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(駄)日給・週給・月給・年給……選べるならどれがいい?

レス14
(トピ主 0
🙂
マリモ
話題
非現実的な設定なので(駄)としましたが、あんがい、人それぞれのマネー観(ある意味人生観)が問われる──とも思える質問です。 また、タイトルでは「日給・週給…」と書きましが「日払・週払…」のほうがいいかもしれません。いずれにせよ 日給…その日働いたぶんの給与をその日受け取る 週給…その週働いたぶんの給与をその週末に受け取る。アメリカではこれが多いらしい 月給…その月働いたぶんの給与を月1回定期的に受け取る。日本の給与所得者はほとんどこれ。 年給…その年働いたぶんの給与をその年末に受け取る。 他に 「2か月に1回給」「3か月に1回給」「4か月に1回給」「6か月に1回給」も選択肢に含め、選べるならどれがいいですか? もちろん、どれを選んでも確実に支払われる(遅れや不払いはない)という前提です。 さらに、どれを選んでも有給休暇日数は同じという前提です。 なお、これだけだと、「きょう働いてその給与が最長1年後では、メリットがない」という意見は当然出るでしょうから 《1か月よりも長いサイクルを選んだ場合は、銀行定期預貯金の平均利率の10倍の利子をつける。 さらに、期間が長いほど利率は上がる》 ことにします。 私のまわりでは 「人間、いつポックリいくかわからない。何倍の利子がつこうが、その前に死んだら終わり。だから、給与支給は早いほどいい。つまり日給」 という意見や、その正反対 「どうせ年収ぐらいの預貯金はするつもりだから、預貯金のつもりで10倍の利子をいただく。つまり年給」 という意見もあります。 が、やはり!?月給希望が多いです。 しかしその理由をきくと、日給派や年給派のような明確な理由はなく、たんに慣れてるからというだけのようです。

トピ内ID:3862416452

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蓄えに拠るのでは

🙂
ほう
そりゃ、利子がつくなら年給が良いですけど。 でも、向こう1年分の手取り収入+αの貯蓄がないと無理ですよね? 結局のところ、生活費としての蓄えがどれくらいあるかが、給料支払いの頻度と関係するのではないでしょうか。 日払い労働者の全てがそうだとは言いませんが、1ヶ月分暮らすカネがないから日払い労働なんでしょう。そういう方々が住む場所も、賃料の支払いは日払いだったり週払いだったりです。 日本人の大多数は数ヶ月分暮らすくらいのカネは持ってるでしょうが、1年間暮らす分のカネを持ってる人がどれくらいいるか。 特に若い世代ではあまりいないのでは。 それに、家賃や光熱費、その他種々の契約なども月払いが多いし、社会が月払い方式になっているから、その中で年払いというのは生活しにくいでしょう。 私は、向こう一年分不安なく暮らせる蓄えがあるか、家賃等の出費も年払いなら、年給がいいですけど、そうもいかないのでやはり月給制になってしまいますね。

トピ内ID:1107640687

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私は月給を選びます

041
チュン夫
うろ覚えですが、昔の肉体労働者は「日給」だったとか。ところが、ほとんどの労働者は、もらった日給をその晩に全部飲み食いで使い果たすので、気を利かせたアメリカの?経営者が「週給」を発案して、ある程度は貯金をするように促したと聞いています。 支払う方からすれば、その日の朝から働きに来た人に夕方に給金を渡すのなら、出勤簿の管理も必要ないし、給金を渡す前に突然行方不明になっても未払い分を保管して後で渡す必要もないので、手間もかからないだろうと思います。 私なら「月給」を選ぶと思います。 週給でも上記のように貯金しないで使って切ってしまう可能性が高いし、それ以上スパンが長くなると、最初に就職するときのハードルが高すぎます。 この春、子供が就職しましたが、(自分が就職したときもそうですが)、4月の給料日までは今までの貯金で生活する必要があり、大学で仕送りしていた1ヶ月分は渡しておく必要がありました。 これが「年給」になると、1年分の生活費や必要な支払を親が用意する必要がありますので、1年間は「すねかじり」が続きます。(支度金が出るとしても、1年分はないですよね) 最初は「月給」でもらい、貯金が貯まったら「利子の付いた年給」に切り替えることができるのなら、私も切り替えるかもしれません。 でも、10倍の利子と言っても1年定期の10倍でも1%程度ですよね。年収500万円で5万円。手取りはもっと少ない。1%引きのクレカ払いより魅力が薄いです。 それよりも、不況で会社が傾き、賞与半額などの経験もあるので、1年後に給与が満額支払われるかどうかの方が心配です。 月給なら会社が突然倒産しても、後日に、残った資産で未払い給与が支払われる可能性は高いです。すぐにもらえなくても、減額されても、失業保険と預金で生活をつなぐことは可能です。年給だと減額された場合のダメージが多すぎます。

