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トホホ。何度受験しても受からない検定試験

レス13
(トピ主 0
041
しょげかえり
話題
こんにちは。 私はある語学の検定試験を4年ほど前からずっと受け続けてるのですが、目指している級を7回受けても一向に合格しません(レベルは多分英検準一級ぐらい)。 これは、ヒヤリングと筆記試験に分かれてるのですが、必ず、どちらかが合格点に足らずに落ちます。 問題もかなり波があり、急に難易度が上ったり、下ったりします。 ここまでいくと、自分に語学センスがないのかと、とことん落ち込みますし、自分より後で学習を始めた人たちがすいすい通っていくのをみて、余計へこんでいます。 みなさん、ある試験をとことんまでうけつづけ、やっと合格した、と言う経験があれば、お聞かせ下さい。 どういうところに、学習の工夫がいるかとか、教えていただきたいです。なんとか私に元気を与えて下さい。

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私も経験ありです。

041
あんず
何度も受けていらっしゃるようですが気負いすぎかも? 私も経験がありますが、ある級がどうしても合格せず。。。とうとう、その上の級を受けてみたらあっさり受かってしまいました。 なんでなんでしょうね。きっと、「今度は大丈夫だろうか」「どこか間違えてないか」などと考えすぎ、気負いすぎなのが原因かも知れません。 現在は、違う試験を受けておりますが、こちらは自分に向かないらしく全然頭に入らず、不合格の日々が続いてます。。。お互いにがんばりましょう。

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ちょっと辛口だけどアドバイス。1

041
らら
私は去年独学で初受験でストレートで国家資格に受かりました。他にも取りたい資格があったら受験して受かってきました。 私はプライドが高く負けず嫌いの性格のためか”落ちたらはずかしい”とか色々思うのです。だからすごく勉強します。受験期間中は遊ぶのも極力避けます。なぜなら”あの時遊んだから落ちたんだ”という言い訳をしたくないからです。単にそのような言い訳をしなければいいだけの話ですが、その可能性すら負うのが嫌なのです。 私の友人でも、私と同じ複数の資格を取得するために勉強や受験をしていますが、何回もことごとく落ち続けています。私から見ると友人は”何回か受けてその中で受かればいいや”という考えのようです。でもそのような考えでは受かりっこないのです。

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ちょっと辛口だけどアドバイス。2

041
らら
多分、落ち続けても恥ずかしくないとか資格に対する意気込みがないのだと思います。 友人が“資格を一回で受かる人なんてそうそういないよね?”というような同情を求めてきましたが、いやいや、一回で受かっていく人なんて結構いるよ。みんな死ぬ気で勉強してるんだよ。と諭してあげたかったのですが言えませんでした。 それと、試験問題に波があるというお話ですが、それは試験にはつきものと割り切ってください。難しい試験問題の年に当ったとしても、それを乗り越える知識を身に付ければよいのです。 落ち続けるのはいいことではありません。本当に向いてないのかもしれないですし、いつか受かればいいやではなく、次回受けてダメだったら止めようとか、何かの区切りが必要です。そうやって自分に厳しくしていけば勉強にもいつも以上に力が入るでしょう。がんばってくださいね。

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「基礎力不足」か「傾向と対策がつかめてない」か

041
りんごあめ
何度受験しても受からない場合、一般には次のような原因が考えられる。 ・基礎的な力が不足 表面的に小手先で問題を解く練習をしてうまく行けばけっこう出来るが、少し違う問題が出れば対応出来ない もうひとつは前者とはまったく逆に「実力は十二分にあるのに試験に対応出来てない」ケース その語学の実力がすごくあっても、その試験の問題傾向についてまったく知らぬまま一発勝負で受けたら必ずしも受かるとは限らない。 例えばいくらその語学が得意でも「次の文章を200字内で日本語に抄訳せよ」という問題が出れば、慣れてなければすぐにはうまく出来ない。2、3度練習問題をやって「この程度の荒さでまとめれば200字になるのだな」という感覚を掴んでしまえば即OKでしょうけど。 但し貴女の場合は既に7回も受験しているのだということ。 それなら「傾向と対策が未だうまくつかめてない」のかも。 過去問などをやって、自分はどういうところで点が取れないかということをまず把握して分析することから始めよう。

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肩の力をぬいて

041
勉強の日々?
どちらかが合格点に達したことはあるのですよね。 だったらその級はもう通過したことにして、もうひとつ上の級を目指すようにしてはいかがでしょう? 100点を目指して80点取るより、150点を目指して80点取るほうが簡単なはずです。 あとはもしかしたらトピ主さんの語学勉強が、試験のための勉強になってしまっていないでしょうか? 試験のためのテクニックを取得するのが得意な人もいます。「理解する為の」よりも「受かる為の」勉強ができる人です。 ただ、トピ主さんはもうすでに7回チャレンジしているとのことですので、そういうタイプではないのだと思います。 試験に出ないようなこと(語学の背景にある文化とか、くだけた言い回しとか)も、楽しんで貪欲に吸収するような余力もあれば、知らないうちにプラスになっていくと思いますよ。

