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不妊治療治療中のメンタル

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(トピ主 0
😣
ちち
ヘルス
不妊治療を初めて2年半、30歳です。

はじめはタイミング法から始まり人口受精4回、体外受精2回しました。2回目の体外受精で妊娠するも10週目に流産しました。それ以外で妊娠はありませんでした。不妊の原因は分かりません。流産した赤ちゃんは染色体の異常はありませんでした。

頑張っても、強く望んでも、なんでも手にはいるものではないし、出来ないものは仕方ない。出来るだけの努力をして、それでも子どもが産めなければ夫婦二人で生きていこうと考えられればいいのですが、時たま赤ちゃんが産めない自分がとても惨めで、このまま消えてしまいたくなります。

また、3回目の移植を予定してるんですが、また陰性だったり、流産してしまうんではないかと想像してとてもとても怖いです。

みなさんは不妊治療中どうやって精神状態を保っていましたか?夫はひとごとだし、母や親友は、彼女たちから哀れに思われている感じが、逆に堪えます。

トピ内ID:9344561502

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誰にも言わないことです

🙂
言わない
不妊治療歴有の者です これからは、誰にも何も言わないことです。 治療して着床しなかったり流産したときの悲しみは人それぞれです。 だから誰にも何も言わない。 治療はやめたと言ってもいいくらいです。 旦那さんが他人事だと思っているならなおさらです。 そんな旦那さんとの子どもが欲しいと思うなら、今は、旦那さんのことも何も考えないことです。 お金は旦那さんが出しているなら、そこだけを利用しましょう。 休憩もありですよ。 心身ともに休憩が必要な時はあります。 私はあるドラマで不妊治療を終わらせました。 「あなたは、子どもを産みたいですか」 「それとも、子どもを育てたいですか」 このセリフで、私は自分で子どもを産めなくても育てたいという思いに気付きました。 年齢も妊娠には厳しかったので、治療を終了し里親登録をしました。 夫婦とも同じ方向に歩んでいたので、今ではゆったりとした気分でいます。 治療のことは夫婦だけの話で留めていました。 両親にも親友にも言わなかったです。 自分がどれだけ治療に耐えられるか分からなかったからです。 これからでも間に合います。 これからは自分だけの中に留めることです。 治療をやめたと言うことです。 あなたの心を守るためです。 しんどくなったら小町に投稿してください!

トピ内ID:7437085075

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経験者です。

😢
さくらこ
不妊治療は体はもちろんですが、精神的に本当に辛いですよね。 夫は所詮他人事ですよ、うちもそうでした。 友達には言いませんでした。 母親は不妊治療してたので親身になって協力してくれました。 なるべく友達に会わないこと。 特に子持ちの人に会うと心が乱れるので会わない。 子供はまだ?と聞かれそうな人との接触を控える。 私は趣味があるので一人で没頭してました。 だって、人に会うのが辛いんですもん。 出来てからまた世界を広げればいいと思います。 すごく辛いのに今まで通りの生活は私には出来ませんでした。 旦那さんにだけは弱音を吐いて本音で話し合い出来たらいいですね。

トピ内ID:5878718576

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不妊治療5年しました

🐤
ミク
お金も、仕事のキャリアも全て投げ打って、 頑張ってもできず、頑張らなくてもできず(笑) 流産を4回経験し、治療は5年以上やりました。 私の一番の心の支えになったのは、 4人目の赤ちゃんをお空に返した時、初めて行った、水子供養のお寺です。 常光円満寺、というお寺です。 ホームページを覗くと、心が癒される言葉が沢山見つかると思います。 どうか、見てみてください。 私は、治療を続けながら、 毎日お空の子供たちに、泣きながらお祈りする事で癒されました。 お空の上で、迷ってる子がいたら、ママの所へ案内してあげて。 きっと幸せにするから。と… その後、私に遺伝子の病気が見つかり、 不妊や不育症の原因が明らかになりましたが、 何故か、治療していないのに自然妊娠し、娘に出会えました。 泣きながら歯を食いしばって、治療に通っていた5年間、 流産で泣き明かした毎日を、お空の上から見かねて、やって来てくれたのかも知れません。 ママの悲しみや、苦しみ、頑張りは、お空の上の赤ちゃんたちが、ちゃんと見ています。 だから大丈夫。

トピ内ID:0571793578

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自衛が大事

まろんぐらっせ
どうでもいいですが、人口受精→人工授精ですよ。 トピ主さん、30歳だったらまだまだチャンスはあります。 ただ、この時期って周囲の友人は妊娠ピークだったりしますよね。 あまり周囲に惑わされないように、自衛することが大事だと思います。 ひとりでうまく時間を過ごせるようになると気持ちが軽くなるかもしれません。 私は陰性の出た日、ひとりカラオケでいっぱい泣きながら歌いました。

