本文へ

絶対大丈夫かと聞いてくる人のかわし方

レス10
(トピ主 2
😣
薬売り
ひと
仕事で説明会など複数の人に同時に商品や工事の説明をする事があります。
その中で質問タイムがあり
「絶対に大丈夫か?失敗しないか?」的な事を
聞いてくる人がいます。
しかも、問い詰めるように。
絶対なんて無い。失敗しないようにやるのは当然。
と思うのですが、それをやんわり伝え、うまく交わす言い回しが思いつきません。
個人になら場を和ませながら~というのも
出来そうなものですが
Q&A的に大勢の前なので端的に
角が無い言い方で返答したいです。
良い言い回しはありませんでしょうか?

トピ内ID:5260300390

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数10

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

具体的な数字を挙げて回答する

🐤
WOW
トピ主の言うように、大抵の物事には「絶対」はありません。 もちろん、失敗しないように丁寧な仕事をすることをまず最初に言う必要がありますが、次にトピ主の会社の過去の実績や業界の過去の実績の数字を挙げて回答します。 そして、最後に「失敗の可能性はありますが、失敗した場合は○○のカバーできます。」と締めくくります。 例えば、下記のような感じです。 「弊社では丁寧な仕事を心がけており、失敗の可能性は非常に低いです。今までに1,000件以上の受注がありますが、失敗といえるケースは3件です。これは業界の平均と比べると半分以下です。また、失敗のケースに関しては○○という方法でカバーし、期間の遅れ以外にお客様の損失はありませんでした」 ちょっと具体的な商品や工事の内容がわからないので言い回しが変ですが。 お客さんが質問するのは、失敗した場合の不安があるからです。 その不安をできるだけ解消できるように回答すればいいと思います。 どれくらいの確率で失敗するのか、失敗した場合はどうなるのか、リカバリの方法はあるのか、などですね。

トピ内ID:5685140519

...本文を表示

数字で答える

💡
ぽんた
工事なら同類の案件を一年分拾って不具合のあった案件が 全案件の何パーセントかを答える。 商品なら過去1年に売った件数のうち不良が何パーセント かを答える。大抵の人はそれで納得しますよ。

トピ内ID:5760597899

...本文を表示

失敗のリスクに対して、

🙂
るりこ
「例えばこれこれのケースでの故障の確率は何%、これは飛行機事故で死ぬ確率より低いです」みたいな具体的な数字はないのでしょうか。 数字が無いとすると どんなものにも絶対はありませんが、ここでうまくいかない可能性があるとすれば、これこれの問題ですので、このようなサポートをいたします。他にこのようなチェック機構がありますので、ご活用いただけます。 みたいない思いつく想定事例は用意するべきでしょう。 あるいは、どのような点がうまくいかないと思えますか?と、準備している回答に誘導してもよいと思います。 >失敗しないようにやるのは当然 そりゃあ当然ですよ?どんなものにも絶対はないというのは誰だって分かっているでしょう。 失敗のリスクに対して、どのような方策を持っているかが知りたいのに、’うまく交わす言い回し’ で回避できると思っているトピ主の考え方に疑問ですね。

トピ内ID:5086837882

...本文を表示

質問返し

041
匿名
絶対に大丈夫か? と言うと、何か懸念材料をおみとめですか? と、質問返ししてみればいかががでしょ?

トピ内ID:6612755312

...本文を表示

先手を打つ

💡
みんみん
説明やプレゼンの締めくくりのセリフで、こちらが先に先手を打ってはいかがでしょうか。 「絶対に大丈夫、絶対に失敗しない、は世の中ありえません、が、成功するための最大限の努力をしてまいります。何かご質問はありますか。」 というような感じで。 実際、「絶対大丈夫」などこの世にありえませんからねぇ。

