体内のアルコール分解酵素がかなり少ないので、ポリフェノールの効果より体に対するダメージの方が大きくなるとのことです。 ポリフェノールは色々な食品に含まれており、それらの食品から充分に摂取できるので、ポリフェノールのために赤ワインを飲むことはないのです。

トピ内ID:6022788591

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トピ主です。

🙂
おっさん トピ主
皆さん、回答ありがとうございます。 特に、viviさんの情報は勉強になりました。 そこで、他の方のご指摘も含めて、私のトピについて若干説明させていただきます。 元々、お酒は好きで毎日飲んでいます。 夏はビールで、冬は芋焼酎のお湯割りが多いです。 ワインやウイスキーは時期に関係なく、日本酒はお祭りや正月など一時期だけ飲むといった具合です。 退職して老後生活に入ったので、お酒も健康に気を付けようと、ワインも健康志向なものを考えています。 また、血管拡張作用等の話もありましたが、私は血圧が高く降圧薬や尿酸値も高くフェブリク錠も飲んでいるので、アルコール量は減らそうと思っています。 そこで、別のトピも立てたのですが、安くて美味しいワインを探して、他のお酒を減らしていこうと考えたところです。 突然、断酒は無理なことですから。 仮名Aさんの回答に関してですが、私は腎臓も悪いため食事も塩分等に気を付けており、ウォーキングやストレッチも始め、歯科も定期検診に通っています。

トピ内ID:0941606947

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ヘンな人ですねぇ

😣
本末転倒虫
>退職して老後生活に入ったので、お酒も健康に気を付けようと、ワインも健康志向なものを考えています。 私とは全く逆の発想なので驚きました。 私は、現役時代、健康と安全にはかなり細かく注意をはらっていました。私の稼ぎで、家族が生きているわけですからね。 食べ物、酒類なども質と量を考えていました。危険な遊びもしなかったし、旅行も危険度の高い地域を避け、安全と評判の高い飛行機しか乗らないようになど、諸々の制約を自分に課していました。 退職する少し前に子供たちは自立したので、退職後はそういう制約を少し緩めました。 もちろん、酒量は少し増えましたし、コレステロールの高いものも食べるし、以前は避けていた地域への旅行にも行くようになりました。以前なら絶対に乗らなかった会社の飛行機にも乗りました(あまりに危ないところは避けている)。 太く短く生きるつもりなのです。 そういう考え方もありますよ。

トピ内ID:8453506314

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トピ主です。

🙂
おっさん トピ主
本末転倒虫さん、回答ありがとうございます。 全く逆ですね。 現役時代は、宴席や飲み会も多く、特に忘年会や歓送迎会の時期は相当飲んでいました。 また、残業も多いので、夜遅くに食事して酒を飲んでの生活です。 退職後は老後資金と健康が大切です。 お酒を控えるのは、その両方のためです。 そこで考えたのが、お酒の種類を、安くて美味しくて健康に良いとされる赤ワインを中心に変えていこうというプランです。 プラン通りに進むかどうかは、まだ分かりませんが…。

トピ内ID:0941606947

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