閲覧頂きありがとうございます。アラフィフの女性です。
40年ほど前、小学校の図書館で読んだ本(たぶん小学校中~高学年向け)のタイトルが思い出せません。
●主人公は小学生の女の子で、ある時 一人暮らしのおばあちゃんと仲良くなり、家によく遊びに行くようになる。
●女の子が父母にそのおばあちゃんの事を話すと、「もうそこには遊びに行ってはいけない」と言われる。なぜ行ってはいけないのか、理由は教えてくれない。
●女の子は納得出来ず(泣きながら?)おばあちゃんの家に行きその話をすると、「お父さんとお母さんがダメだと言うならもう来てはいけないよ。あんたには話せない事情もあるんだよ」と諭される。どうやら父母とおばあちゃんには何か関係があったらしい?
だいたいこんな感じの話で、おばあちゃん宅で「紅茶がいいかい、麦茶がいいかい」と飲み物を勧められ、女の子が「麦茶がいいです」と言った会話が、なぜか記憶に残っています。
どなたかご存じないでしょうか。
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