本文へ

在宅デザイナーで稼ぐには‥?

レス22
(トピ主 2
🐤
mai
仕事
20代T美大出身のグラフィックデザイナーの者です。

新卒で広告代理店で数年勤務し、キャリアチェンジの為自己都合退社した途端、
慢性疾患の難病になりました。四肢に障害はありますが重度ではないため障害者手帳は持っていません。

・2,3か月ごとに2週間程度の入院が必要
・月に1回は平日の通院が必要。
・ストレスと過労は、病気の再発の引き金になる為残業等は厳しい。
・体力があまりない。

以上の理由から、今からの会社勤めが難しく、在宅でフリーランスで働くしか選択肢がないと思っております。

会社員時代は500万円以上は収入がありましたが、在宅フリーランスになるとやはりそれ以上稼ぐことはむずがしいでしょうか?
一人暮らしで、これから先入院等含め月々5万円ほどは医療費がかかり続けてしまう上、会社員のような安定がない分
やはりある程度の額の収入が必要です。(できればより収入を上げたいです‥)

思いつく請負先は前職場、デザイン系会社の経営者の友人、フリーランスで会社を始めた知人、あたりしかツテがありません。
在宅でコンスタントに仕事をいただくには他にどのような方法があるでしょうか??現在は2、3時間/日の仕事で16万円ほどいただいているのですが、
病状が安定次第本格的に仕事をとりたいと思っています。

元々バリバリ働いていた方なので、収入が減ってしまうことに対して悔しさがあります‥(贅沢なのはわかるのですが)
結婚したとして旦那さんが働けなくなったとしても養えられるくらいには稼ぎたいです。

まとまりがなくてすみません。在宅でデザイナーをされている方は、どのようなところで仕事をいただき、どれくらい収入をいただいていますか?
また、フリーランスで働いていくにはどのようなことを大事にされていますか?どのようなことでも構わないのでアドバイスいただけると幸いです。

トピ内ID:2419287999

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数22

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

大きな勘違いしています

コボちゃん
フリーランスは会社勤めよりも もっと大きな重圧とストレスがかかります。 心身ともに健康で強靭じゃ無いと無理。 自営業に病気の言い訳は通用しません。 逆に言えば、病気持ちの自営業に 仕事を発注する業者はいません。 在宅デザイナーは代理店の無茶な要望を 全て受け入れ、急な仕事を安い価格で引き受け、 納期を守るから成り立つ立ち入りです。 持病持ちでも自営業で成り立つデザイナーとは 30年以上の勤務経験とキャリアと信用で 成立つので、20代ではその関係は難しい。 そもそも体力がない人は フリーランスは無理ですよ。 そんな甘い世界ではない。

トピ内ID:7778741940

...本文を表示

難病だと医療費の補助がでるのはご存知ですか?

🐧
ねこ
デザイナーのお仕事については役に立てませんが、、 月々5万円の医療費が、、とのことですが、難病だと自治体などから医療費がもらえますよ。 調べたり役所で聞いてみてくださいね。 また、そのような窮状で受けられる補助があったりするので調べた方がいいですよ。

トピ内ID:6199365728

...本文を表示

現実を直視すべき

🙂
ナビ
フリーランスというと「自分のペースで自由に仕事」というイメージが先行しますが、現実には納期に間に合わせなければ次の仕事は来ません。病気がちで体力がない人が選ぶ選択肢とは思えないです。

トピ内ID:0804610140

...本文を表示

広告だけだと難しい

🐱
stella☆
エディトリアルの経験はありますか? In Designは使えますか? 雑誌やフリーペーパーなど定期刊行物の 仕事を請け負えると 毎月、一定の収入が見込めますよ。 Webも出来るとさらに安定すると思います。 フリーランスで会社員だった頃と同等の 収入を得るためには当時の年収の約3倍 くらい稼がないと、会社員時代の手取り と同じくらい手元に残す事は難しいと 聞きました。 トピ主さんは若いし能力も高そう なので、がんばれば普通に生活できる くらいは稼げるのではないでしょうか。 まずは健康を取り戻して、 がんばってください。

