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病気による無職期間有りの就活

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みなみ
仕事
こんにちは。 私は現在就職活動中の21歳です。 短大を卒業し就職をしましたが、病気になってしまい一年足らずで退職しました。 その後、病気療養のために約半年の無職期間があります。 病気は精神的なものではなく、体のことです。全身麻酔の手術やリハビリが必要な、比較的大きな病気でした。 現在はアルバイトをしながら就職活動をしているのですが、なかなか仕事が決まりません。 面接では「病気になり退職し、療養していました。現在は他の方と変わらず元気に働くことができます。」と正直に言っています。 しかし、「本当に大丈夫?うちは体力いるよ?」と言われてどこも相手にしてもらえません。 履歴書と職務経歴書を送った時点で不採用になることもあります。 21歳で大きな病気をして無職期間があるとここまで不利になるものなのでしょうか・・・。 それとも他の部分(自己アピールなど)が不十分なのでしょうか・・・。 みなさんが採用担当をする場合、私のような病歴のある若者を採用しようと思いますか? 面接で感じが良ければ病歴など関係なく採用する。や絶対に採用したくない。など皆さんの意見を聞かせてください。 また、面接での病気についての伝え方など教えてもらえるととても助かります。(前職を辞めた理由、無職期間については必ず聞かれるので) 「病気になりました」というのを隠して嘘をついて面接を突破する気はないので、そこは素直に言いたいです。 そもそもそんな上手に嘘をつける気がしません・・・。 みなさん宜しくお願いします・・・。

トピ内ID:8301991049

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知恵を借りる

🙂
ナビ
ハローワークに履歴書の書き方を相談できるところがあると思います。一度、相談に行ったらいかがでしょうか。借りられる知恵は借りてみては? 就職は縁、どこかに働き口は、あるはずです。また、無理なく勤務できそうな職種に応募する必要はあると思います。

トピ内ID:2679594881

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オープンに為さったら

🐱
heart box
事実を在りの儘に伝えることが、気持ちを楽にします。 嘘は、自分を欺き、関係者を欺き辛いことになります。 履歴書に書くかどうかは別として、訊ねられたらお答え になられたらと考えます。 在りの儘で気を付けなければならないのは、傲慢になら ないことです。在り儘は強引になり勝ちですから、少し 控えめに為さったらと思います。 面接の現場では病気の説明の外に、トピ主さんが病気 で得たものをお話為さると印象が強くなるのではありま せんかね。 病気を理由に採用されないケースもあるかも知れません が、病気は誰でもがなるものです。 が、しかし、人は、病気になって始めて分かるものでも あります。 だから、中には病気になった人に厳しく接する人もあり ますが、人間と言う生き物は、その様な嫌な性質を持つ 生き物でもありますから、落ち込むことはありません。 どうかお身体を大事にして、精励精進なさいますよう。

トピ内ID:1138494708

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説明

🙂
主婦
「本当に大丈夫?うちは体力いるよ?」 これを言われて失敗しているならトピ主が、本当に大丈夫です、体力ありますという説明ができていないのです。 「現在は他の方と変わらず元気に働くことができます」 これでは曖昧で上手く伝わらないのです。 他の方と言ってもいろんな人がいるでしょう? 社内の体力無いほうの(でも健康な)人たちと同じくらい?それともバリバリの体育会系と同じくらい? どの程度なの?わからないよ(不安だよ)・・・ってことです。 具体的に説明しないと。 例えばこの病気は完治したら再発率は何%とか何人に1人とか数字で伝えてみるとか。 再発する病気ではありません、と言えるのが一番いいけど。 今現在何時から何時まで週何日働いていて、それを何年続けているが何の問題も無いとか。

トピ内ID:0112187638

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もう少し時間が必要かも

🙂
あっきー
トピ主さんとしては「私はもう治ってしっかり働ける」と思っても、手術・リハビリからまだそれほどの期間は経っていませんよね。 この状況では、採用する側としては「本当に大丈夫なのか」と考えてしまうのも無理はありません。 もちろん、嘘はつかずに素直に言いたい、というトピ主さんの姿勢は立派ですし、働きたいという気持ちを持つのもいいことだと思います。ですが、ちょっと焦りすぎな気がするのです。 今はまず、アルバイトとしての就労実績を重ねることを優先してみては? 「それなりに気力体力を必要とするアルバイトをフルタイムでこなし続けてきた」という実績を作っていけば、採用側の、トピ主さんの健康面に対する不安感も薄れてくるのではないでしょうか。

トピ内ID:7356749199

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完治しましたか?

