〈長文です〉小学校低学年から中学卒業まで、ずっといじめられていました。いじめられていた私が悪いのは、自分でも分かっています。未だそれがトラウマで、人の目を見て話せないとか、自己嫌悪に陥るとか、自己評価がかなり低く、自分に全く自信が持てません。誰かに聞いてもらったら、少しは楽になるかなと思い、ここに書き込ませてもらいました。私は、物心ついた時にはすでに重度の鼻炎で、今思うと、蓄のう症と言う病気だったのだと思いますが、いつも鼻をグズグズさせていて、小学校の低学年の頃は 鼻水やハナタレと呼ばれていました。誰も遊んでくれる人もなく、いつも1人で過ごしていました。小学校一年生の終わりくらいから鼻炎も収まり、鼻をグズグズさせることもなくなりましたが、それでも呼び名は変わらずで、三年生くらいから私のあだ名は、ばい菌や〇〇菌に変わりました。〇〇は苗字です。私の机の周りでふざけている男子が私の机に当たってしまった時など、〇〇菌がついたと言われ、みんなでタッチ、バリアなどと大騒ぎでした。宿題のプリントや授業のプリントなども先生が前の席に配り、後ろに回してと言うのですが、必ず私は飛ばされて、もらう事が出来ず、先生に後でもらいに行くと、〇〇さんはわざと自分で取らず、後ろに回してましたと何人かで言われ、結局、私が先生に酷く怒られ、ふざけた罰として教室から出される、宿題が増える、みんなの前で「私はふざけてプリントを取りませんでした。みんなに迷惑をかけて、すみませんでした。」と謝らせられるという状態でした。だんだん宿題のプリントをもらいにもいけなくなり、今度は宿題をやっていないと怒られ、また罰が増える、それにより、さらにイジメがひどくなりました。
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