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上見て暮らすな下見て暮らせと言う母

レス35
(トピ主 0
041
こつぶ
ヘルス
社会人三年目です。労働環境・人間関係に問題があり、 規模も収入も劣る会社へ転職を決めたことで母に非難されました。 以前から母は何でも他人の事を持ち出して比べます。 「お前より過酷な条件で給料の安い人もいるんだから」 「働きたくてもリストラの人もいるんだから」 とかとか・・・。タイトルに書いたような思想です。 いろいろ苦労してきた母は、そういう考えで自分を支えてきたのかも知れません。そういうの悲しいです。 そして何かと不満・愚痴ばかりの母なんです。 幸せは相対的にではなく、自分の中にあると思います。 母に「他人は他人、自分が満足ならいいの!」と言っても全然分からないみたい。 もう50を過ぎた母ですが今から考えを改めて欲しい。 自分の為にも家族の為にも、今後心穏やかな幸せな老後を送って欲しいのです。 私に何ができるでしょうか。

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わかるときが来る。

041
コウコウ
お母さんの言ってることがわかるときが来ると思いますよ。それは恐らくあなたが結婚してしばらくしてからか、30代に突入したあたりだと思います。 以前より規模なども小さい会社へ転職していくということは、あなたはまだまだ世間の厳しさがわかっていない証拠です。もっと謙虚に親の言うことを受け止めましょう。

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あなたはそのままで・・・

041
頑張ろう
私も他人を引き合いに出して自分と比べる人は嫌いです。 ハンディを持った方を引き合いに出して、「あの人だって目が見えないのに頑張ってるのよ」とか「車椅子なのにえらいねぇ」なんて言う人が身近にいるんですが、言われるたびに不愉快です。 それって見下してますよね。言ってる本人にその自覚はないようですが。 トピ主さんのお母様の場合も年齢から察するに、これからそういう性格や考え方を改善させるのは無理でしょう。人の意見も受け入れられないようですし…。 なのでもう放っておくしかないんじゃないでしょうか。 幸いトピ主さんはお母様を反面教師にしてまっすぐ育ったようだし、自分が同じような人間にならないように気をつけて生きていっていただきたいと思います。

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母親と自分は別の人格ですよ。

041
のん
あなたは、お母様とは違う考え方の人間ですよね。あなたの考え方は、あなたが幸せになるための考え方であり、お母様の考え方は、お母様が幸せになるための考え方なんですよね。 何が言いたいかわかりますか? 「私の考え方が正しいのだから、私のような考え方をしないさい!」と母親に詰め寄るあなたは、お母様に自分の考え方を押し付けているのです。大変傲慢な発言です。何の権利があって、自分の倍ほど生きてきたお母様の人生観を頭から否定するのでしょうか。それこそ、別々の人間なんですから、価値観が違ってもいいじゃないですか。自分の価値観を子供に押し付けるお母様もお母様ですが、お母様を自分とは別人格だと認められないあなたもまた、ただの子供です。どうして親子だからって、価値観を等しくしないといけないのですか? たとえ母親になんと言われようとも、あなたはあなたの価値観でものを考えればよいのです。変わるわけもない相手を変えようと躍起になっているのは、お母様もあなたも同じじゃないですか。親子で似ていらっしゃると思いませんか? お母様なりの価値観を認めてあげて、早く親離れなさって下さい。

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直らないので、心の中で絶縁しました

041
のばら
私の母は75を超えましたが、私が子供の頃からあの家は、あの会社は、と他人と比べ続けて今日に至りました。私はそれが厭で家を出て以来、盆暮れ以外はなるべく実家に帰らないようにしています。 私は自分の子供には本当に価値のあるもの、本当の幸せは自分の中にしかないと言い続けています。しかし、そのことが分からない人には決して分からないのでしょう。私の母のような人は、おそらく自我とかアイデンティティーとかいった自分自身の物差しが確立できないままに大人になったしまったのだと思います。ですから外側についているラベルでしか、ものの価値を判断できないのだと思います。 就職先だけではなく、結婚相手や子供のことまで非難されて厭な思いをする前に、お母様とうまく距離を置く事をお勧めします。