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イメージトレーニング

041
MIWA
スポーツ選手が良く使う、イメージトレーニングはいかがでしょうか。 合格した瞬間をイメージしながら勉強する。 落ち癖みたいなのが付いているんでしょうかね。 頑張ってください。

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広く勉強しましょう

041
マドレーヌ
お気持ちわかります。通知が来て、えいっと開けるとああまたか、ってがっかりしますよね。 もしかして、「なんとか何級問題集」とか「何級に受かるヒヤリングCD」ばかりを勉強していませんか? 語学は資格試験と違って、レベルはあっても範囲はあってないようなもの。文法も単語も数限りなくあります。その検定試験向けの問題集や参考書でテクニックや傾向を知るのも大切ですが、もっと広くその言葉の雑誌を読んだり映画を見る時間を増やすと、自然と身につく部分が多い、と私は経験上思います。 難易度が毎回上下するように見えるのは、実は簡単に見えても重要なポイントが隠されていることにトピ主さんが気づいていないだけかもしれませんよ。 大変だけど、受けないと絶対合格しませんものね。 合格通知を手にする日をイメージしながら、がんばってください!!

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何の試験か書いたほうがアドバイスしやすい

041
みらい
しばらく、試験はお休みしてはどうでしょう? 語学の場合、試験のための勉強をして級を取るよりも色んな文章に挑戦したり、日頃から試験とは関係のないリスニングをやって、その後に「じゃあ、力試しに試験でも受けてみるか」ってスタンスの方がいいと思います。 かくいう私はTOEICの点数が高い割には実際に使えなくて困ったため、しばらく試験を受けるのを封印して、英字新聞と朝は英語のニュースに切り替えました。 楽しまないで語学の上達はない、です。

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041
しょげかえり
皆さん、有難うございました。 お名前記入は省略させていただきます。 合格点に何回も達したことがあるので、上の級を狙うというご意見、、その通りだな、と思いました。しかし、今受けてる級の上は、最高級の1級で、全受験者の約1~2パーセントぐらいしか受からない、その語学の教師達からも「あの問題は検定とは言えない」といわれてるレベルなので、ちょっと無理な感じです。  それと、絶対に受かってやるという意気込みが足らないこと、確かにそうだと思います。いくら頑張ってももっと頑張ってる人はいるのですから。落ちれば何回でも受ければいい、という考えはよくないことも、確かにそうですね。あるテレビで、ミュージシャンを目指してずっとプータローやってる青年に、武田鉄也氏が、「何か物事を目指す時間的期限というのは存在するで」と諭してるのを見て、それが心に突き刺さりました。  傾向と対策が練れていないのは、そうかもしれません。私の場合、ずっと受け続ける、じゃなくて、二回から三回あけて又受ける、ということもしてたので、非効率な勉強になってたと思います。そのつど一から練り直さないといけませんでした。。

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参考になりました!2

041
しょげかえり
 それと、気負いすぎてる、落ち癖がついてる、という精神面での指摘が一番図星な感じがしました。  私は、試験問題模擬集をやってる時は、殆ど必ず全部合格基準点に達します。実は、ある先生について勉強してたのですが、「生徒の中で貴方が一番合格できる確率が高い」といわれましたが、ふたを開けてみると、私よりレベルが低いと先生が考える人のほうが合格してて不思議がられました。「試験に受かる勉強に強い」人と、そうでない人は確かに存在するのですね。精神面で弱い部分を克服する方法を教えていただければ幸いです。  他の方もおっしゃるように、試験問題にばかりかじりつくのでなく、映画や物語など他の部分での語彙を増やすこと、本当にそうですね。  他の方もおっしゃるように、語学検定は資格試験と違って、一筋縄ではいかないですね。資格試験の勉強もして受かったことがありますが、日本語であるだけ、遥かに楽だと思いました。

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色々取りました

041
独学好き
数冊完璧に身に付けたのに、分からなかった問題が有りました 後で調べたら、やっぱり触れてもいない それからは、なるべく多くの問題集をやる事にしました。 試験で難しい問題だと思ったのは、分からない事が出たとき これは簡単と思うのは知ってるのが出たとき 当たり前ですよね。 私は頭は良くない方ですが、独学でも寝食忘れる位勉強すれば、2度目は受かる物だと確信してます

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原点に返る

041
ぴよこ
 次は直前になったら、5年分ぐらいの過去問を、本番どおり時間を計って、きーっちり、やってみましょう。そして合格点が取れるまで復習します。  過去問はヤマの宝庫、過去に出た問題で失点していては損です。

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詳しく申しますと

041
しょげかえり
みらいさんのレスタイトルにお答えしますと、検定は「中国語検定」です。 私がそこまで検定にあせるのは、実際仕事で中国語が必要だからです。英語と違って、上達者が多いといえない中国語は、需要能力のレベルが英語に比べてまだまだ低いです。だから私のようなレベルのものでも、「中国語要員」になってしまうのです。 受けている級は準一級です。これは合格率10パーセント前後なので、英検準一級と同じくらいかな、と思います。 ただ、自分の今のレベルで「中国語できる人」という名目になってるのが自分で許せなく、きちんとした形を持ちたいつもりで検定を目指してきました。 中国語には他にも「HSK」という取得スコアによる級付けの試験があるのですが、それは7級を取得しています。大体中国で1~2年留学した人たちは6~8級ぐらいを取るようです。私は留学や中国語圏の居住の経験はありません。 妙なプレッシャーを自分にかけすぎたのもひょっとして気負いの原因になってたのかも知れません。 おっしゃるとおり一旦検定は休んで、違う意味での実力アップを考えようかなとも思いました。

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