トピ内ID:2093831482

...本文を表示

難しい

🙂
ぴた
フリーランスで働くって時間に融通がきかないと結構難しいと思います。 締め切りがあるので、徹夜など無理することも多いです。 会社員とは違って明日の保証がないのでストレスだらけです。 入院を考慮してスケジュール組んでも、クライアントの都合でずれることなんて日常茶飯事なので対応出来ないのではないでしょうか? はっきり言って、フリーランスでやっていて一番気を付けるのは体調面です。 仕事に穴をあけたら最後です。 厳しいようですが、頻繁に入院するのであればフリーランスは難しいと思います。 短期の細かい仕事であれば問題ないかと思いますが、そういう仕事は単価安いですよ。

トピ内ID:0108958263

...本文を表示

フリーで稼ぐのに一番大事なのは体力だったり?

041
デザイナーではないが
状況は想像すればわかると思うのですが、フリーで稼ぐとなるとそうそう自分の都合のいいような内容(仕事時間等)で依頼が来るとは限りません。 会社勤めの時にすでに実力を認められてコネがあって引く手あまたっていうような場合でもなければ、自分で都合のいい仕事だけ選んで稼げるようになろうと思うならそうではない時期が必要だと思うのですよね。 なので、トピ主さんはあまり焦らない方がいいと思います。 何かあった時に夫を養えるくらいになりたいというのはわからないでもないですが、自分ひとり養えるかどうかわからない状況でそういうことを考えてもストレス源にしかなりません。 ある程度無理がきく体調になるまでは、現状のクライアントからの信頼を得ることを重視するのがいいと思います。

トピ内ID:4204737956

...本文を表示

編集職です

🙂
po
職種は違いますが会社員からフリーランスに転向しました。 収入は今税引き前400万円。会社員時代より300万くらい減りました。 ここから社会保険料を引かれるので手取りは信じられないくらい下がりましたが、 自宅で仕事するって、ホントお金かからないんですよね。実感としては可処分所得としてとんとんかなと思います。 ストレスもないので病院通いも減りましたし。 (私の場合持ち家で既婚なので金銭面では気楽だという側面はあります) 逆に会社員時代と同等稼ぐとなるとものすごくものすごく稼がないと。営業もしないと無理かなというふうに思っています。 あと忘れてはいけないのはフリーランスはものすごく時間に不規則になります。 私は基本平日9時7時と決めていますが、先方に「明日朝までに」と言われたら断れませんから、徹夜です。 その辺、慣れるまで体調管理がすごく大変だと思いますので無理なさらない方法を考えていった方が良いですね。

トピ内ID:7465718362

...本文を表示

あえて現実的な事を書きます

🙂
ろくすけ
自身のデザイン事務所を運営しています。 まず、病気大変でしたね。 あえて現実的な事を書きます。そのほうが為になると思うので。 まず、条件的には非常に厳しいです。 フリーランスと言うのは1人の「会社」です。競合のデザイン事務所と同等のスキルや 対応力があって成り立つのです。 トピ主の元いた会社が2、3ヶ月ごとに2週間完全休業し、残業ゼロで成り立ったかを 考えれば分かることです。クライアントにはこちらの都合は関係ありません。 出来る所に仕事が行くのです。 トピ主はデザイン力に自信があるのかもしれませんが、 フリーになる人間は競合デザイン会社と同等の力が「あって当たり前」なのです。 それだけでは仕事は取れません。最低限の対応力が必須なのです。 フリーが自分のペースでのんびり出来ると思ったら大間違いです。 稼いでるフリーは会社員以上に忙しいものですよ。 この業界以外の方からは優しい言葉もあるかもしれませんが、 現役でバリバリやってる人間からは厳しい言葉を覚悟したほうが良いですよ。 20代とのことであまり業界知らず仕方ないのかもしれませんが、デザイナー、ましてやフリーは そんな甘い世界ではないです。 病気との事なのでお気の毒ですが、自分のためにも別の職も検討する事をお薦めします。

