先日、ずっとお世話になっていた歯科医師が退職されるに伴い、新たな医師に変わるとの連絡が有りました。(大学病院)
銀の被せ物(クラウン)を入れる直前での医師の変更。
しかし、前方の歯に銀のクラウンを入れる事に不安や抵抗も有り、退職された医師にも気が変わったら変更も構わないと言われており
その経緯や、銀以外の選択肢も考えてる事は新しい医師にも話し、了承して頂いていました。
更に、新たな医師に、銀とその他(保険外)のクラウンはどれが良いか、医師の考えも伺い、その医師が「銀以外を勧める」とはっきり仰ったので
次回まで考えて来てという事で、一回目の診察を終えました。
すると、約1か月後の二回目の診察に、数十分遅刻してやって来たその医師に開口一番
「じゃ、銀を被せちゃいましょう」と言われ
前回と言う事が違う事に違和感を持ち、「今日、被せるんですか?」と問うと
「そうですよ。前回そう言ったじゃないですか。忘れたんですか?」と怒ったような口ぶりで。
暫くして、遅刻して来たのに、急にミーティングに行ってしまい、多忙なのかと思った事と不信感で
戻って来た時に、「今日はお忙しい様なので、又・・・」と言ったら
更に怒り出して「それならそうで良いけど・・・云々」始まり・・・
一応言うべき事は言った方が良いと思い
数十分も遅刻し(前の治療が長引いたのではなく)待たされた事や、前回と言う事が違う事への不信感を口にしてしまいました。
歯科医師は憮然とした態度で、自分の正当性を訴える姿勢を変えませんでしたが。
(経緯は全てパソコンに入力されてるはず)
なんだかモヤモヤして、この様な嫌な思いをされた事も、こういう立場に立たされる事も経験無く
アサーション的にも、私はどのような態度を取るべきだったのでしょうか?
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