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お母さんによります

041
ぎんねこ
私は結婚しているのですが、義理の母のほうは、そういう言い方です。下ばかり見ていうんですね。 子供がいじめにあったとき、「もっとひどい事されている人もいるんだから・・」とか言っていて、びっくりしました。なんだかさもしく感じますね。自分より下の人間がいるなんて、平気で言っているなんて。 私の親は、不思議だけど、自分の選び取った人生に一度も落ち度や可哀想だと言うことを言わない教育法です。ドロシー・ローノルトの詩で、「可哀想だと言うとかわいそうな子供になる」という節です。実際は挫折しても不思議と挫折感がないですね。 トピ主さんが、選び取った人生なんだから、親がどうこう言わずに、応援すべきです。 今は小さな会社でも、十年後はどうなるかわかりませんよ。低い立場の人なんか見てないで、上昇志向を持って努力させるべきでは。 結局、実家の場合は親の諦めが底にあり、その子がこんなに頑張っていると喜んでいるのでしょうが、義母の方はわが身の不運を嘆く人生観を持って生きてきたからだと思います。

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どうなんでしょうね…

041
ings
お母様は、そういう人たちに比べて、トピ主さんの我慢が足りなかったと 言いたかったのではないのでしょうか? その指摘が正しいかどうかは別にして、そういう指摘の仕方をする人って、 結構多いのではないでしょうかね。 それは下を見て暮らせというのとは、ちょっと違うのではないかと思いました。 あくまで、書かれている例を見ただけの感想ですが。 まぁ、もしかすると私の指摘はピント外れかも知れないですが、 どちらにしても、50年生きて来た人の考え方を変えるというのは至難の技ですよ。 年長者・母親としてのプライドもあるでしょうから。 トピ主さんにできること…ご自分が幸せになることではないでしょうか?

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一理あるかも

041
もっち
恐らくお母様は、人間関係や労働関係に100%満足のいく会社なんてそう存在はしない。 嫌なことがあったからといって転職をしたら、また同じ理由で転職を繰る返すと言いたかったのでは? 実はこれ、母から言われた言葉です。 母は継続は力なりと考える人で忍耐強い人です。 だから私が軽々と転職を考えた時にこんなことを言ったのです。 こうして転職に成功すると、また何か起こった時に転職すればいいや・・となるのではないか? そうやっているうちに、キャリアを積めず中身のない社会人生活になるのではないか?ということです。 親心ですよ。 学校で嫌なことがあると明日は行きたくない、転校したいという娘。こんな時、あなたが母親だったら何ていいますか?転校させますか? 今のご時世、トピ主さんはよく考えて転職という結論を出したのだと思うし能力を認められて新しい仕事に就いたのは素晴らしいです。 上昇志向の人は下を見るな上を見ろ!です。 もしまた会社を辞めたいと思うことがあった時、お母様の言葉を思い出してみてください。若いうちは上だけを見て突っ走っていくのもありですよ。頑張って!トピ主さん。

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一番嫌いな言葉

041
もも
”上見て暮らすな。。。。” は、一番嫌いな言葉です。私の母方の祖母がよく言っていました。 でも私の解釈とトピさんの解釈は違うような気がします。 祖母は”欲をかくな、上を見たらキリがない程々で満足するほうがいい”という意味で上昇志向の高い(欲の深い)父を嫌っていました。 父が失敗したとき、”それ見たことか、上見て暮らすな。。。”という感じで、”普通の幸せ”で満足するのが一番、と。 でも父は誰よりもよく働いたし、努力をしていました。 トピさんのお母様は、”安易にその状況から逃げてしまった”トピさんに、”自分が一番つらいと思うな、もっとつらい人が一杯いる、甘い!”という意味なのかしら? それならば、お母さんのほうに一理あるかも。人と比較することと、負けた自分を誤魔化すことは違うと思いますよ。辛口でした。

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お母様は・・・

041
地に足のついた賢い方だと思いますよ。

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見てる方向が違う!

