私の祖父はくしゃみ一つで病院に行くほどの心配性です。
今は離れて暮らしているのですが、連絡を取るたびに自分の体調の悪い話ばかり聞かされます。体調が悪いと言っても、脈が速い気がした、頭が割れるように痛かった、それで病院に行ったのに問題が無いと言われた!あそこはやぶ医者だ!などの話がほとんどで、聞いていると突っ込みたくなる事が多いのですが、何か言い返すと途端に不機嫌になり「俺なんか死んだほうがいいんだろう」と悲観的になられるので、それも面倒で出来るだけ相槌を打つようにしています。
心配される=愛されているとでも思っているのでしょうか。
いつもいつもそんな話ばかりされると、あまりいい気分にはなれません。どうにかして祖父に自分の体調の悪さをアピールするのをやめさせたいのですが、何かいい方法はありますでしょうか?
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