本文へ

外国での大学生活がユルい気がする

レス13
(トピ主 1
🙂
トウのたった大学生
仕事
外国で大学に通っています。
結婚により非英語圏に来て数年、小学校入学前の子供二人の面倒を見ながら大学に通い始めて1年ほど。
子供の世話と並行してやれるかなと恐れていましたが、始めてみれば楽勝とまでいかずとも今のところは
勉強自体は思ったほど大変じゃない感じできています。

ここだけの話、入学する前にいろいろな人から脅されていたのはなんだったんだろう。。と。

学科が違えば事情は違う、そもそも私が通うコースは資格取得が目的なので簡単。
在住国の最難関大学に入ったら泣くに決まってる、っていうか入学できる筈がない。
アラフォーの年の功。いずれは若い学生に追いつき追い越される運命。


というのはもちろん理解していますが、泣くほど大変だった事など聞いていたので逆に不安です。
今やるべきことを実はきちんとしていないんじゃないか、後で盛大に困ることになるんじゃないかと。

変な質問で申し訳ありませんが、外国での大学生活が思ったほど大変じゃなかったよ、という方は
いらっしゃいますか。

トピ内ID:3163772697

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数13

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

みんな言葉で苦労するよね

まだ冬
最初の一年だからというのとあとは、泣くほど辛いというのはみんな「言語」で苦労するんだと思います。非英語圏とありますが、あなたにはそれがないのでは。 その国の言葉に堪能??

トピ内ID:5209537210

...本文を表示

経過が違うからでは

🐱
たまこ
泣くほど大変だったと言っている方々は、知り合いもなく、言葉もままならず、日本からすぐ外国の大学に入学された方がほとんどなので トピ主さんのように、結婚して何年もその国で暮らし、旦那も家族もいて、十分にその土地の生活に慣れている人と比べるのはあまりに酷、とおもいます。

トピ内ID:1486569512

...本文を表示

リーディングが遅くて苦労しました(笑)

🙂
院卒です
大学院だったのでセミナーが週3でありました。プラスエッセイ。 現地の学生の4分の1程度しか文献を読めてなかったと思います 今だったら半分は読めたかも(笑) でも大学入学用試験を一科目だけ受けましたが、フルタイムで仕事をしていてもそれほど大変ではありませんでした。 学生であれば合計3科目受けても、日本の入試より数倍楽な印象です。 日本で真面目に勉強してきた人なら、ゆるく感じても不思議はないかもしれません。日本人は勉強することに慣れてるし。 でも同じ課題を出されても光る学生はいましたね。それは単にどれだけ勉強したかではなく、センスなんだなあと思いました。 その調子で頑張ってください。

トピ内ID:2714893341

...本文を表示

周りに聞いてみたら?

041
みっしぇる
その現地の大学で勉強する、他の外国人の方に聞いてみたらどうですか?もし、日本人がいるなら、日本人のほうがよりお互いの状況を理解できるのではないですか? また、資格取得が目的のコースなら、すでに資格取得してその職に就いている卒業生などいませんか?そうすると、資格取得後、(仕事に就きたいなら)何が必要かよくわかるのではないでしょうか? 私は海外在で、大学生活より、仕事を始めてから苦労しましたね。

トピ内ID:5702892017

...本文を表示

大変だったけど楽しかった

🐱
チョコケーキ
私も結婚後にアラフォーで北米にて大学を卒業しました。 子供はいませんので、主さんより更に大変じゃないことになりますね。 ただ、学部や事前の基礎知識の有無、英語力、そもそもの向き不向き、そして何より自分が求めるレベルなどによって、どれだけ大変かというのは大きく変わるのではないでしょうか? 私の場合はそれなりに大変でしたよ。その代わり成績はほぼ全てのクラスでA取ってましたし、ネイティブばかりのクラスで、厳しくて有名な教授から出されたエッセイの課題でたった一人Aをもらったり、表彰されたこともあります。 課題の締め切りで徹夜明けに近い状態でフラフラとクラスに行くと、楽勝~と言っているクラスメイトもたくさん居ましたが、提出された作品を見るとそりゃあ時間かけてないだろうなと一目瞭然のものでした。 主さんがこのようなクラスメイトと同じではと言っているのでは決してないですよ! 私が言いたいのは、「海外で大学に行くのは大変?」と聞かれた時、上記のような生徒であれば「全然大変じゃない」と答えると思うのです。 私なら「大変だったけど楽しかった!」と答えます。 書きながら気づいたことがあります。 若い生徒よりもある程度年齢を重ねた私たち(笑)の方が、目的意識がはっきりしている、時間の作り方や要領が良い、あるいは遊びの誘惑が少ない、そして自分の様々な傾向を既に知っているという強みはあると思います。結果、若い生徒よりは勉学が楽、となるのかもしれませんね。 何はともあれ大変じゃない方がいいのですから、良かったですよ。エンジョイしてくださいね!