041
ヨーヨー
お母さんには「環境」が頭に無くて「収入」というテーマで話しているようですが、それにしても言っていることに矛盾がありますよね。なんだかヘンだし、気にしなくていいのでは? 収入が下がっても会社員であれば生活には困らないし、仕事に対して「細くても良いから長く続けたい」また「長く続けるには細くなければ」という人は多く、目先の収入よりも環境の方を重視するのは間違っていないと思います。快適に働けることは幸せですものね。 あと「上見て暮らすな・・・」というのは初めて聞きましたが、それって「上昇志向を捨てろ」ってことなのかなー。この言葉は、今回のトピ主さんの転職とは噛み合いませんね。

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お母様の気持ちを深く読み取る

041
蒼い月
まずタイトルの付け方、おかしくないですか? 『上見て暮らすな下見て暮らせ』というのは、贅沢すればきりがない。現状に幸せを見出しなさい。ってことでしょう? 例えばあなたが今、勤めている会社の給料などに不満があり、嫌で嫌で文句ばっかり言っている。そんなあなたを戒める為にお母様が使うなら分かるけど…。 あなたは、自分で自信を持って転職を決めたのでしょう?堂々としていればいいと思うのだけど、お母様に対する気持ちが取り違えていません? お母様は、人生の先輩として苦労し続けてきただけに、お金の有難みもわかっておられる。娘がお給料の良い会社を辞めてさらに給料の低いところに移ったというのは、勿体無い気もするのでしょう。 加えて、たったの社会人3年目でしょう? 人間関係など問題があったとしても、根気がないなぁ~という印象を受けます。 愚痴や不満ではなく、あなたを心配してくれているのではありませんか?表現が下手なお母様だから、誤解を生むのかもしれないけれど。 こつぶさん、耳障りで鬱陶しいとか思ってはいけませんよ、深い意図を汲み取ってあげてほしいと思います。

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追伸:あなたの説得力次第だと思う

041
蒼い月
『上見て暮らすな下見て暮らせ』…お母様は、常に自分に対する戒めとしても使われているお言葉なのかなと思います。 別に良いじゃない。良く言えば倹約家なのでは? それとも、こつぶさんは、常にそんなことを言っているお母様を小さい人とか思ってしまいますか? 今更、50を過ぎた人に考え方を改めろと言っても無理です。 あなたが、自分のことをしっかりしていれば問題ないのではありませんか? 自分が、何故転職したのか、今の会社に満足していることを話してあげたら、お母様は安心されるのではありませんか? 先にも書いたけど、とやかく言うのはあなたを思っての親心だと思うのです。 頑張ってお母様と良い関係が築けると良いですね。

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でも

041
花火
お母様のような考えも必要だと思います。 確かに「他人は他人、自分は自分」だけどそれだけだと何でも楽な方に進んでしまうこともあります。 一度、立ち止まってきちんと考えるためにも「もっと大変な人もいるからがんばらなきゃ」と思うことも必要だと思うんですけど・・・

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トピ主です

041
こつぶ
みなさまレスをありがとうございます。 蒼い月さんのご意見まで読ませていただきました。 タイトルの付け方が内容とマッチングしてなかったかもしれません。すいません。 待遇の悪くなる転職については、常識的に良いと 思われないのは当然ですよね。 幸せは他人との比較ではなく自分の中にある、 と言っておきながら不平不満・愚痴が多い母に 「考え癖を直せ!」と言うのは矛盾ですよね。 母は母の自己完結した世界では幸せなのかもしれません。 転職の件が引き金となって大きく衝突しましたが、 普段から母の僻みっぽい思考には辟易していました。 母子なのだから、お互い理解し合いたい、というのも 無理があるようです。 母は自分の人生に満足しているのかな、頭を冷やして落ち着いて話し合ってみたいです。