トピ内ID:8834907014

...本文を表示

マニュアル

消えた恋文
作業責任者に作業手順書を作成して貰い、手順通りに作業して下さい。 その中には必ず、危険予知ポイントが箇条書きで入っています。 皆で唱和し、確認後作業に入るのがルールです。 安全は他人任せの行為ではなく、自分たちが作業環境を”安全”に 保つところより開始・終了されるのです。 と言ってやりなさい。 出来ないのは、安全に対して”軽視”しているか、 もともとその程度のクラスの人たちなのです。

トピ内ID:9717590333

...本文を表示

適当にかわしてはいけない

041
りんご
建築現場の打ち合わせとか、安全協議会のことですか? 間違っても、その場で適当な事を言ってはいけません。 建築の製品には、「正しい条件下における施工と使用」と「その瑕疵と保証範囲、期間」は、会社が書類で提出していますよね? 絶対に大丈夫、なんてどこにも書いてませんよ。そんな事は相手も百も承知です。 あなたが書類以外に言えるのは、例えばこの製品とこの製品を比較した場合、この条件下では前回こうだったから今回はこの製品の使用、など、相手に了解を貰わなければなりませんよ。 経験がないのでしたら、必ず上司に言い方の確認を取って下さい。 相手も、何もあなたに「絶対に失敗しないように責任を取れ」と言ってる訳ではありません。 比較検討はなされているか、製品や施工条件について熟知しているか、ということの確認なんです。 これは、嫌がらせとか適当にかわす、とかそういう問題ではありません。 お客様の安全性と、あなたの会社の責任がかかっているので、必ず、上司に確認を取って下さい。

トピ内ID:1538532889

...本文を表示

ありがとうございました。

🙂
薬売り トピ主
具体的な数字と過去の対処法などを持ち出して 回答したいと思います。 中には敵対意識を持って来る人もいましたので とても参考になりました。 ありがとうございました。

トピ内ID:5260300390

...本文を表示

不良率○%、過去の実績を示す

🙂
そりゃあ
商品なら「不良率1.2%です。」とか工事なら、「一年間の物件数○件のうち、こういうトラブル1件、こういうトラブル2件でした。全てアフターフォロー済みで円満に解決しております」というように、数字で示すべきです。ビジネスの基本だと思いますが、そういうことは自社でも把握できていないのですか? 「絶対なんて無い」と言いたいのは客のほうです。自分とこの失敗率はどのくらいなのかも把握できていないような企業なら、「過去にトラブルになったら我関せずで逃げ切るんだな。だから過去の不良率を把握できていないのだな。」と思われますよ。 勘違いしないで欲しいのは、無償でアフターフォローすべきとは客は言いません。工事には予期せぬ欠陥が起きることもあり、システムなら稼働後に判明するバグがあり、商品なら不良率がゼロにならないのは、必然です。有償での対応と、無償での対応の線引を、きちんと示して、それを込みで価格を示せばいいのです。 最悪のパターンを説明し、それが何%の確率で起きるのか。起きてしまったら責任の所在はどこにあり、誰がどう対応するのかを決めておくことは、基本中の基本です。それを説明しないで「トラブルが起きないようにがんばります」と言い張るトピ主に不信感があるから、「絶対なんて無いのに、対策を一つも準備せず、いざトラブルが起きたら逃げるつもりか」と問い詰められるのです。 トピ主さんは先手を打って「我が社の昨年の実績では、これだけの不良率でした。このような手厚い対応をしたので、不良品があったにもかかわらずお客様からの信頼はむしろ厚くなりさらなる契約をいただき」と説明すればよいのです。 話は逸れますが、まさか、効果がわからない商品を売りっぱなしにするようなセールスをしているのではないですよね?

トピ内ID:4303491352

...本文を表示

皆さまありがとうございました。

🙂
薬売り トピ主
わたくしの説明不足から話が逸れて当方の状況とは違う回答を頂いてしまいました。しかしながら、それも遠く自分に当てはめ参考にさせて頂きました。皆様のおかげで無事、解決致しました。ありがとうございました。

トピ内ID:5260300390

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