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鉄欠乏貧血で舌血腫ができやすい

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舌血腫
ヘルス
鉄欠乏貧血で舌血腫ができやすくて困っています。 学童期から鉄欠乏貧血で、何年も鉄剤を飲み続けています。 3か月毎に採血をしながら、鉄剤の服用をやめたり減らしたり主治医と相談しながらもう20年以上もやっています。 体質なのか?ヘモグロビンも12.5以上は上がらず、フェリチンはすぐに底をついてしまう状態。 揚げ物やポテチ、パンなどを食べるとなんでか舌血腫になりやすく、携帯で写真を撮ってかかりつけの歯科に相談をすると、「内科で貧血や血小板に異常がないか?血液検査をするように紹介状を書くから」と言われ、すでに鉄欠乏貧血で治療の経過観察をしていること、血小板や赤血球白血球には異常がないことを伝えると、歯科医師は「貧血が原因だと思う。かかりつけの医師に、この画像を見せて相談して」といわれ、次回受診時に相談し採血すると、貧血が悪化していることがわかり治療再開。その繰り返し。 血腫になった時点での処置として、口腔内の清潔、トラキネム酸の内服(市販薬)、口腔軟膏で処置しますが、潰れた血腫は、かなり大きな口内炎に発達し、2週間くらい痛みや食事に差支え、しゃべりにくさで悩まされます。 かつて、鉄剤内服で貯蓄のフェリチンがしっかりたまると、これまでの悩みが嘘のように、ポテチも美味しく食べられるようになり、血腫とは無縁に。 血腫が復活すると鉄欠乏再発だと自覚症状があるように。 今も鉄剤服用していますが、最近では回復が鈍くなってきており、(筋腫や他の臓器からの出血は大丈夫です)医師から一度注射も検討してみても良いのでは?と言われています。 注射だと頻繁に通院の必要がある事、血管が細いので心配もありますが、体が楽になればそのほうが良いかな?とも思っています。 鉄剤の注射や点滴の経験のある方、どうでしたか?

トピ内ID:9944442184

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注射の経験があります

🙂
いちごみるく
静脈注射でした。 効き目はありました。 ただ、何かの本だったかで、肌が黒くなるというような記事を読んで 当時20代前半だった私は、美容的に嫌だなと思って止めました。 当時、私は一人暮らしで食事が適当だったのだと思います。 大学時代からその時点で6年くらい一人暮らしで食事はちょっと言えないほど いい加減でした。 それこそ、ポテトチップでお腹いっぱいにしたり。 ヘモグロビンは10を切って9,5くらいでした。 ちなみに、私は臨床検査技師で当時は、大学病院の血液検査室で働いていました。 同僚に採血してもらって、いつでも自分で検査できる環境でしたので 鉄剤の注射はよく効くと実感したものです。 注射をするとヘモグロビンは12くらいを維持できました。 その後、結婚して食事内容が良くなると何も治療はせずに ヘモグロビンは12を超えるようになりました。 ヘモグロビンが12あれば心配ないと思いますよ。 それと典型的な鉄欠乏性貧血であれば、赤血球の数自体は多くなります。 数は多いけれど、血色素が少ない状態です。 小球性低色素性貧血という分類です。 赤血球の数が減るのが必ず貧血というわけではありません。 ちなみに、私は正球性正色素性貧血でした。 医師が診断しているのなら、その治療に従うのがベストです。 老婆心ながらポテトチップなどより、栄養価の高い貧血に良い食べ物を バランスよく摂取することをお勧めします。 私の場合、バランスの良い食事で貧血は治療不要になりました。

トピ内ID:9347049018

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