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〆後ですが、私の母と一緒だったので・・・

041
いぴょん
トピを読んでいて、あまりに私の母と一緒なので〆後ですが、レスさせてください。 私も、私の幸せは母が周りと比較して決めることじゃない(うまく言えませんが)、私自身が決めることだと、何度も衝突しました。 でも、母にはまったく理解できないようでした。 ただ、自分が子育てをしてみて、私は人と比較されることが嫌だったというよりも、私の意見や生き方に同調して欲しかっただけなんだなぁとも思うようになりました。 トピ主さんも悩んで悩んで努力もしてそれで転職を決めたんだから、それを認めて応援して欲しかったのではないでしょうか。 私も母にちょっと相談したくても、「もっと大変な人もいる」「あんたなんかまだいい方だ」なんて言われちゃうと、もういいやって思っちゃいます。 言ってることは正しいかもしれないけど、母に正しいことを教えてもらいたい訳じゃない、娘として味方になってほしいだけなのに。 では、どうやったら変えられるか・・ 主人には「60年もそうやって生きてきた人に、あなたの生き方は間違ってるから変えたほうがいい、なんていうのは残酷だ」と言われて、今はもうあきらめました。

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その世代の人たちは仕方がない

041
問題なし子
お母さんに改心を迫るのは無駄だと思います。 21世紀の現代でようやく仕事の充実感や環境、心の問題などに目が向けられるようになったけれども、高度成長真っ只中の時代に働きはじめて「大会社に勤めて定年まで全うすることが名誉」だった人たちにそれを言ってもわからないんです。 とにかく「有名な会社に所属していれば一生は安泰。みんなからも尊敬される」という時代だったのですから。 説得は諦めて、自分の毎日の充実と蓄財に励みましょう(?) 私も転職してますが、一部上場企業を離れて両親の知らない外資系の企業に入ったときは散々けなされました。 「そんなのは仕事じゃない」とまで言われましたが、私自身は納得していました。 何せ、毎日通うところですからね。自分の「居心地がいい」に素直になった者勝ちだと思います。 あと、転職の基本は「大きな会社から小さな会社へ。職責はより大きく」が基本だと思います。 会社の先行きよりも「自分のできること」を増やすほうが安全、という考え方ですね。 でも、より小さな職責への転職もアリだと思います。これは個人の志向ですね。

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親子だからといってそこまで干渉しない。

041
退職
子供は親を疑う時期があります。 否定することで大人になった気がするのです。 でも、人として必要な重さを世間に教えられ、自分の軽さを他人に教えられて、そこであらためて親を見るのです。 ……というような内容の歌があります。トピ主さんは、今、こんな状況なのではないかと思いました。 いずれにしても、親に完璧を求めたり、自分の価値観を押し付けたり、ましてや変えたいなどと思ううちは、まだまだ「子供」だと思います。 親といえど、子供といえど、人間はそんな簡単に変われるものではありません。たとえトピ主さんの考え方に千人中九百九十九人が賛成したとしても、それとこれは別です。正論かどうかが問題ではないのです。

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タイトルの元は

041
スター
上見れば あの星、このほし 星だらけ した見て暮らせ いうこともなし 星に欲しいをかけた、掛けことばです。

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考え違いをしているんじゃない?

