42才の主婦です。結婚12年目。
私も働いていて、小学生の息子がいます。
夫45才に関する相談です。
夫自身、考えるのがめんどくさいのか
決めなくてはいけないことはなんでも
「お前にまかせる」と言います。
自宅の外まわりの補修工事をすることに
なりました。
300万円からの大幅な出費をともなう工事です。
業者との打ち合わせも
「お前にまかせる」と言って、立ち合いを拒否。
そもそもの業者決めの際、
大手で割高なAという業者か
小さい会社で信用面では未知数だが、価格抑えめなBという業者
どちらにする?という話をしました。
将来あと2回、同じ補修工事をしなければいけないと仮定して
考えようという私の意見に対して
「15年後(60才時)まだ、この家に住んでいるとは思えないから
2回目を考える必要を感じない」と夫は言いました。
親と同居という選択肢は、まったくないです(詳細はぶきます)
夫の言う「住んでいると思えない」は
・ローンが払えず家を売っているかも
・存命かわからない
60才でその可能性は、限りなくゼロに近く
私からすれば、現実に起こりうる将来から
目をそらしていると思うのですが、まったくとりあってくれず
15年後の話し合いができません。
業者決めは、夫の意見を採用してAになりました。
しかし打合せは、まかせる..と。
300万円も支払うのですから、どちらかに責任を丸投げするのではなく
きちんと向き合って欲しいです。
別件では
夫のスマホの調子が悪く、買い替えを検討していましたが
「お前にまかせる。適当に選んで注文しといて」と言われました。
ラインさえ使えれば、なんでもいいというので
一番安い機種をネットで検索して
「これはどう?」と見せましたが
見ることなく「それで」。
ここ1年くらいその調子です。
夫はどうしてしまったのでしょうか。
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