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体外受精 稽留流産後の治療について

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😢
コナン
子供
先日、8w6dで胎児の心拍が停止していることが分かり、流産の手術を受けました。

39歳で高齢のため、何があるか分からないと思ってはいましたが、1度目の体外受精で妊娠反応が出て、6wで心拍確認でき、7w、8wの検診でも元気な心拍が見えたので、やっと少し安心したところだったので、思った以上にショックを受けています。(つわりが酷かったので、休職のために診断書をもらおうと、検診の日ではなかったのですが病院に行ったところ、心拍停止がわかりました)

主人も、思った以上にショックを受け、もうこんな思いはしたくない、こんな思いに慣れたくもないと、治療に前向きではなくなってしまいました。また、続けるんであれば回数決めて、そこまでやったら諦めようと言っています。主人的にはあと1回が限度らしいです。

もうこんな思いはしたくないのは私も同じです。でも、まだ諦められません。
凍結している受精卵があと2つあります。グレードもよいものです。私としては、単純に回数で区切って、諦めがつくとは思えないんです。

例えば、次に移植して、また同じように流産した場合、もしかしたら私ももう辞めたいと思うかもしれません。でも、次に移植して、着床すらしないかもしれません。そうしたら、やっぱりもう一個あるのにと思ってしまうと思うんです。

同じような経験をした方に質問です。
この状況で、あなたならどこまでやれば諦めがつきますか?

治療を続けるにあたって、私が仕事をいったん辞めたいと言ったことも主人の態度に関係しているかもしれません。治療費もかかるし、金銭面では働いた方がいいのはわかっているのですが、体力的、精神的にも限界を感じています。また、散々職場には迷惑をかけているので、これ以上迷惑かけられないという思いもあります。

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