トピ内ID:9049706086

...本文を表示

そう言われても、、、

😨
蜘蛛の巣
国、大学の格、専門、学士、修士、博士、、、それで全然違うと思います。 私は、キツかった、日本の国立大に2年まで居ましたが、それから博士までの道は、まるで比較にならない位キツかった。元々住んで居た国なので、言葉は全く問題ありませんでしたが、、、 国によっては、大学とそれより格が上の学校があり、聞くところによると、最近、大学の方は、留年もさせない、入ったら出て行って欲しいという態勢になって居ると聞きます。そういう場合は、ゆるいと感じるのかな? MBAでも、学校や国によって、片手間に取得できるところもあるし、エライちがいですから、何処の何大学、学科まで書かなければ、何の意味も無いと思います。 横ですが、大学生活がユルいって、ご自分の所属するコースのレベルってご存知ないのでしょうか?大抵、そういう格付けは分かって居るはすなのに、不思議です。

トピ内ID:4732424850

...本文を表示

私もそう思いました

🙂
ばあさん
トピ主さまの在住国はどこなのか、非英語圏ということである程度の語学力もあるのでしょうか。 わたしはアメリカでコミュニティカレッジ、オンライン大学、州立大学を含むいくつかの大学を経験し二つの畑違いの学士を取りました。 最初はまったく先生がなに言っているのかわからない状況でしたがそれでも単位は取れてだんだん成績もよくなり、最終的には卒業式で表彰されるような成績でした。 死に物狂いでがんばったともいえるし、仕事をしながら卒業できたわけだからチョロかったとも言える。 アイビーリーグは雲の上だけど、ふつうのアメリカ人に混じってふつうに卒業し普通に今仕事しています。 まだ一年ということなのでだんだん専門的になってくると思います。数学とか最初は日本人には楽勝レベルですものね。 卒業まで頑張ってください。

トピ内ID:4511328504

...本文を表示

だいたいの人は

🐤
divers
海外の大学に留学して勉強を始めたばかりの人のほとんどが18歳から20歳ぐらいの若い人で、留学先の国に着いてすぐに生活基盤を作り、言葉を上達しながら、大学の勉強をしていかなくてはならないせいで、”とても大変”と感じることが多いのでしょう。 だから、すでにいい大人で、大学で学んだことがあるかもしれず、その国に生活基盤もあり、いざとなったら生活面では色々助けになる家族もいて、言葉にも慣れているトピ主さんと比べても意味がないのではないかと思います。

トピ内ID:1024763097

...本文を表示

トピ主です、ありがとうございます。

🙂
トウのたった大学生 トピ主
コメントを下さった皆様にお礼を申し上げます。 自分にアドバンテージがあるとすれば、 北米で文系の大学院を修了 年の功 家族がいる の3点でしょうか。 勉強に関するスキルは(言語の問題を除けば)年の功と経験値でカバー。 子供を保育園に送り、学校で勉強、子供を迎えて帰宅、子が寝たらまた勉強、の繰り返しの日々も 家事育児勉強の時間配分が決まっている分、ある意味ではストレスフリー。 泣くほど大変だったと言ったのは現地在住の知人でコースの先輩にあたります。 日本人の友人、前の勤務先の同僚(ブラジル人)、夫の兄の配偶者(オランダ人)でみんな現地語はすごく上手な人達。 でも泣いたのは勉強内容より人間関係やコミュニケーションのストレスだったかもしれませんね。 ディスアドバンテージは言語力。 課題図書をまともに読んだら時間が足りないので、各書籍の大事な部分だけピックアップしています。 本当は全部読むべきですが。 光る内容のものは書けませんが、割といい成績(平均B+)を取れています。 コースは理系で4年で半年の現場研修を含むプログラムです。 学科別ランキングでは国内トップ、他学科含めた全体難易度はAからEの五段階評価でB。 就職率がいいので人気です。 留学生ゼロ、数少ない現地在住外国人学生は同じ地域出身者で固まっています。 固まる相手がいない私は若い学生と社会人学生の間をふらふらしています。 コメント頂いた通り、家族がいなければ孤独で辛かったかもしれません。 若い同級生と議論するのも課題図書を読んでレポートを書くのも楽しく嬉しいです。 家事炊事はダメでも文法チェックは完璧な夫(笑)の存在も有難いです。 人生基盤がある上での外国の大学生活ですから、留学生活と比べてユルく思うのは当然なのかもしれません。 残りの学生生活も頑張ろうと思います。

トピ内ID:3163772697

...本文を表示

どうかなあ

041
難波屋お北
私は日本の大学に行ったことがないから比べることができないのですが、聞くところによると日本の大学って入るのがとても大変らしいですね。その代わり入った後は結構楽な印象です。間違っていたらごめんなさい。 私は大学も大学院もアメリカだけだったので他の国の事情はよく知らないのですが、少なくともアメリカでは好成績で卒業しようと思うとかなり大変です。まず予習の量が半端ではないし宿題の量もばかにならないです。それに論文の様なものもかなりの頻度で提出しました。あの頃はコンピューターはあったけれど個人で使うなんて夢のまた夢な時代でしたから宿題も論文も全部タイプライター。ページの終わりのところでミスをした時なんて泣きたくなりました。 まあ私のデキがあまり良くなかったから大変だったのかもしれません。だから若いうちにやっておいて良かったと思っています。

トピ内ID:2931432598

...本文を表示

なぜ他人の意見を募ったの?