トピ内ID:3275317706

...本文を表示

甘くないですが才能しだい

🙂
nene
フリーランスは厳しいですよ。 デザインの仕事はこれからも必要とされる仕事ではありますが インターネット社会の今はマーケティングが命。 情報を外部にださないよう、デザイナーやエンジニアを企業内部に設ける動きがすすでいますから フリーランスの領域は小さくなっていくだろうと思っております。 それでも他にはない能力があれば、充分やっていけます。 また、企業に務めている人より、丁寧な対応と責任感が必要です。 ですがあなたの文を読むと、経験、人脈共に難しそうだなという印象。 また企業から離れると、厚生年金がなくなり、保険も自分の売上から支払う事になります。 長い人生、老後のことも考えたら、年収1千万ぐらいが続けられる目安だと思います。 安易に現状の売上だけで考えると、あぶないですよ。 フリーランスは人脈が大切です。 まとまった金額の仕事を任してもらえる企業との繋がりを作れるよう 足を運ぶ事も大事。 代理店に勤務されていたなら、プロジェクトが予定通りに進まず、 スケジュールがずれることが起こることはご存知だとは思いますが、 お体がすぐれない時こそ、サポートを貰える環境でないと 先方にも迷惑をかけてしまいます。 在宅よりも条件にあう派遣を探されたらどうですか? 絶対にフリーランスと思うなら、 ポートフォリオを完璧にしましょう。 自分の得意分野をしってもらい、 相手に提案できる準備を常日頃から心がけ、 元気な時には、繋がりのある会社や人にできるだけ顔をみせ チャンスを掴む機会を増やしましょう。 外に出れないときは、それこそインターネットでの発信も武器になりますよ。

トピ内ID:8921423364

...本文を表示

口コミに勝るものなし

041
りんご
私は出産を機に在宅へ移行しました。 有り難い事に会社員時代のお客さまが名指しで仕事を依頼くださり、後はその作品を見られた方から紹介の紹介という感じで仕事に途切れがありませんでした。 月大体30万。多いときで80万。 私共の仕事は、経費がほぼかからないのが最大のメリット。 腕と頭でひねり出すもの。 撮影やイラストも、ちょっとしたものは自分で出来るよう実力をつければ外注する手間も省け、純利益も上がります。 あるお客さまには、「作品の仕上がりと価格のバランスがよい」と評価いただきました。 家からは出られないのが譲れない条件だったので、実は少し価格を下げたのです。 しかしクオリティは絶対に下げませんでした。 もちろん納期も。 通勤の手間がなくなったので、やや価格を下げたことは案外ストレスにはなりませんでした。 化粧もしなくていいですし。笑 トピ主さまは実力がかなりおありの事と思います。 どの仕事もそうですが、価格と結果の満足度で仕事は途切れなく来ると思います。 クラウドワークスもいいですよ。 子どもの受験と親の通院が重なったときは、コンペ専門でやってました。 相手にお選びいただくシステムなので、修正が最少で納品可能です。 空き時間を利用して自分のペースで進められます。 しかしこれは、納期に苦しめられない分利益は下がりますが。 陰ながら応援しています。運命に負けないでください。 私はトピ主さまのような誇れる学歴はありません。 実力のみ、です。

トピ内ID:4652904886

...本文を表示

人脈と自己アピール

🙂
甘いね
フリーになる人は何年もかけて人脈を築いてから独立しています。 あなたの場合は、そういう状況ではないので厳しいのは仕方ありません。 ネットで仕事を探してみたらどうですか? コンペなどもあります。 コツコツと実績をあげていけば、条件クリアできるのでコンペ以外も応募しやすくもなります。 継続的な仕事もありますしね。 デザイン系の在宅ワークを扱っているサイトはたくさんあります。 そういうところでいろんな経験を積み、いずれは自分で営業かけて仕事を取れるようにならないとね。 大手の下請けをするとか、同じようにフリーでやっている人と共同で仕事をするとか。 どこかの下請けをするなら、経験がないとアピールできませんからね。 他の方も書かれていますが、無理難題も受け入れたり、 何日も徹夜することだってあります。 体力と集中力がないと続かないですよ。 私は紹介紹介・・・と仕事が途切れることなくなんとか続いています。 正直いって、かなりきついときもありますよ。 急な依頼で仕事が山積みのときもあります。 でも、フリーで仕事をするってそういうことです。 もし仕事を断れば次はないかもしれませんからね。 単発で割に合わない仕事なら断ってもいいでしょうけど、 いつも仕事を頂いている企業となると、そうはいかないことも。 作業するのはもちろん自分ですが、 仕事を取ってくるのも、仕事のスケジュールを調整するのも、すべて自分。 もちろん、こちらから企画・提案する能力も必要です。 指示されたことだけやればいいというわけでもありません。 フリー=なんでも出来る と思われていることが多いですし。 あなたは何のデザイナーですか? コーディングやプログラムはできますか? あなたが使っているソフトや実績を教えて下さい。

