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仕事における放射能

レス13
(トピ主 0
😢
Micheal091
ヘルス
初めまして 医療代理店に勤める者です。 仕事でオペ立会いに参加するのですが 週3~4回のアブレーションで、 毎回プロテクターをつけてカテ室に入ります。 手技3時間で透視からの放射線が 毎秒0.8mGyほど、総量700-800mGyの 放射線しきい値が記録されます。 お医者様はネックガードと、放射線メガネを かけているのですが、我々は プロテクターのみで、高受容体である 眼球、脊椎、甲状腺が守られません。 明らかに身体に影響を及ぼす ギリギリのラインで働くことに危機感。 周りの人間は何も気にせず、 透視装置のまわりをうろうろしています。 こういった、特殊な労働環境に 働く人間の相談窓口をお尋ねしたいのと、 上長や会社に対策を取らせるには、 どうしたら良いか、伺いたく存じます。 よろしくお願いいたします。

トピ内ID:8367172865

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自分の身は自分で守る

041
ファファニール
自分の身は自分で守る。 上司にネックガードと防護メガネを着用したいと申し出る。 自分でネックガード、防護メガネを用意する。 ネックガードと防護メガネを着用すると業務に支障がない限り強く主張するべきです。 もし、業務に支障があるのならば、いかに被曝を少なくするか職場で検討するべき。 頑張ってください。

トピ内ID:6182518297

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不安ならば

041
miwa
もし不安ならば、医師と同じようなものを会社にお願いしてみてはどうでしょうか。どうしてもその仕事がしたければ自費で購入は高すぎますか…あまり悩むのもストレスの方が良くないかも。

トピ内ID:2291686185

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線量計は?

🙂
蒼蒼
線量計が配られていないということでしょうか? 要するに 管理がされていないまま管理区域に立ち入っているのか、 それとも線量計は配られているけれども、健康への影響を懸念しているのか、 どちらでしょうか? 前者ならば、労基に相談ではないかと思います。 後者ならば、そのような状況がどのくらいの頻度なのか、 線量計の値の累計はどんなものなのかによりけりです。 そのお医者さん達と同じような装備を会社に買わせたいという相談なのでしょうか?

トピ内ID:6224618071

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より正確な知識をつけるべき

🙂
とも
放射能と放射線の差異を明確に理解されていないように思います。 医療には詳しくないですが、医療機器で使われている放射線は指向性が強く、術場によほどちかよらない限りは被爆することはほとんどありません。 医療者でないトピ主さんはオペ現場で観察をすることはあっても術式に携わらないだろうと思いますので医師に比べて簡便な保護で十分なのです。 とはいえ、ご不安な場合は、労働安全・衛生をつかさどっているのは厚生労働省なので、そちらに問い合わせるのが適当だと思います。 

トピ内ID:6572372608

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本当の専門家って?

041
シマリス
 こういう事柄の「専門家」は日本には皆無だと思います。  基礎系でRIを扱う管理部門のマニュアル命型人間とマイナスの作用にはお茶を濁したい臨床系放射線診療部門だけです。  身近でアンギオ診断・治療に携わっている方で悪性疾患発症を比較的多く見聞きします。確率の問題ですからたぶん大丈夫ですが、被曝量は少ないほどいいと思っています。今のお仕事との兼ね合いでしょうが、どうぞご自愛ください。

トピ内ID:9130312012

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勉強し直しです

😨
放射線のネコ
放射線のこと単位、語句、全くわかっていないようですね。1からお教えしたいのですがいかんともできません。

トピ内ID:3353117930

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先ずは、社内で訊ねる

🐱
意地悪猫
社内管理とか社内指導がない儘に、仕事に取り組んで いらっしゃるのでしょうか。 疑問があれば訊ねるのが一番です。皆さんから明確な 回答がない場合は、「自ら学習する姿勢」が大切。 現代は、沢山の知識や情報が得られる時代です。 仕事は、一度にベテランになる訳ではありません。 日々の小さな積み重ねが、自らの力を養います。 自ら調べる姿勢を大切に! 小町も、一つの調査手段ですが専門的に過ぎます。 公的機関への相談は、藪蛇もあり慎重に対処方。

トピ内ID:7897474358

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難しいですね

🙂
んーー
医師や看護師も、ネックガードやメガネをつけない人が多いと思います。病院の支給ではなく、私費で用意している医師もいます。トピ主さんも、私費で準備して持ち込むのは可能だ思います。例えば、粉じん作業で防塵マスク必須の業務だったとして、対策をとらない職場もありますし、それ以前に「マスクが必須」という認識がない時期もあったわけで、放射線は「認識がない」に近いのでは。短期で解決するのは難しい気もします。被爆が心配なら、異動を希望するのもアリだと思います。

