こんにちは。
トピックを開いてくださり、有り難うございます。
昔テレビで見たお話についてトピックを立てました。
昭和40年代後半から50年代前半に放映していた「マンガ日本昔話」のとあるお話の内容を探しております。
お話の内容は、ざっとこんな感じです。
昔々・・・あるところに、手に取ったり、手にふれるものが何でも金になったり、行く先にお金があったりと、人よりも恵まれる女の人がいました。
やがて彼女は結婚して夫と暮らしますが、
ある日、夫婦で言い争いが起こり、どういう理由なのか、
夫が彼女に対して腹を立てているところで・・・
彼女は夫の怒りに戸惑っていた様子でしたが、お鍋がひっくり返りました。
それは、夫がひっくり返したのか、ひとりでにひっくり返ったのか、との記憶が抜け落ちています。
物語の結末は、彼女の行状が悪くて夫は悪くないような内容で、幼心にはクエスチョンマークが、沢山頭に浮かんだことが印象に残っています。
この不可解なストーリーは何だったのか今更ながら気になってしょうがないのです。
お分かりになる方いらっしゃいませんか?
あるようなこれかなと思う作品があればどうか教えてください。
よろしくお願いします。
トピ内ID:1689950266