トピ内ID:8665963773

...本文を表示

持病ありフリーランスです

🐤
りか
デザイナーではありませんが、持病があってフリーランスの状態です。 仕事をもらい続ける上で大事にしているのは ・定期の仕事は、病気や私用で穴をあけない ・人の穴埋めの臨時業務は、できるだけ受ける です。 健康な頃、もしくは、健康な同年齢の同業者と比べると、 3割くらいの業務量です。 持病が理由で仕事に支障をきたすと、一気に信用を失います。 期間を定めず >病状が安定次第本格的に仕事をとりたい となると、だいたい無理がたたってきます。 (過去にそれで失職経験あり) 現在、定期の仕事が1本、季節的な変動のある(冬期がほぼ休みの)仕事が1本、自分の都合で応募できる仕事(冬期に増える傾向)が1本で、昨年は税込み800万程度、今年は夫のサポートで仕事を減らしたので税込み500万程度になると思います。 しかし、同業フルタイムの年収は1000万超えが普通なので、やはり持病を考慮してかなりセーブしている状況ですよ。

トピ内ID:7467956116

...本文を表示

デザイナーではないですが

🙂
やまと
デザイナーではないですが、フリー数年目の駆け出しとして思ったことを書きます。 日本の教育はサラリーマン量産システムと言われたりしますが、トピ主さんの考え方も、やはり学校や広告代理店でよく訓練されたサラリーマン的思考回路だと思います。 ただ、その考え方のままだと、とても消耗すると思います。 病気のハンデがあり、仕事もなかなかいただけず不安定、孤独など、サラリーマンとフリーの悪いところを掛け合わせた最悪の人生になっちゃいます。 スキルや営業方法より、まずその思考回路を変えていくのが先かなと思います。 フリーとかに限らず人生全般かもしれませんが、何かになりたいときは、それを成し遂げた人に聞くのが一番です。 間違っても、それをしたことのない人からアドバイスをもらってはなりません。 サラリーマン数十年の人に、フリーで稼ぎたいなど相談しようものなら、そんなことはあり得ないと、人格ごと全否定されるのは自明です。 デザイナーの職種に限らず、成功しているフリーランサーや経営者に会いにいくにはどうしたらいいか考えるといいと思います。 もちろん、お仕事をいただくための営業として会いにいくとなると、なかなか会ってもらえませんわね。 じゃあ、どうしたらいいかって考えないといけない。 また、自分が稼ぐには、まず相手に稼がせるのが良いとも言われます。サラリーマンはまずお給料をもらって仕事をし、支出は全て悪、恐怖、不安と結びついています。 自営はまず仕入や投資をしてから回収するのが普通で、元が取れると確信を持てることなら喜んでお金を使うのです。 だからサラリーマン的思考回路から抜け出さないといろいろキツイし世界も広がらないです。 熱心に営業し、お仕事をいただく、無理して顧客にしがみつくという考え方だと続かないと思います。 法律とモラルを守れば後は自由です。自由の楽しさと難しさを楽しんで下さい。

トピ内ID:8939369153

...本文を表示

今の状態がうらやましい

🙂
ぴゃー
在宅の仕事もお勤めもしたことがあるけど、 「2、3時間/日の仕事で16万円」ってトピ主さんの状況がうらやましいです。 時短のサテライト勤務みたいな感じですね。 世間にはフルタイムで通勤してもそれくらいって人が多いと思いますよ。 また、在宅で仕事をとろうとすると、私の場合は前の職場から 「スタッフが休みになる土日に動くための要員」として仕事を受けることが多く、 平日は暇で、土日は徹夜して何とか週明けに間に合わせるって 事態になることが多かったです。 新しい仕事をこれから得るにしても、 最初からこっちの事情を酌んでくれるわけもなし、 最初はやっぱり徹夜してでも間に合わせるくらいしないと認めてさえもらえない。 休んだらフットワークのいい他の人にもってかれます。 トピ主さんの場合は、今ある仕事や伝手が恵まれていると思うので、 それを大事にしたほうがいいと思います。 あと、デザイナーにこだわらず、視野を広げて、在宅でできる仕事を探しては。

