宜しくお願いします。海外在住20年です。しかし歯の治療だけは一年に一度帰国した時に検診を受けていました。2104年頃、Drに奥歯の神経は死んでいるので、今の銀歯を外してセラミックにしないか?半永久だし、見た目も和らた時に良い。保険適用外で悩みましたが職業上プラスかなと思い入れました。それでものちの検診で奥歯が沁みる。と、伝えると、大丈夫。神経死んでるから問題ない。その繰り返しでした。2017年、顎関節症になり救急でこちらのDrへ行きました。原型がわからないので日本からレントゲン画像を取り寄せてください。すぐにメールと電話をしました。わかった。メールですぐに送るね。未だに届きません。2019年、こちらで検診を受けるとセラミックを入れてる右奥歯上下が抜歯しないといけない程になっている。慌てて抜歯しました。その説明を日本へ連絡すると初めは謝罪してきて、レントゲンも忘れていた。ごめん。治療費は私が出すので治療に専念して早く元気になって。その後治療費の具体的な話になると準備をしているとか、最後は払うつもりがなくなった。それならせめてカルテ開示はして欲しいと思い、慌てて帰国してクリニックへ行き忘れていたレントゲンを含むカルテ開示をお願いしました。二日後にすんなりいただけましたが、医院長から手紙が添えてあり、自分は何も間違った治療はしていない。日本の歯科医師のセオリーに基づき治療したので抜歯する理由がわからない。そちらのDrは断片的な情報しか持っていないのになぜ抜歯になったか?その根拠と治療情報を逆に開示して欲しい。そちらの怒りに初めは怖くなって治療費はらうといってしまった。でも自分責任を持って治療をしているので何もわからずに抜歯したDrが悪い。3年前にレントゲン画像の事を忘れていたのは日本のDrです。とても腹立たしいです。お金では無く、誰が’間違っていたのかを白黒はっきりしたいです。
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