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外部的要因に左右されない気持ちの上げ方

レス6
(トピ主 0
041
あや
ひと
トピを開いてくださりありがとうございます

38歳1人暮らし会社員です
ここ数年、機嫌が悪い自分がいます。

20代の頃は心が楽しかったのに、今では外部的な事がないと楽しめない自分が悲しいです。

出世したり・物を買ったり・マッサージをしたり、、勿論、外部的な事で幸せな気分になるのは悪い事ではありません。
ただ、外部に頼り過ぎるため失った時や入手出来ないと気持ちは急降下です。

理想は『心がご機嫌』
もっと理想は『毎日がご機嫌』

もう外部的な事だけに頼らず、自ら幸せ(楽しい)になれる方法を見つけたいです
皆様は、どんな事で気分を上げたりしていますか?
また『心から幸せ』になれるような努力などしているのでしょうか?

アドバイス頂けると嬉しいです

トピ内ID:3380739508

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ようやく

😑
おっちゃん
大人になりつつあるんだと思います。 子供の頃は楽しいことが一杯だったと思いますが、大人は仕事があります。嫌なことだってあるでしょう。 毎日ご機嫌なんて子供だけじゃないですか。今が普通の大人です。

トピ内ID:0929729375

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それは

🙂
主婦
自然にそこにあるものの美しさに気づくことです。 良い物に囲まれていることに気づくことです。 例えば今日私が幸せだなと思ったのは、朝起きて外を見たとき天気が良くて気持ちいいな、洗濯物を干しているとき風が気持ちいいな新緑がキレイだな空がキレイだな。 昼食を食べたとき美味しいな、珈琲を飲んだとき平和だな~。 という感じでその辺にキレイや気持ち良いが転がっています。 1日に何回も『あ~幸せ』と思ってます。 外を歩くと春が来た時期と秋が来た時期は快適で幸せだなと思うし、梅雨の時期は雨音が心地良いなアジサイがキレイだなと思うし、11月ごろからはクリスマスの雰囲気で幸せだなと思うし。 幸せだなと思うことってその辺にごろごろ転がっています。

トピ内ID:0824428073

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癒しは必要です

ゆきだるま
自分が何かをして幸せになるには、ちょっとした農作業が一番です。 土を触るとその癒しのパワーに驚かされます。土屋作物の香りや空気がそうしてくれます。わたしは体調が悪い時ほど、ひとりで農園へ出かけます。 貸農園などでやってみてください。ひとりでもできますよ。今まで思いもよらなかったような、人間らしい瞬間がそこにはあります。 お仕事をずっとがんばってらっしゃるんでしょう?難しいことや、カッコつける必要がないそういう時間を作らないと、心と体が本当の年齢ではなく、勝手にどんどん老化してしまいますから。

トピ内ID:6153879019

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幸せの定義おかしくない?

🙂
バーバラ
お金を遣うor稼ぐ=外部的幸福 お金を遣わないorお金にならない=内部的幸福 という認識なんですよね? お金と幸せは全く関係ありませんよ。 お金は「何のために」遣うのか、「どういう手段で」稼ぐのか、が幸せのベクトルでは? たとえば、誰か「のために」プレゼントを買ったとか、自分へのご褒美「のために」マッサージに遣うとか、見栄を張る「ため」とか、贅沢気分を味わう「ため」とか。仕事なら、誰かに感謝される仕事「で」賃金を得るとか、好きな仕事「で」稼ぐとか。 トピ主の場合は、お金そのものが目的化していますよね。 それは幻の幸せです。 むしろ、本当の意味での「外部的」要因(=他者との関係性による喜び)こそ、最も高い幸福感が得られるはずですが。 そういった本来の幸福ではなく「ご機嫌」程度が理想なら、どうしてもお金は掛かります。頑張って稼ぎましょう!

トピ内ID:3001727306

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寂しいのでは?

041
sou
自分の機嫌を良くさせるのは、自分以外の他人の仕事と思っていませんか? それでは、自分自身を扱いかねるし、他人との付き合いでも支障が出てきます。 他人の手を借りない楽しみを見つけてはどうですか、生きる力になったり 安らいだり、今後の自分のためになったりするものを。 家事後のティータイム、手の込んだ作り置き料理、お弁当、日常的な運動、 ボランティア、興味あるものの勉強、読書、金銭を解さない友人との交流。 身の回りの季節を撮って見るとか、公園でのんびりするとか、 貴方に足りないのは、「ささやかな」日常の幸せを楽しむ力では ないでしょうか。。 普通の毎日が楽しそうな人には、人も縁も寄ってきますよ。

トピ内ID:9829618000

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笑顔・運動・色

🐱
にゃにゃ
若い頃から、心の中に怒りを感じていてイライラして楽しくなく、浮き沈みが激しい気性で、自分でも疲れていた者です。 様々な自己啓発本を読み漁っては実践し、心理学も学びましたが、中々改善せず鬱屈としていました。 でも今は毎日楽しんで心和穏やかですし、寝るときに今日も満足~!と眠りにつきます。 私が取り入れたのは ・笑顔を作る ・運動する ・色の力を借りる この3つです。 笑顔。 にぱ~!っと常に。笑顔でいると以前ならムッとした場面に出くわしても、笑顔なのは楽しいのだと脳が錯覚して、ムッとせず流せます。物事に対して肯定的に受け止めやすくなるため新たな活動、気づきに向かいやすいです。 運動。 幸せホルモンとも呼ばれるセロトニンの分泌によってハッピーになります。 色。 色から受ける精神的な影響は馬鹿になりません。なるべく黒は身につけたり部屋にいれません。 幸せな色と呼ばれるピンクや、安定を感じる緑を取り入れると良いと思います。 私はこの3つのお陰で心がご機嫌になれています。どれも外部でなく自分次第です。 有名なことなので実践済みでしたらごめんなさい。

トピ内ID:7014646556

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