駄文失礼します。
悪い人ではないのですが、とにかくよく喋り続ける人、しかも、その場にいる(至近距離です)他の人がしゃべっていても、同時進行で自分の会話をする人がいます。
私が相槌をうっている立場では、多重会話についていけず、ええと、どっちの話を聞けばいいのか、という状態で、なるべく一つの会話が耳から入ってくるのを頭の中でミュートさせつつ、目の前の会話に集中させようと試みます。
私が会話をしているときは、その人の声が大きいので、こっちも大きい声を出さないといけないの? いや、無理無理、、と、なるべく直接音が入ってこないように体の向きをかえたりしてみますが、延々と声が聞こえて(それもすごい!)
聞きたくない音を耳に入れながら、話をつづけるのはホトホト疲れるので、さっさと会話を終わらせるようにしています。
エンドレスに語り続ける人って、すごい才能だな‐とも思います。誰も相槌を打っていなくても、例えば、野球選手が1000本ノックや投球練習をしているとしたら、一人の人がエンエンと「腰の調子が悪くてどうのこうの、学生時代にどうのこうの、今の家がなんとかかんとか」
ずーーーーーっと語りっぱなし。
ちょっと暑い日には、練習に集中したいので、「しばらく黙っててくれ、、」とつい喉元まででそうです。忍耐が足りず、どっと疲れます。
他の人がしゃべっているのに、なんで自分の声を重ねられるのか、ほんとに不思議!才能かも? と思ったりしながらやりすごします。が、帰宅してから、ドッと疲れてしまいます。
そういう場合の対処法をおしえてください。 (悪気があってのことではなく、癖なんだろうと思います。) つまらない話ですみませんが、よろしくお願いします。
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