本文へ

スキルアップ意欲が空回り

レス1
(トピ主 0
😉
おじさん
仕事
アラフォー、専門職・男です。 大学時代から学んできたことを仕事にしています。しかし、世の中の変化は激しく、常に新しく知識を得たり、学んだりしないと、業務について行けません。 そこで困ったのが私の性格で、次々「参考書・問題集」を買うのですが、勉強は追いつかず、なんだか「本棚にそろえただけで満足」状態です。 思えば、大学受験の時も、新しいもの好きで、「1冊の問題集を何度も繰り返す」のではなく、「次々に問題集を変えていく」というタイプでした。 (幸い、大学受験は、志望校に合格しましたが、私のような勉強法は、良くない方法だと言われているようですね)。 やはり「やり方」を変えないとまずいでしょうか? あるいは、同じようなタイプの方からもご意見いただけると幸いです.

トピ内ID:8132185943

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数1

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

資格を取るのですか?

041
チュン夫
>世の中の変化は激しく、常に新しく知識を得たり、学んだりしないと、業務について行けません。 そのために参考書や問題集を買うというのは解せません。「資格」を取得するのが目的でしょうか?。 業務上の新しい知識を得たり学んだりするのは、最先端知識なら論文。ある程度実用化されれば専門誌、専門書、業界新聞、ネット情報などから得るのではないでしょうか。 大学でもよほど一般的で昔から確立された科目でなければ参考書や問題集も少なかったはずです。 学士でも卒論になると、「参考書」はなく、特定の内容に特化した原書を読み解いて勉強し参考にして、教授の指導に従って自分なりに書きました。 私は趣味の延長で、当時流行った「マイコン制御」を業務で開発しましたが、どの本を見ても一般的なことは書いていても、業務に欲しい情報は書いてなくて、参考にする本自体が少なくて苦労しました。 新発売の専門書を立ち読みし、欲しい情報が1ページでも書いてあれば、その1ページのために(趣味も兼ねてるので)4000円の本でも自腹で多数買いました。 そうやって得た1ページ1ページや必要部分を読んで(直接業務に必要ない部分は飛ばして)得た知識の積み重ねで変化に対応できたと思います。 知識が実用化されて広がりだせば新書や書籍などの一般解説書が発売されます。 でも「問題集」はよほど一般に普及するか、資格制度ができてから出版されるので、問題集が出版された時点で業務上は「新しい知識」ではないと思います。 なので、トピ主さんが問題集で「新しい知識」を得るというのは不可解です。資格を得るのでしょうか?。 ちなみに、試験などでは私も参考書・問題集を買って数十ページで音を上げて、もっと安易なものを探す徒労を繰り返しました。やはり、自分に合う参考書、問題集を一冊か数冊やり遂げるのが確実だと思います。

トピ内ID:5170695246

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