トピ内ID:7358002435

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泣いてばかりでした

🙂
wan
経験者ですが諦めました 薬疹や持病の治療で自分自身ムリと判断しました 最初はどうして子供をほしいと思ったのか? 結婚の次が妊娠だから? 赤ちゃんの笑顔を見たいから? 女の理想 治療しながら子供のいる妹夫婦との格差に肩身が狭い思いもしました 子供のいない夫婦からお年玉も少額ですが「上納」もいたしました もらってばかりの妹夫婦に少し不満があると親に愚痴ると文句言われました 「少ない、もっと渡すべきだ」と。 うつになり、夫と支え合って乗り越えました そして現在、夫よりも元気になっています(笑) こともを望む方にこんなことを言ってはいけないかもしれませんが 負け惜しみで心で思っています 子ども一人 住宅ローン背負ってるみたいで大変ね 子供がいないからこそ言える言葉 親なのにそんな事も知らないの? 結構「毒」はいてます 自分が親になってたら全力でフルタイムの仕事してたでしょう 気晴らし程度のアルバイトで夫婦仲良く出来てる今に満足しています 子供はいずれ親元を巣立ちます、巣立ってもらわないと困ります 子供は人に見せて喜ぶペットじゃない人間なんです 親がいなくても自力で生きていける力、方法を身につけさせなくてはいけない 自分にそんな大役が務まるだろうか? この人(夫)は親になって大丈夫だろうか? 年令とともに自問自答した結果は、子供のいない今の生活です 治療は続ける・休む・やめる 自分で選ぶことです ただ夫婦二人がみじめ、さみしそうという考えは自分自身で持っていません そう思われても老後資金がこれからの生活の強さです!!

トピ内ID:8507305563

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辛い時は休む

041
あい
不妊治療経験者です。流産の経験はないので、トピ主さんの気持ちがよくわかる とは言えません。大変辛い思いをなさったと思います。でも、私も治療が辛くて 続けられないかも、と思ったことはありますので、その経験をお伝えします。 私は卵管造影検査で失神してしまい、それが大変な恐怖になって、病院に通うことが できなくなりました。こんな検査程度で参っていたら、もっと辛い治療や、妊娠した 後の出産の痛みを耐えられないのでは、と。病院に行かなければと何度も思い ましたが、どうしても病院に行くに行けないようになってしまいました。 辛いなあ、怖いなあ、と思う日々でした。しかし夫が、月に一回くらいは、病院に 行かないのか、病院にいかないとどうにもならないぞ、と声をかけてきました。 行かないとわかっているけど、怖くていけない、と何度も言いました。 でも、時間が経つにつれて、恐怖が薄れていったのか、とりあえず病院に 行ってみよう、と意を決して一度行ってみると、その後は順調に 治療を続けられました。 治療を進めることが辛い時は、休むしかないかな、と思います。 休んでいるうちに、心が回復してくれば、またトライできますし もう無理、と思えば、完全に治療をやめることもありですし ステップダウンして続ける、という選択もあり得るでしょう。 とにかく、心の向くままに、という部分があると思います。 実際問題として、頻繁な病院通いはやはりエネルギーがないとできないです。 また、これは医師が言っていましたが、不妊治療は治療自体が検査になるという ことです。トピ主さんの場合は、流産は大変辛いことではあるけど、今まで 頑張って治療したことで、とりあえず全く着床できない、というケースでは ないということがわかった、という風にも考えられます。少しづつ、前に 進んでいる、ということです。

トピ内ID:6016022679

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難しいところですね。

041
水玉模様
不妊治療2年半、フルタイムで働きながら、転院、子宮外妊娠、流産を経て体外受精で授かった現在43歳の妊婦です。 わたしは、結婚自体が遅かった(事情があって妊活開始40歳、入籍41歳という流れですが、これについての是非は今回は不問とさせてください)ので、それまでにすでに友人・知人・後輩の結婚、妊娠、出産をたくさん見届けさせてもらいました。 その時点でかなり鍛えられたかもしれません。 精神衛生を保つために心がけていたことは、次のようなことです。 ・他人と自分を比較しない →結婚、妊娠、出産の事情は人それぞれ。タイミングも違えば、その後の幸福度もそれぞれ。 しあわせなお話は、わたしにはまぶしすぎるな、と思うようにしていました。 ・妊娠の報告を受けた時のセリフを持っておき、お祝いの言葉は述べる →相手にもよりますが、妊娠の報告を受けた時は、「えー!いいなあ! あら、つい、うっかり本音が(笑)! おめでとう~。私もあやかりたい!」 が私の定番のお祝いの言葉でしたね(祝えてる…?笑) あとは、出産予定とか、仕事関係だったら、私が何をすればいいか、など、事務的な話をしていました。 ・不妊治療に取り組めること自体に感謝する →40歳の時に当時の彼にフラれてしまい、もう妊娠、出産は無理だと覚悟しました。その後、その彼と復縁し、今の夫となり、不妊治療には協力的に一緒に取り組んでくれました。私は不妊治療にすら挑戦できないと覚悟したことを考えると夫には感謝しかありません。 他の方と比べると、本当にしんどくなりますよね。 知人が不妊治療のために仕事をやめたこたがうらやましく思ったこともありましたが、経済事情も人それぞれだしね、と思えるようになりました。 私も、経済的、スケジュール的、精神的、肉体的にどれもホントにきつかったですよ。 望まれる結果になりますよう…。

トピ内ID:5538579525

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