トピ内ID:8132580771

...本文を表示

長い目で

🙂
フリーで5年目になります。 私の場合は前職からの繋がりで、現在は3~4社ほどと取引をしています。 収入は10月現在で600万円程です。(1年目は200万円程でした。) フリーは外でお金を使う事が少ないので、仮に年収500万円でも以前よりも貯蓄出来ると思います。 デジタルデータを取り扱う職ならば、経費は知れていますし。 >思いつく請負先は前職場、デザイン系会社の経営者の友人、フリーランスで会社を始めた知人、あたりしかツテがありません。 最初としては十分だと思います。 もっと仕事がしたいのであれば、これから増やして行けば良いだけの事です。 フリーは中長期的に物事を考える方が精神的に楽だと思います。 >在宅フリーランスになるとやはりそれ以上稼ぐことはむずがしいでしょうか? 簡単では無いですが可能です。 ただ、一人作業の為に限界があるので1000万円辺りで頭打ちするかもしれません。 >フリーランスで働いていくにはどのようなことを大事に 色々ありますが、使い勝手の良い人になる事でしょうか。 発注者側の立場で考えると分かりやすいと思いますが…プライドが高いと難しいかもしれませんね。 >・2,3か月ごとに2週間程度の入院が必要 ・月に1回は平日の通院が必要 前もって休む日が分かっているのであれば、伝えておけば大丈夫でしょう。 ただ信頼を得るまでは、その他の日で多少無理をしないといけないかもしれませんが。 フリーランスは良くも悪くも全て自分次第です。 何を優先したいのかで、大きく変わりますし変えることも出来ます。 売上で考えると、単価を上げても良いですし、逆に単価を下げて数で勝負しても良いです。 (単価を下げるとは、クオリティを下げるという事ではありません。) 後はご自分で試行錯誤されると良いと思います。

トピ内ID:8266259765

...本文を表示

トピ主です

🐤
mai トピ主
皆さまレスありがとうございます! 会社員の時から副業で現在の友人クライアントからの仕事を受けていたこともあり、フリーランスになることに対して、一般的に言われている様な覚悟は足りなかった様に思いました。 今まで環境にも人にも大変恵まれており、代理店には珍しく、急な徹夜仕事のない職場だったので、前職場から請け負う仕事も無理のない範囲、また入院中も仕事ができていたので、場所を選ばないでいいフリーランスは病気持ちでも(会社員の様な収入は見込めないにしろ)、普通に生活できるくらいに収入を得るのは可能だと思いました。 ただ、減った貯金を見て焦り、やはり前よりも稼ぎたい!と欲が出てきてしまったのが現状です‥。 甘いと言われるのは承知の上ですが、病気持ちでもムリだと諦めて何もしない訳にはいかないので、今は雇用形態問わずどうすれば稼いでいけるかを考えています。

トピ内ID:2419287999

...本文を表示

会社勤めの

🙂
うちでは雇わないけど
職種がデザイナーで年収500万ならそこそこの実力はあると思います。 これからの時代、オフィスワークでもクリエイティブなものはサテライト化して在宅で仕事をするほうが子育てしやすいなどの理由から当社でも外注ではなく在宅を採用し始めています。 でも、事業としてやっている限り納期もあればクライアントとの頻繁な打合せや経過のプレゼンなど、仕事の内容やボリュームは何も変わるはずはなく、社員にとってのメリットは、 1.通勤時間がなくなる 2.仕事のメリハリを自由に配分できる 3.追い込みのとき、疲れても仮眠などの休息を周囲の目を気にせず取れる 4.間接的な作業(下調べやインタビューなど)社内でもライバルに見られたくない工程を盗まれない ということが相乗効果として仕事のクリエイティビティを上げるほうに作用しています。 元の会社と相談して、機材は自分で揃えるからまずはサテライトで業務の一部を在宅に振ってもらい、それでも支障が出なければ段階的にフリーランスへ移行するようにしないと、いきなりのフリーランスは体力勝負だから無謀だと思います。 当社の場合、在宅のエキスパートには「バックアップ」が居ます、冷たいようですが、突然の病気でプロジェクトの継続が困難になると会社が成り立たないので、複数の在宅がローテーションして作業し、誰か一人抜けてもすぐに補充が付くような仕組みにしているので健康不安のある人は安心できますが、一度抜けると戻れない厳しさもあります。