トピ内ID:2449850148

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素朴な疑問

🐧
マチカ
門外漢ですが、素朴な疑問を 1.オペ室・透視室内にいる人は、透視装置からの距離、遮蔽物(室内の機械やオペ台など)の有無に関わらず、術者と同じ被爆をするのですか?“術者”と“その他”の被爆量は同等なのでしょうか? 2.“お医者様”以外の“周りの人間(おそらく、女性看護師さん含む)”が、軽装で仕事をしている中、医療代理店の人が「お客さんより重装備」でも許されそうな雰囲気ですか?  有害=職場に対策義務、と、厳密に義務化されているとは限らないので、ネックガードや放射線メガネのレベルで「上長や会社に対策を取らせる」までは難しいかもしれないですね。  そういった製品をお取り扱いの代理店なら、セールスを兼ねて着用してみせるというのもアリかと思いますが。  ネックガードもメガネも数万円程度のようですから、自分の身が心配ということなら自腹で用意して、着用許可を取るのが早いと思います。 >こういった、特殊な労働環境に  いろんな職場に、いろんなリスクがあります。すべてのリスクに「対策義務」がきっちり決まっているわけではないです。

トピ内ID:3339186957

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意味がわかりません

😭
わからんちん
>手技3時間で透視からの放射線が毎秒0.8mGyほど、総量700-800mGyの放射線しきい値が記録されます。 「透視からの放射線」ってどういう意味ですか? mGyという単位を使うのはX線かガンマ線だと思います。そうであれば、 >透視装置のまわりをうろうろ 「まわり」にはあまり影響ないでしょう。 X線やガンマ線は、装置の周囲の全般に放射されているのではなく、目的物(測定物)の方向だけに指向性を持って放射されてます。 それと、「放射線しきい値が記録されます」というのも意味がわかりません。「閾値」の意味、間違ってませんか?

トピ内ID:9771748449

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放射能は関係ないですね。

041
rider
プロテクターつけてるのに脊髄被ばくしますか?検査室にあるネックガードと防護メガネを借りましょう。それでも不安なら鉛ガラスの向こうにいればいいですよ。ずっと患者や施行医のそばにいる必要はありません。

トピ内ID:1293479115

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一般的な話ですが・・・

🙂
とまと
すみません、放射線に関してはまったくわかりません。 ただ、健康に不安を生じさせる状態で仕事をする怖さは、似たような経験があるので少しわかります。 私の場合は、同じように不安を感じている仲間の声を集めました。そして直属の上司の許可を得たうえで、最も理解を示してくれそうな上長に話しました。あっさり許可がおりました。 ただこれには、「不安だから、お願いしてみてもいいか」という態度じゃないと難しかったと思います。 というのは、同僚は「私も不安を感じているけど、自分が上に訴えるという立場になりたくない(とまではっきり言った訳ではなくても、そうなのだろうと感じさせる)」という人が割と多いからです。 あくまで「不安である(「不満」とは違う)」「お願いをする」という態度をとりました。 「なぜ私に聞くの?自分が言いたいなら言えば?」という人もいましたが、「いや、でもやっぱり同僚だし、勝手に一人でやるのも・・・」と言いました。「そんなに不安なら、話してもいいんじゃないか」と相手に言わせればしめたものです。上長に話すときに、同僚の総意を得たうえでお願いしているという形をとれるからです。 私は直属の上司がことなかれ主義なのを知っていたので、「私から上に話してもいいですか」という方法をとりましたが、これはケースバイケースだと思います。 何かのご参考になれば。

トピ内ID:7029383079

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こんなガイドラインがあります

💤
たかたん
『循環器診療における放射線被ばくに関するガイドライン』 (※外部リンク、PDFファイルです) >http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_nagai_rad_h.pdf 31~40ページに、医療従事者の被爆について書かれています。まとめると、 1.透視装置ではなく、患者さんからの散乱放射線で被爆する。 ・透視装置は進歩したので放射線散乱がほぼない。 ・患者さん経由でも「装置→患者→床→術者」などは、散乱しすぎて問題にならない。 「装置→患者→術者」のみ問題。 2. 術野から離れるほど被爆量が減る ・術者が一番被爆する。(p34,35 イメージ図あり) ・助手(やや離れた術者)は、大幅に被爆量が減る。 ・透視室内で、術野から離れるほど被爆量が減る。(p37 検査室線量分布図あり) というようなことが書かれています。PCIを前提に書かれていますが、アブレーションでも原理はあまり変わらないでしょう。 ということは、トピ主さんや、その他の医療スタッフは、術者であるお医者さんに比べて被爆量が大幅に少ないと考えて良さそうです。 透視装置オンの状態で、水晶体や甲状腺が被爆するほど術野近くまで(助手のお医者さんと同じくらいまで)呼ばれるのであれば、同じ装備を会社に要求してもよいと思いますが、透視オフの状態で助手に近寄る程度なら、リスクが低いのではないでしょうか。 あとは、透視ではなく、撮影をする時が危ないようですが、これだけのために防護具というよりは、退室した方が良いのでは…私がちょっとだけPCI室にいた時は、業者さんはレントゲン装置を操作する部屋にいて、カテーテルなどを出す時だけ入って来ましたが、トピ主さんは常時いなければならないのですか?それとも、たとえ僅かでもリスクがあり得るなら、ということなのでしょうか。

トピ内ID:7356462756

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