🙂
トレーナー
私も欧州の非英語圏の国にいます(欧州の大半の国は英語圏ではないが)。結婚後、大学に入り、マスターを取得しました。 泣くほどではありませんでしたが、それなりに努力は必要でした。 終了後、就職しました。同じ学科の卒業生は普通はやらない仕事ですが、私は現地語と日本語ができるので得られた仕事です。 すると、同じ国に住む日本人の方々が私に詳細を尋ねてくるようになりました。ほぼ全員が国際結婚、現地永住予定。私の職と学歴が密接に関連していると誤解して、同じようにすれば就職できると思われるようです。 そういう人たちに私は「泣くほど大変だった」と大袈裟な言い方はしませんが、甘く考えないほうがいい、くらいのことは言います。 私の学科は読む量・書く量が多いし、留年すると翌年以降の登録が拒否されるため、最初の2年で平均1/3の学生があめていきます。また、家庭の事情によっては、思うように宿題や予習復習に時間を取れないこともあり得ます。(既婚で子供がいる人はとても少なかったですが)子供が病気がち、夫(同棲中の彼氏)が週末に大勢を招いて食事会をしたがる、夫(彼氏)が潔癖症で家事のやり方に細かく口を出す、宿題をしていると家事が疎かになっているんじゃないかと夫が疑念を抱く・・・これらの悩みは外国人や留学生でなく、現地の女子学生から聞いたことです。この国では18歳が成人、親元を離れて暮らすのが普通なので学生の同棲も珍しくありません。 私はそういう要因がゼロだったので、1日24時間を自分の好きなように使えたことが大きかった、と言っています。修了できたのは、私の能力ではなく環境によるところが大きかったと思うからです。 トピ主さんの16日のレスを読みました。それだけご自分のことを分析できていて、さらになお他人の意見を募らなきゃならない理由が分かりません。ほめてもらいたかったのかしら?

トピ内ID:9363230869

...本文を表示

私の所はやり方で、楽にも大変にもなります。

😨
在外勤労院生
HN通り、在外勤労院生です。 私の場合、院はほぼ自己満足の為で、早く高成績で修了したいと思っていないので精神的に楽な部分はあります。家族も協力的です。 私の所は「課題図書」は本当に基礎の基礎なので、要所を抑えるのは当たり前です。 その課題図書を読み、書いた物を提出しても、単位は貰えません。 課題をする為には、課題図書を理解した上で更に ・自分で文献探し ・その文献が最後まで読むに値する価値があるかの精査 ・必ず反対意見を述べている文献も同様に精査し考察 等をした上で、自分がどう考えるか意見を述べなければいけないので「参考文献」探しに結構な時間が取られると感じています。 私は散々読んで、やっと自分の考えを補強してくれるような論文が見つかった~と思ったのに、良く読んで精査すると不備があり採用できない(採用しても良いけど、指摘されるだろうなと分かるので止める)…と言う徒労感を何度も味わっているので >課題図書を読んでレポートを書く で成績が貰えるなら、それは楽だろうと思ってしまいます。 私の指導者は同じ課題でも楽しようと思えば楽出来るし、やろうと思えば幾らでも大変に出来ると言っています。指導者にも自分で聞きに行かなければ、問題が無いのだろうと思われたり、そっとして置いて欲しいのかな?と思われ易いし…自己責任の部分が大きいですね。 私の在住国では学生鬱も多いので、主様がユルイと感じ精神的な健康が保てるのは、非常に良い事だと思いますよ。

トピ内ID:1466081487

...本文を表示

比べられないし比べても仕方ない

🙂
しなぼん
ヨーロッパ某国のいわゆる世界的に有名といわれる大学で修士、博士号をとりました。 やることが多くて大変だったのは修士で、博士は大変というより長くて孤独でした。ディフェンスが終わって、博士号を授与されたときは、うれしいより、ほっとしました。 ただ、これって人それぞれでは。 変な例えですが、同じけがをしても大騒ぎする人と、「こんなもの」と大きくとらえないひと、あまり痛みに敏感でないひと、などさまざまです。人と比べても仕方ないかと思います。 あと、バックグラウンドも関係あるかと。 博士課程に入ってから学部生らの相談相手を務めることが何度かあったのですが、若い子は自分が定まってないので精神的に不安定だし、特に留学生は1人で海外にきている子がほとんど、初めて1人暮らしなんて子もいて、そういう子は生活レベルからすべてが初体験。何かと危なっかしいし、不安感も強く、PCが壊れただけでパニックになったりします。生活基盤があって、家族のサポートもある人とは違います。 トピ主さんは要領の良い方なのでしょうね。 ただ、やるべきことを取りこぼしているのではないか、と思うなら、担当教授やアドバイザーに相談してみたら? 上っ面をなでて分かった気になっているだけのこともあります(突っ込んでやろうと思うと、困ったことになる)が、それでも大丈夫な資格というのもあるかもしれないので(私には分からないけれど)、その分野をよくわかっている人に相談なさるのがいいかと思います。

トピ内ID:8131125978

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