知り合いの居ない土地での子育てで、先日こどもが初めて見る病気に掛かり(長くなるので割愛・悩み事部分を主に書きます)夫も仕事に行った為1人で対応していましたが、不安もあり母に電話をしました。勿論、病院にも連れて行きました。
本題ですが、何の用件の時にもいまだに(と言うのは幼少期から大人になった今も)感じることなのですが、何かにつけて母は私の些細な点を突いて責める様な内容です。「あなたが、こうしなかったからよ、そうしたのは失敗よ、どうしてこうしなかったの?なぜそれをもらってこなかったの?そうじゃなくてこう聞かなかったの?」と、いう感じです。内容はこうですが、怒り口調ではないです。
私は、頻繁に言い返しています、ですがこの母のクセ(?)は全く治らず、時に苦痛です。
疑問ですが、母は、自分がそんなに完全なのでしょうか?その絶対的な自信はどこからくるのでしょうか?指摘してもなおしてくれないのは、年だから直せないのでしょうか?あるいは自分が悪いとは全く思っていないとか…?
こう言い続けられるとこちらもイライラするので、聞き流す為の上手な思考方法などありましたら、是非とも教えてください!母に電話するのやめたら?と言われると、子育ての相談者・愚痴をたまに聞いてくれる人が減り、困ります…。
親の職業が養護教諭でしたが、職業と人格も関係しているのでしょうか?「こうした方がいいよ」という助言口調が「教師っぽい…(教師の方々すみません)」と思ってしまいますが、先生でも、色々な方が居ますよね、やはり個人の特徴ですよね。
私は母の助言に影響され、意識しているのはいつも、完璧主義であることです。
私が「そう、いつもいつも私を悪く言うの、やめてくれる?」と母に言うと母は「私が話すとこうなるから、もう金輪際私にきいてこないで!」と切れます。しばらく経ってまた同じことが始まる、という繰り返しです。
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