トピ内ID:2853064529

...本文を表示

クラウドソーシングで仕事していますが

🙂
くっしー
在宅でWebデザイナーやっています。 収入はとても安くて平均すると月20万いくかいかないかです。 夫がいるので生活は何とかなりますが一人で住むと大変かも。 また、受注に波があり、仕事が少ないとストレスで死にそうになります。 私はデザイン会社での勤務経験は無いのでコネ無しだから 単価の安いクラウドソーシングでしか受注していませんが、 今持っているコネを最大限生かして高単価の安定受注を獲得した方が良いかと思います。 自宅での仕事の良いところは 外に出ないので殆どお金を使いません。 小遣い2万くらいで十分やっていけます。 ただ、家にずっといると体力が落ちてしまうので ジムに行くなど運動をした方がいいです。 一度それで体を壊しました。 あと、自宅でかかる費用を経費にできる点が良いです。 3割くらいは自宅の水道光熱費を経費に入れられます。 青色申告すれば75万控除されるので10万くらい税金が安くなります。 しかし会社員と比較すると厚生年金が減るので年金は安くなり自分で貯蓄しておく必要があります。 仕事に関しては契約、請求などもあるため 総合力(ビジネスや交渉力)が必要です。 参考になれば幸いです。

トピ内ID:6119763883

...本文を表示

フリーってのは

041
ふぅ~ん
 フリーとは、会社勤めだと、他の人がやってくれている営業や各種の事務作業など、全てのことを自分でやりつつ、本業のデザインもやるっちゅうこと。  どう考えても、会社勤めでデザインだけやってるよりも、仕事に費やす時間もストレスも激増すると思いますけどねぇ。  コンスタントに仕事をもらうためには、あらゆるところに手広く営業をかけて、自分の存在を認知してもらわなければいけない。自分の知り合いの片手で数えられるくらいの取引先から、出てくるデザイン需要なんて、年でならせばほとんどないでしょう。

トピ内ID:1835273345

...本文を表示

なりふり構わず、ができるかどうか

🙂
皐月
>思いつく請負先は前職場、デザイン系会社の経営者の友人、フリーランスで会社を始めた知人、あたりしかツテがありません とりあえずツテを全て辿って、コンペに参加する&営業が第一歩かも。 漠然と『前職場』ではなく前職場の同僚や上司、当時の外注さんの知り合いを紹介して貰いましょう(友人や知人も同じ)。 無料格安でも、無料でお手伝いでも、兎に角会うきっかけを作りましょう。 それで仕事を得るというよりも、人脈作りの為です 人脈がないままフリーランスになってしまった以上、仕事よりも人脈作りをせざるを得ないのでは?なりふり構わずになるのは仕方ないように思います。 私の職場はデザインではないのですが、所謂クリエイター職の職場です。 フリーの方で飛び込みで営業に来られたり、誰それの知り合いでと電話かけて来られる方もいます。 飛び込みの方に聞くと、業界団体のHPや作品リストが乗った業界誌などで営業先をリストアップされているそうです。 紹介は名前を出した方から一報をお願いできるかどうか・・・これ自体も人脈ですね。 クライアント候補の人と会えても、実際の仕事依頼に結びつくのはタイミングなことも多いでしょうから、やはり人脈を作る以外に無い気がします。 作品を送りつけて来られる方もいますが、実際の制作現場までは渡されることなく終わる事の方が多いです。 でもでも。 収入を確保するという意味で一番話が通りやすいのは前職場に復帰、ではないでしょうか? こんな条件だけど復帰できないかお願いしてみれませんか? 給与も減らしたうえで、例えば障害者手帳を持てるならその旨の助成や補助金の話も沿えて話してみるのはアリじゃないかな?と思います。 障害者手帳は絶対無理そうですか?四肢に障害があるなら何か助成対象だったりしませんか? これだってプレゼンだと思います。