トピ内ID:7498820655

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週給

🙂
7717
週給を選びたいです。 理由は、今まで経験がないから。また、自己資金で生活する日数が少ないため。月給だと月末締め翌月25日支給の場合は、自己資金で55日も生活しなければならない。手持ちのお金がないと本当に困ります。

トピ内ID:8002931633

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その条件なら年給一択

🙂
よんどころ
今と同程度の収入水準と仮定すれば、の話ですが。 十分に貯蓄があり、年間収支が黒字基調ならば、逆にわざわざ収入が目減りする支給方法を選ぶ理由がないと思います。 今でも給与振込み日とかカード支払い日などをほぼ意識しないで生活しているし、収支管理も年単位くらいでざっくり計算なので、収入が入るのが年に一回になったとしても、ほぼ生活に影響はないなあと思います

トピ内ID:7992070445

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夫婦間で変える

😀
うん
ある程度貯金があるのを前提で。 あれば使ってしまうタイプなので主人のぶんは年に一回にして貯金口座、引き落とし口座に分ける。 (目安として500万ほどが貯金口座用) 私のは週払いにしてそれで日常は暮らしていく。 (引き落とし出来るものはほとんど引き落としにしてキャッシュレス生活が理想) あと、もし生涯年収が分かるなら70~90歳くらいまでの分を別にとっておいて年金みたいに各月に入るようにしておきたいな~とか考えちゃいます。 老後資金として少しずつ貯金しておくよりも各月くらいに貰える方が安心なので。 私自身は時給制なので働けば働くほどお給料が貰えます。 だから週毎に貰えると頑張れると思います。 日給だと金額を見た時に「少なっ」となりそうなのである程度はまとまった額で見たいので週払いで。

トピ内ID:5585596240

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働く場所にもよるけど

🐧
けちゃっぷ
 年金になる時に一番条件が良いモノが良い。余程しっかり者で無かったら、給料で生活しながらケチにならないていどに、将来の為の貯金って大変じゃないですか?

トピ内ID:9993484392

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日給がいいな

💰
宵越しの小銭
給料もらうのって楽しいから。 楽しい事は回数が年に1回より毎日あるほうがいいです。 もらう瞬間にその日の疲れが吹っ飛ぶ気がしますし。 今日はこれだけ稼いだよと家族に手渡して喜ぶ顔を見るのも楽しそうです。

トピ内ID:2606635995

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う~ん

💡
通りすがり
>昔の肉体労働者は「日給」だったとか。 江戸時代の大工さんとか左官さんとか、親方の所で専属の場合は日給月給制。 だからツケ払いで月末にまとめて支払があったでしょ。 日給なのは単発の仕事みたいな人。 住み込みの女中さん、武士は年払い。 >月給…その月働いたぶんの給与を月1回定期的に受け取る。日本の給与所得者はほとんどこれ。 月給制と言っても、 月給制と日給月給制があるので どちらかによって給料が変わってくるケースもあるよね? >支払う方からすれば、その日の朝から働きに来た人に夕方に給金を渡すのなら、出勤簿の管理も必要ないし、給金を渡す前に突然行方不明になっても未払い分を保管して後で渡す必要もないので手間もかからないだろうと思います。 逆に単発の仕事の人だとちゃんと働いたという証明をしておかないと、 税務上問題です。 >銀行定期預貯金の平均利率の10倍の利子をつける 今は低金利だけど、 利率が変動している時だといつの時点の利率にするのでしょう? 1年後の利率がどうなっているかはわかりませんものね。

