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なんで?

レス6
(トピ主 0
🐤
リリー
話題
兼業主婦という言葉はあるのに兼業主夫という言葉はないのでしょうか?
よく専業主夫をしたいという男性の話を聞きますが、何故そこに「兼業主夫」という考えがないのでしょう?
単純に両立できないからですか?それとも世間が認めないからですか?

友人は子供3人で旦那さんが専業主夫ですが、最初は本当に100%仕事人間だったそうです。
兼業で悲鳴を上げた友人が夫に助けを求めたところ何故か夫はでは専業になる、
と言い出したそうです。
そこに仕事を抑える等の考えはなかったとのこと。

まぁそのご夫婦がいいならいいと思いますがなんでそこで旦那に家事育児と仕事の両立させるという考えがないのかと聞いたところ、「え?」と非常に不思議そうな顔をされて「そういわれればそうだよね」と。

ぎりぎりまで家事育児を両立させていた友人を凄いなぁと思う反面、
仕事か育児のどちらかしか取らなかったその旦那さんに疑問です。

小町でも仕事が理由による夫の家事育児不参加に不満を持つ妻のトピで、
「では夫に専業主夫してもらえばいい」という極端なご意見をよく見ます。
何故働き方を変えてもらう等家事育児の両立を求めることは少ないのでしょうか?
世間が認めないというご意見もあると思いますが、そもそもそういう働き方を認めさせようと考えているのでしょうか?
「世間が認めないから仕方ない」で終わってますよね?

ちなみに私の母は子供が3人でも兼業でした。
家事育児全部やっていましたが何もしてない父が本当に不思議でした。

トピ内ID:7477020592

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それは

🙂
まな
激務で高収入の夫なら、専業主婦の妻は多いのではないでしょうか。専業主夫の場合も同じだと思います。トピ主さんのご友人はどうですか? 女性でも兼業は大変ですよね? これだけ世間一般で育休や時短などの制度が認知されていても、フルタイムで兼業は大変だと思います。兼業主婦の場合でも、かなり恵まれた会社だとしても大変なのに、まだまだの会社も多いはずです。それなら男性はもっと大変だと思いませんか? 男性でも育休や時短が制度的には認められていても、そういう制度を利用すれば男女双方から文句もあがり、実質的に制度を利用すること自体が無理な人がほとんどだと思います。実際、そうしたニュースは必ずバッシングの声が大きいです。ある程度自分で融通をつけられる職業なら兼業という道もありますが、会社員のほとんどは無理ですよね。だから、専業主夫という選択になるのだと思います。世間に認めさせるのも大事ですが、一人の力では難しいことですし、何より目の前の子供たちは気長に待ってくれませんよね。だから、私にはトピ主さんの疑問が不思議に思えます。 それから、トピ主さんのお父様はこの件とは関係ないのではありませんか?

トピ内ID:6561037046

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どっちかといえば

🙂
バロン
今後更に共働きが加速するなら、兼業主婦という言葉が死語になるのでは? 最近は子育てに積極的な男性も増えてきてるし、夫婦共に仕事も育児も協力してやる社会が当たり前になれば、わざわざ兼業なんて肩書きを付ける必要はないでしょう?

トピ内ID:8289245299

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そう言われてみればそうですね。

🛳
珈琲豆
よくよく考えたら、私自身は「兼業主夫」です。 たまたま妻が難病で外出や負荷の大きい作業が難しいため、家事の多くを負担しているだけですが。 今のところ弊社内では少数派でしょう。 単に子供の保育園送り迎えぐらいなら、やっている男子もそれなりにに増えてきたと思います。 真の意味で男女が平等になるには、まだまだ相当に時間がかかりそうですね。 かくいう私も、妻がもっと健康な人なら、仕事人間だったかもしれません。

トピ内ID:3157487618

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許さないのは「世間」じゃない

🙂
ナロウ
同じ「女性」じゃないですかね? 例えば夫に残業拒否、転勤拒否してその時間を家庭に使うのはいいとして、その結果給料が下がる、若しくは将来的に昇進や昇給が遅くなったり無くなっても家族のためと受け入れられますか? 男性に仕事と家事の両立は求める、但し収入が減るのは許さない、みたいな意見が多いから結果的に大きく変わらないのかも。   あと何故か専業主夫の場合にのみ一流ホテル並のクオリティな家事を求めたりするからじゃないですかねえ? まあ「だったら夫に専業主夫を!」っていう意見が小町で多いのは、30代で一千万以上とか、同年代の男性以上の収入があるような統計的に上位数パーセントしかいないようなバリバリ働いて高収入な女性が多いからでしょうね。 トピ主さんのご友人夫婦はかなり特殊なケースだと思いますよ。

トピ内ID:4847266653

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必要無いから

🙂
今は専業主婦
言葉は必要に応じて生まれます。 今の社会では兼業主夫という言葉がまだ必要無いからだと思います。 仕事ばかりで家事をしない夫。 それはただの家庭内の問題です。 誰かがわざわざ兼業主夫という言葉を用いて語るほどのものではありません。 夫は仕事100%か専業主夫かの極端な思想しか持たないとしても世間にとってはどうでもいいことです。 私の友人にも期間限定ですが1人いました。 妻の仕事のために自分は仕事をパート程度に抑え家事育児を引き受けた夫が。 彼は『今は時々働いてるだけなんだ』『家事と育児は俺の担当』と何度か話していました。 仲間内で話すのに兼業主夫という単語は不要です。 彼の口からも仲間たちからも兼業主夫という単語が出たことはありません。 言葉が無いのは、世間が必要としていないから。 考えが無いのは、たまたまトピ主の知っている人がそうだっただけです。 私の友人はパート程度の仕事をしながら家事育児を引き受けていたので状態的には兼業主夫です。

トピ内ID:2696287012

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そんなに都合よく仕事はみつかりません

専業主婦よ
どんな仕事でもいいなら別ですが、自分の都合に合わせて仕事の量や時間を 選べるものでしょうか。 大卒新卒では一流企業につとめられても、一度辞めると、そんなに良い仕事には就けないです。かといって、一般職にまわして時短勤務させてくれとか、定時で帰らせてほしいともいえず、退社せざるを得ないのでは? 主婦のようにパートに男性がでるのも、なかなか難しいと思います。

トピ内ID:0495979862

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