8月下旬、学生寮に入寮していた息子が自死しました。19歳でした。
専門学校に入る前に、息子は自分の将来をみつけていませんでした。
命を助けることで、生きることの意味を分かってもらいたくて、
一緒に理学療法士の専門学校の見学合格した時は本当に嬉しそうだった。
最後にあった時は、これから実習が忙しくなるから会えなくなるよといっていた。
それから、半月が過ぎ、初めての実習後の日曜日に息子は自死しました。
遺書には「もう何もかも疲れた。」と書いてあった。警察ではなくなる数週間前までの様子を聞かされました。どうして死ぬまで悩んだのかわからなかかった。
なくなり方が自死だったので、一般葬あげずに納棺師に来てもらってきれいにととのえてもらった。
学校に火葬の話をしたら、先生が二人来てくれた。惜しい人材を失ったといってくれた。でも、救急救命士担当の伝声は何も知らない娘と住職の前で「ご両親には見送らせられない顔でした。」と自分が息子の首を締め上げていた紐を外したことを誇らしく話した。どうして、救急士は救急車に乗っているのに学校関係者が、救急救命士の仕事をするの?どうして納棺師のにきれいにして見送る死者の形相を何も知らない人たちに言うの?死者には個人情報がないから?
納棺師にお支払いする料金は唯ではありません。10万近い料金がかかります。まして思春期の娘に聞かせる話ではありません。
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