041
ぱんた
トピ主さんが、です。 あなたがお母様の発言の例として挙げられたことは、仕事や経済状態のことですから、そこに絞って考えてみても、お母様は、特定の誰かと比べてよかった、悪かったという話をされているわけじゃないですよね。 上見て暮らすな下見て暮らせ、というのは、昔から言われている言葉ですが、自分よりひどい状態の人がいることを慰めにしろという意味じゃありませんよ。 人をうらやんで暮らしても良いことはない、今自分に与えられた境遇を大事にしなさい、ということです。 悪い風にとりたいお年頃ってのもあるのかな、と僭越ながら感じました。というのも、10代~20代のころ、私は大人のいうことの揚げ足とりしていたこともあったので。

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トピ主さんはそのままで

041
lolo
あなたは正しいですよ。その考えを守って欲しい。 ただ親といえども他人の意見を変えることは不可能なのでその点では「親離れ」したほうが良いと思います。 条件が落ちようが自分にとって幸せな職ってありますよね。生きていけないほどならば問題かもしれないけど。 でも本当に好きなことを仕事にしたこともなく、自分よりも「可哀想」な人を見て心にモルヒネ打って己の不幸を誤魔化すような人にはどれだけいっても分かるわけがない。無駄です。 別人格として聞き流しましょう。ただ「心配してくれることはありがとう」という感謝はしておいたほうが良いです。

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上を見て生きる

041
モッツ
以前、生命保険会社かどこかで募集した川柳に こんなのがありました。 『上見て生き 下見て暮らして 財をなす』 この川柳はお金に対して言っていますが、 人生もまた同じ事ですよね。 この川柳の言う『下を見る』とは、 あくまでも自分への戒めのこと、 人を見下すことではありません。 ご自身の生き方を上へ上へ持っていきましょう。 そう出来るのもまた、自分だけですから。

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母親のタイプもいろいろ・・

041
親世代から
こつぶさんあなたのお母様はあなたに大きな期待をかけて育てたのです。 あなたが幸せに暮らしても母親の尺度からみた世界にいない限り不平、不満は解消しないと思われます。 世の中がこんなにも変わってしまったのに実感が無い親世代が幻想に囚われながら哀しくも生きているのが実情なのです。 あなたにできることは何でしょう?今の会社で幸せに働いているのを示しても母親は満足しないと思います。 母の尺度が違うからです。あなたの辛抱で元の会社にいてストレスから健康を害してはじめて悟るタイプかも知れません。 あるいは身体を壊したのはあなたが精神的に弱いからだとなじるタイプかも知れません。 先ず母親の心情を分析してお手上げ(疎遠)にするか納得させる(歩み寄る)かだと思います。

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お母さんの意思を尊重してあげて

041
ルナルナ
お母さんが言われることは、 お母さんが育ってきた時代背景がそう考えさせたのだと思います。 わたしの母も言いますよ。 上見たらきりがないから、下見て暮らしなさい、と きっと、度重なる苦労の中で、自分の気持ちにけりをつけるには そう考える事が一番の近道だったのでしょう。 なので、この考え方が間違っている、とは 絶対的にはいえないと思います。 あなたとお母さんとは生まれた時代も生活様式も全く違うのですから お母さんの考えが理解できないのも無理はないです。 しかし、あなたがお母さんと同じ年代になった時、 あなたがお母さんと同じ経験を重ねていった時、 なんとなくでもお母さんのいわれることがわかるときが きっと来ると思います。 反論するとか、考えを変えて欲しいとかではなく ただ「うんうん、そうだね、わかった」と話を聞いておけばいいんですよ。

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そのうち

041
ぺよん
ことの状況というのが詳しくはわからないのですが、、50年生きてきた人の考えを変えるというよりも、50年生きてきた人の言葉の意味を読み取ろうという気持ちが必要かとも思います。 あえて苦言を呈してくれる人というのはなかなかいませんよ。

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分かります

041
harunouta
私の母親も場合によっては、地のついてない上昇志向的になったり、下を向いて暮らせみたいな論理で発言しますが、そうじゃなくていびょんさんも言ってるように、分かって欲しいだけなんですよね。上昇志向も、下を向いて謙虚に暮らせという考えも、現実から逃げてるだけのただの言い訳なら、?に聞こえます。多分私も、母親が実は現実に満足してなくて僻みっぽいと思っているからなのかもしれない。。母親に幸せになって欲しい。でも、母親にしたらほっといてほしい事なのかもしれません。

