秋に3歳になる男の子がいます。
この秋より中華圏に夫の海外駐在が決まりました。
海外生活がこれから長くなりそうな話です。数年後には違う国にスライドの予定です。
ただ夫の会社は海外駐在への考えが割とフランクな会社で、任期の設定は無いし、急遽帰国や、日本に帰国して半年後にまた海外などもあり得、予測の出来ない生活の中で子供の教育の戦略を立てなければなりません。
現在の考え
幼稚園は日本語園。小学校以降も海外の場合は、インター。現地校の選択は英語圏の時のみ。
幼稚園は日本語園、小学校から英語校の是非。小学校も一年からインターか、または低学年までは日本人学校がいいのか・・・
でも、3歳ならインターの園に入れちゃえば?と言う意見もありますよね。
別では、中学生時点で駐在に帯同されるお子様もおられるし、小学校中はずっと日本校でもいいのかとも悩んだり。
さらに別では、私の友人で「海外駐在中は幼少からずっと英語の学校で、日本語は公文で覚えた(日本の大学に行き日本で仕事出来ている。)」と言う人も何人もおり、本当に悩んでいます。
幼児の英語教育の是非については小町でも語り尽くされているとは思うのですが、お子様の言語獲得や学習状況のご経験談も含め、アドバイスをお願いします。
補足
・思考に使う言語は、読み書き理解を完璧にしてほしい
・小学校の間にインター進学を考えている理由は、海外期間がかなり長くなった場合に
現地の日本人中学校や高校の選択肢はないと感じているので(進学させている方申し訳ありません)
また日本人小学校も国により様々なので・・・それしか選択肢を持てないのを懸念してます
・小学生の間に帰国の場合は、その後の再駐在も視野に入れ英語の維持を必ず行う
子供が望むなら日本でインターでも仕方ないかなと覚悟
・私自身の英語レベルは、日常生活のコミュニケーションには困らない
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