57歳男性会社員です。定年まで三年を切りました。永い会社生活の中で色々なことがありました。
何からお話ししたらいいのか?先ずは、お金の貸し借りですね。最初は、適時、返って来てたんですけど
「もう少し待ってくれ」みたいな感じで返してもらえなくなりました。
それ自体は、特に急がないお金なのでまぁいいといえばいいんですけど、そのやり取りの中で
「異動の時、引き取り手のないお前を拾ってやったのは俺だ」みたいな。
あぁ、、そういえばそんなこともあったなぁ、、と、「相変わらず暴言癖は直ってないな」と
「だから異動になるんだ」あぁぁ、そうだったのかと、、、
督促したらこんな言葉が返ってくるとは思わず虚しくなりました。
そういえば当時の上司に「もう顔も見たくない」って言ってしまってました。当時は、色々あったんでしょうけど、
今、首がつながっているだけでも感謝しないといけないんでしょうね。
このトピを書きながら自分でも整理しているんです。皆さんも色んな体験があるんでしょうね?
ほんと社会人生活って永いですし、色々なことがあって難しいですよね?
失言、失態、山あり谷あり、、この歳になって振り返ってみるとその時々で精一杯やってきたつもりですけど、
完全に負け組ですね(笑)
どうも群れるのが苦手で性分なんでしょうね 「口は災いの元」若い頃は粋がっているというか、ついつい出ちゃうんですね
でも、これからの人生に期待したいです。出来ることなら今までの失敗を糧に反省すべき点は反省して
上手く立ち回れるといいですね。
そういう意味では、定年退職はリセットするいい機会なので今度は躓かずにやっていきたいです。
最後まで読んで頂いてありがとうございました。
明日からも頑張ります。
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