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トピ主です

041
こつぶ
皆様レスありがとうございます。退職さんの書き込みまで拝見いたしました。 私はネガティブでウエットな母を否定し、 「そんなんじゃダメ、変わらなきゃ人生楽しくないよ」 と身勝手に押し付けていました。 愚痴や被害妄想にしか聞こえない発言も、母なりの人生に対する警告なのかな。 私は自分の正当性を証明したいのではなく、ただ母に私の考えに賛同して欲しいのかもしれません。 「誰も私を不幸にすることなどできない、私が同意しない限りは。」という好きな言葉があります。 誰が、何が、「正しい」かはいつか分かる日が来るのでしょうか。 母と平行線の会話をすることが大きなストレスなのは確かなので、しばらく距離を置いてみます。 私と似た状況の方々、人生経験豊富な方々からのメッセージ、何度も反芻しています。ありがとうございました。

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トピ主さんは偉いよ

041
OBASAN
トピ主さんは自分に自信があるから、自分の事を自分で決められるんです。転職って重大なことですよね? でも「今自分に何が大事か」を分かっているから、ちゃんと選択できる。それはすばらしい事ですよ。 だから、お母さんの言葉に振り回されないでください。お母さんの「価値観」、もう充分分かっていますね! 彼女が説教しても「うんうん」と聞いてやればいい。思い切ってぶつかってみるのも1つの手です。 ただお母さんの価値観を変えることは、悲しいかな不可能だと思います。多分トピ主さんの考えが理解できない。 私の母は世間体命で生きており、情緒が不安定でヒステリーです。母とは3年前に決定的なことがあって縁を切っています。時々「これでいいのか」と思いますが、会ったらまた地獄が待っているので一番いい選択です。 トピ主さんはお母さんに対して「今後心穏やかな幸せな老後を送って欲しいのです」という思いがあるのですね。親子関係は決して悪くないと思います。 「私は私、これで幸せ」と笑顔でいれば、きっとお母さんもトピ主さんの幸せが自分の幸せだということ、思い出してくれると思います。(子供が小さい時はそうですよ!)

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トピ主さんの場合は

041
難しいでしょう
あまり問題がクリアーに伝わってきませんが…。 察するに、お母様の目から見ると取るに足らない理由でトピ主さんが大手企業を辞めてしまうので、お母様は『我慢が足らない』とあなたをお説教なさるのかしら。 そしてトピ主さんは、他人がどう思おうが自分が今の状況に満足していないのだから辞職もやむを得ないと、お母様に理解して欲しいのかな? うーん、難しいでしょうね。 うちの母と大体同じ世代だと思いますが、あの世代は逆境にめげない人が多いですから。 大手企業に勤めていて収入も恵まれているのに、何故仕事を辞めるのか、理解できない人が多いと思います。 そして、上の世代では転職をする人が少ないように思います。転職は我慢の足りない人がするもの、なんて思っているかもしれませんよ。

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まぁまぁまぁ

041
ぺぺろん
お母様はもう50代、考えなんてもう変わりませんよ。 だからそこは、あなたが、 「うんうん、お母さんの言うこともすっごく分かるけれど、私を信じて。私はこうしたいのよ。」 と淡々と話していくしかないですよ。 上を見て暮らすな、前見て暮らせですよねぇ~。

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他者を変えることなんかできない

041
はぁ
わたしは母親を尊敬していましたが,それでもどうしても相容れない部分はありました。 直して欲しいと思うかもしれないけど,親子とはいえ他者を変えようと思うのは傲慢なのではないかと思います。 だって,相手には相手が生きてきた過程に置いて身に付けてきた価値観がある。 人間として明らかに間違っていることなら別だけど,お母様のお考えは自分とは違うけど間違っているとはいえないと思います。

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