トピ内ID:8409219868

...本文を表示

トピ主です2

🐤
mai トピ主
様々なご意見ありがとうございます! すべての方に返信できずにすみません。 ・現時点でのスキルは、Illustrator/Photoshop/web(デザインのみ、コーディングは社会人スクール卒程度で、コーディングは外注)。Dreamweaver、InDesignはあまり使えません。 請負先についてですが、営業には抵抗はないのですが、効率等を考え複数のエージェント利用を考えています。(新しいクライアントの案件は未知で、現状では皆様の言う通り厳しいと思いますが‥) また、シフトに融通がききやすいアルバイトで固定収入を得ながら、残りをフリー案件、仕事の幅を増やす為のインプットの時間に充てたいと思っています。技術力やディレクション能力など、やはり経験不足なので。デザイナーとしてのスキルをもっとつけたいです。 そして人脈というか横のつながりが圧倒的に少ないので、(SNSでのつながりのみ)実際に仕事仲間として助け合える人脈作りも並行してやっていきたいと思います。 今できるのは、多くを稼ぐことよりその為の様々な投資だと思いました。 >やまとさん おっしゃる通りだと思います。 経営者や様々なフリーランスで活躍されている方に直接お話を聞く機会はあるのですが、皆さんサラリーマン思考からは脱却されてますよね。 私も会社員時代は恵まれすぎていて、世界が狭く感じ、このままでいいのか?もっとやりたいことをやりたい!と安定を捨て飛び出した口ですが、突然病気になるとは思わず、不安になりまた安定を求め始め今に至ります。汗 ですが、やはりできない理由を考えるのは嫌なので、どうすればできるかを考え、この現状を楽しみながら焦らず気長にやってみようと思います。何でもとにかくやってみないと納得できないので。

トピ内ID:2419287999

...本文を表示

いろいろ手を広げる

🙂
にゃー
フリーと会社員の収入の比較は難しいです。 フリーだと、会社員の2倍3倍を稼がないと退職金や年金の差を埋められないといいます。 その一方、会社員は年収500万もらうには、その3倍以上の価値を会社に貢献しないと、会社の社会保険料の支払いや、会社経営の維持費、経営陣の莫大な報酬などが出ないともいいます。なのでトピ主さんは会社員時代に1500万円以上分働かされていたのであり、マネジメントを覚えればそれぐらいを稼ぐ力はあるでしょうし、現状の働き方で16万円稼ぐのは十分にうまくやっていると思います。 ただやはりお体のことがありますので、私はデザイナーではありませんが、デザイナーのように体力勝負で競争が激しく、締切が信用に直結するような仕事で病院と両立するのは大変なんじゃないかと思います。 せっかくフリーランスになったからこそ、あえてデザイナー一筋に絞らず、いろいろな業界を勉強して見てはいかがでしょうか?まだまだ若いですし。 私がやっている業種は、成功者は腹立つぐらい遊び歩いてます。ここでデザイナーさんがストイックな書き込みしてるのと真逆。いかに楽して稼ぐかを追求する、そういう世界もあります。 同業同士や、デザイナーに発注することに慣れきっている企業の人たちとばかり付き合っていると「あなた程度のスキルを持っている人はいくらでもいる」「病気のデザイナーに仕事を頼む企業など絶対にありません」など冷たい言葉を吐かれることもあるかもしれませんが、もちろん日本中の企業100%がそういうわけじゃないですし。 あえて、「こういう業種だけはやりたくないなぁ」っていうところに近づいてみるのもいいかもです。けっこう「えっ」っていうぐらいうれしい出会いってあると思います。 個人的にはとっても応援したいです。同じように苦しんでいる人たちにアドバイスできるフリーランサーになっていただきたいですね。

トピ内ID:3477046979

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