何年も小学生の時に読んだ児童書を探しています。
銀座の教○館など、専門店の方にきいても分かりませんでした。
詳しい方、よろしくお願いします。
38歳の私が小学校高学年の時に読んだ本なので、初版が1985年より古いことは確実です。
☆確実な記憶
小学生くらいの女の子が主人公。
おばあちゃんが魔女である。
おばあちゃんからいろいろ教わる。
最後のほう、おばあちゃんが死んでしまう。
おばあちゃんはお星さまとなって、女の子を見守る。
女の子はその星をおばあちゃんであると認識し、見守られていることを実感する。
☆うろ覚えで、他の本と混同しているかもしれない記憶
自分だけの場所というのが重要だった。おばあちゃんとも何度かその話をしていたような?
自分だけの場所を掘って、何か光り物系が出て来ていたかも?
星になったおばあちゃんのことを「アストラルライト」と言っていたかも?
外観は赤系だった気がする。
あまり大きな文字ではなかった(低学年向けではないかと)。
ちなみに、梨木香歩さんの「西の魔女が死んだ」が似ていますが、私が小学生の時には出版されていません。
よろしくお願いします。
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