041
うさみみ
短大卒で21歳ということは、手術をしたのもつい最近のことですよね。 完治はしましたか? もう少しバイトで繋げて完治してから 『完治しているので残業もできます』 というアピールで応募した方がいいと思います。 完治が難しい病気でしたら、まだ公務員試験も間に合う歳ですので、公務員を目指すのもいいと思います。

トピ内ID:8302647726

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履歴書を50通書くつもりで

🐱
neko
私の前の会社で転職時に履歴書50通書いた強者が居ました。 彼女はそれなりのお歳でしたが、どこかマイナス点があるのであれば 人の倍は応募して当然ですよ。 『履歴書と職務経歴書を送った時点で不採用になることもあります』 そんな事は当たり前でしょう? あなたよりももっといい人が居れば向こうを選ぶでしょう? もし私なら応募時に「病気で退職し、手術と療養していました」と書くかな。 そうした方が『病気療養のために約半年の無職期間』が納得出来ます。 再発の心配がないならそれも書いて、マラソンができるほどとか ジムで泳げるほどとかを入れて、体調に全く不安がないとアピールします。 これらを自己アピール欄にでも添え状にでも書いて それでも面接に来いっていってくれるところを探しますね。 『私は大病をしても半年で社会復帰できるほど根性があるんだ、 体力にも自信があるんだ』と自信を持って言いたいですね。 あなたの意識が『病気って不利なの?』と思っていれば 自ずと言い訳がましい伝え方になってしまいますよ? あと履歴書を50通書くつもりで頑張ってみられては? 『履歴書を送った時点で不採用』なのは病気以外の何かかもしれません。 ずっと健康な人でもそんなことは多々あります。 気にしないで、どんどん応募なさいませ。 あなたは『大病をしても半年で社会復帰できるほど根性がある』のです。

トピ内ID:5446228341

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売り込めることは何?

041
みー
そもそも、就活の相談なのに、希望職種も希望業種も、短大の学部も、自分の売り込める点さえ、書いていない。 21歳で半年のブランクなんて、ハンデになりませんよ。 欲しい人材なら、採用すると思います。 私が大学卒業した年は、バブル崩壊後数年の就職氷河期真っ只中でした。 100越えの会社にエントリーシートを出し、数十社の会社に面接に行く人は当たり前にいました。 現在はそれほどでもないのかもしれないけれど、引く手数多な訳でもないですよね。 「何者」という映画を観ましたが、あの映画の主人公たちも厳しい就職活動していましたね。 私たちの時代と状況的にはあまり変わっていないと感じました。 トピ主さんは、そんな中の就職活動であることをわかっているのでしょうか? たった、これだけのトピの文章を読んだだけでも 病気によるブランクのせいではなく、トピ主さんに就職活動における魅力が欠けているのだろうと感じ取れてしまいます。 この文章から読み取れるトピ主さんの魅力は、21歳ということです。 ブランクがあっても、大卒者より若い。 知識やスキルでは大卒者には敵わないでしょう。 若いということは、これからたくさん学べる余地があるということです。 これからスクール等に通い直して学べということではなく、会社に入ってから学ぶ姿勢のある人の方が会社にとっては嬉しい場合もある。 書類だけで落ちるというのは、職種や業種の選び方から、自分にあっていないのかもしれません。 一年では職務経歴と言っても、職務スキルまでは期待されていないと思います。 仕事選びも見直しが必要かもしれません。 面接で感じがいいとか、自己アピール力など表面の問題より、自分の売り込める点を考え、売り込める相手を探すことが大事だと思います。 病気のブランクは正直に言っていいと思います。 がんばって。

トピ内ID:2225978150

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不安を持たれない伝え方が必要

041
チュン夫
病気のことを隠したくないのなら、相手に不安を持たれないように丁寧に伝えるべきです。 >病気になり退職し、療養していました。現在は他の方と変わらず元気に働くことができます。 というだけだと、聞く方は不安になります。 病気を打ち明ける時は、正確な病名、具体的にどんな病気でどんな治療をして完治した。と簡潔に説明し、「再発の見込みがあるのか」をきちんと分かるように伝えるべきです。 そして今の生活で運動や力仕事もできていると言わないといけません。 力仕事やウォーキングとかスポーツをやっているなら「この程度できています」とか。風邪はこの何ヶ月ひいたことがありません。アルバイトの作業内容や「休んでない」など、「今は健康そのもの」ということを十分にアピールしましょう。 毎日数時間ウォーキングしたり、近くの山に毎日(か数日おきに)登ったり、ジムで鍛えたりとか、相手が感心するような実績も欲しいです。 それと、向こうから聞かれる前に「今は完治して何も問題がないのですが、きちんとお伝えすべきだと思っています」という「正直」というプラス面もアピールすべき。 あと、自分のスキルや実績があると強みになります。小企業だと多少の病気持ちでも「この仕事がデキル」ということで採用されます。 私も心臓に少しだけ持病がありますが、大卒(工学部)のときは、その専門を習っているということで小企業に採用されました。やはり持病持ちということで心配されていたので、大学生活は「こんな感じ。徹夜もしました」と説明しました。 30才での転職時も仕事の実績他の他のスキルで転職できましたが、社長面接で持病のことをいろいろ説明すると、逆に「それだけ新聞や本を読んで情報を集めている」ということを「技術者に必要なスキルとして」評価されました。 「病気」と聞いただけで不採用にする企業も多いと思います。頑張ってください。

トピ内ID:5290019449

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