友達と喧嘩したあと、実際は相手のほうが悪いのですが、和解したかったので、
自分も悪かった点を反省し、話そうとしました。
ところが、そういうのは嫌だといわれました。
その理由は、
TVで見たマークトゥエイン の言葉に、次のようなものがあるそうで、
「人生は、実にはかないものだ。
争いや謝罪、嫉妬、責任追及などしている時間はない。
あるのは、愛するための時間だけ。
それも僅かな時間だけだ。」
だから争いや謝罪、責任追及はしたくないと言われました。
私は都合のいい解釈な気がします。反省と謝罪ができなくてどう人間関係作る気なのかよくわかりません。
そもそも争いが起きないようにする、ならわかります。
どうしても起きてしまった争いは、自分で責任を認めて謝るほうがいいと思います。それがほんとに愛がある人間関係じゃないのかなと思うのですが、どうでしょうか?
この格言の本当の意味はどういう意味ですか?
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