子どもに銀行口座を作ってあげることがあると思いますが
その管理はどうされていますか?
1. 子ども本人には存在を知らせず、親が完全に管理しておく
(子ども名義で親が貯金しておく、貯金額は子どもには知らせない、など)
2. 親が全て管理するが、親の許可があれば子どもも口座を使ってよいという形にする
(基本的に親の許可なしに使用はできないが、お年玉などを貯金したい場合に
お年玉を親が入金して子どもに通帳を見せる。子どもがお年玉を使いたい場合は
親が出金して、子どもに使わせる、など)
3. 完全に子どもが自由に使えるように通帳やカードも子ども自身が管理している
4. 子ども名義の口座はない
5. その他
よろしければ教えてください。
子どもの金融教育についてどうしようかと考えています。
夫と相談し、子どもが小学生になったくらいから、子ども名義の口座で少額の
投資をさせようと話していました。想定している額は子どもが中学卒業までに
合計で20万円以下くらいで、目減りしても構わない範囲で、と思っていましたが
10万円だって子どもにとってはかなりの大金です。子どもがお金を持つことで
恐喝などの不要なトラブルに繋がるかもしれない、という懸念を持ちました。
投資をさせるかはおいておいても、子どもに銀行口座を作って
あげる親御さんは多いと思うので、みなさんどうされているのかなと。
私が子どもの頃は、小学校高学年か中学生あたりで、自分の口座を作ってもらって
親が持っている形でした。高校生では、その口座を自分で持っておくような
形になり、夏休みのバイト給料を貯金したり、時々引き出して使っていました。
中学生まで上述の2、高校生から3の形になった感じです。
小学校時代のお年玉は、親が貯金しておくといっていましたが、結局
親がとってしまったようで、私の名義で残ってはいませんでした。
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