本文へ

昭和45年頃の児童文学で…

レス2
(トピ主 0
041
アイス
話題
多分昭和45年頃だと思います。小学校低学年だった私が、子供向け雑誌(小学○年生シリーズ?)で読んだ小説です。
主人公は小学生ですが、男女どちらかは覚えていません。もしかしたら姉弟の二人だったかもしれません。

ある時マンション(主人公が住んでいるところかも)のエレベータに乗ると、今までなかった地下のボタンがあり、主人公はそれを押します。
エレベータの着いた先は戦時中の日本でした。

その世界で主人公は戦時中の子供達と親しくなり、自分たちの住んでいる現代日本とのギャップに驚いたり戸惑ったり…という物語でした。
エレベータのボタンはいつも在るわけではなく、他の人(大人とか)が一緒に乗っていると無かったりします。

細かいエピソードは忘れてしまいましたが、主人公が食べていたカップのアイスクリームをあげると、子供達がみんなで回して食べ、すでにアイスは溶けていたけどとても美味しそうにしていた、というエピソードがありました。

作者もタイトルも結末もわかりません。
もう一度読んでみたいのですが、情報がありましたらよろしくお願いいたします。

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数2

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

便乗ですみません

041
さくら
私もそのお話、結構印象的に覚えています。 アイスクリームを食べた戦時中の子どもが、「こんなおいしい(甘い?)食べ物、食べたことがない」とかいうセリフがありませんでしたっけ。 なんだかすごく切なくなったのを記憶しています。 私も情報があったら知りたいです。

トピ内ID:

...本文を表示

47年度の小学3年生か48年度の小学4年生

041
ウルトラマンロケット
私も読んだ覚えがあります。 題名も作者も結末も覚えてませんが、 昭和47年度の小学3年生か昭和48年度の小学4年生のどちらかです。 外してても46年度の小学2年生でしょう。 読むなら国会図書館でしょうか・・・

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