トピ内ID:4580515635

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補足

041
チュン夫
>昔の肉体労働者は「日給」だったとか。 言葉足らずでしたが、昔のアメリカ鉄道建設の保線作業員だったかの話を思い出したのでこう書きました。 雇い主が、工夫たちが毎日の給金を使い果たしているので、将来困るだろうと考えて、週給にするとともに、預金の奨励もしたらしいです。 >逆に単発の仕事の人だとちゃんと働いたという証明をしておかないと、 >税務上問題です。 給与支払の領収書をもらって経理処理をしておけば、会社としては問題無いと思いますが。 源泉徴収しておき、給与支払金額と税の金額を申告して税金を納めていても、税金の問題が会社側に発生するのでしょうか?。 源泉徴収しなくてもよいケースなら、給与をもらった本人が確定申告するだけではないのでしょうか?。ちがうのでしょうか?。 会社側で、(彼は3日連続欠勤だから免職に該当するとかの)労務管理や未払い給与の管理ががほとんど不必要だ。と書いたつもりだったのですが。誰にいついくらの給与を支払ったのかは仕訳明細か補助簿としても必須だと思います。

トピ内ID:7498820655

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年金生活者は2か月に1回を希望

🙂
白百合
私の親(年金生活者でアルバイト)は、2か月に1回がいいと言います。 年金支給が偶数月なので、奇数月にアルバイト収入が入るとちょうどいいそうです。 ちなみに、証券会社勤務の友人によると、2か月に1回分配金(利子・配当のようなもの)が出る金融商品は、一部の年金生活者に人気があるそうです。

トピ内ID:6072671527

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返信します

💡
通りすがり
>言葉足らずでしたが、昔のアメリカ鉄道建設の保線作業員だったかの話を思い出したのでこう書きました。 アメリカに住んでいる訳ではありません。 ここは日本です。 日本の給料を考えた場合月給制が多く、それはどこからかと考えると、江戸時代にも日給を1ケ月でまとめて支払う制度があったという事を言っています。 >>逆に単発の仕事の人だとちゃんと働いたという証明をしておかないと、 >税務上問題です。 給与支払の領収書をもらって経理処理をしておけば、会社としては問題無いと思いますが。 「給与」として支払うのであれば、単発の仕事でも雇用契約書が必要です。 給与なのか請負なのかと言う問題になった時、請負だと領収書だけでは税務調査において不備となるケースがあります。 >源泉徴収しなくてもよいケースなら、給与をもらった本人が確定申告するだけではないのでしょうか?。ちがうのでしょうか?。 「給与」として支払うのなら源泉徴収税額がなくても源泉徴収票の発行義務があります。 源泉徴収についても、日払いの場合だと甲欄・乙欄・丙欄どれに該当するかによって税額が変わってくるのでどれに該当するのかによって源泉徴収しないといけませんが。 源泉徴収額がないとしても支払額は給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書には入れておかないといけませんし、源泉徴収票は発行義務があるので給与支払報告書で提出しないといけませんし、支払調書でも加えた額で出す事になると思いますが。

トピ内ID:4580515635

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雇用の安定性(相互信頼)に比例?

🐴
おぢさん
日給、週給、月給、年給 どれも労働に対する対価ですがどこが違うか。 それは雇用の打ち切りのし易さです。 日給・・・君、明日から来なくていいよ。 週給・・・君、来週から(以下同文) 月給・・・君、来月から(以下同文) 年給・・・君の来年の契約なんだが・・・ 昔見たアメリカ映画やドラマなどで、君、来週から・・・ というのがよくあったような気がします。

トピ内ID:7419852229

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日払い、週払い

🙂
7717
トピ主さんも書いておられますが、日払い、週払い、と言った方が誤解が少ないかもしれません。日給月給というと人によって定義が違います。 トピ主さんが示しているのは、給与の支払日が毎日、週1回、月1回というものでしょうね。

トピ内ID:8002931633

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ごめんね

う~ん
>支払う方からすれば、その日の朝から働きに来た人に夕方に給金を渡す 日給は給料の〆が1日単位 週休は給料の〆が1週間単位 月給は給料の〆が1ケ月単位 年給は給料の〆が1年単位 なだけ。 月給とかでは例えば25日〆で30日支払とかあるように、 〆日が給料の支払日とは限らない。 >給金を渡す前に突然行方不明になっても未払い分を保管して後で渡す必要もないので 給料の支払の時効は2年なので、 未払い分は計上しておかないとだめなんじゃないの?

トピ内ID:0327514441

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