小学生の頃に学校の図書室で読んだ本なんですが、内容の一部しか覚えていなくて気になっています。
もう一度読みたくて探しているのですが、情報が少なすぎて見つけられません。
小学4~5年生の頃に読んだ児童向けの小説です。
たしか外国(アメリカかイギリス)の話で時代は現代で孤児院というか施設?で暮らしている女の子が主人公でした。
ある日その子を引き取りたいという女性が現れて一度その人の家(アパートだと思う)に遊びに行きます。
主人公は紅茶にお砂糖を入れるのが嫌いなのですがその女性が出してくれた紅茶には女性の好みでお砂糖が入っていて、主人公は言い出せなくてそのまま紅茶を飲んで気持ち悪くなって嘔吐してしまう。
女性は優しく片付けてくれる。
これだけしか覚えていません。その後の展開も分かりません。主人公が幸せになれたのか気になってます。
私は今26歳です。同年代の方で読んだ覚えのある方とか何かご存知の方いらっしゃいませんか?
よろしくお願いいたします。
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