趣味で合唱をしている者です
私はアルトかメゾのパートが多く、三部の時はアルトです。
市販の楽譜集を仲間の冊数購入して使っています。
疑問なのですが、三部合唱の場合って、ソプラノとメゾが
一段目の五線譜に音符をそれぞれ上下に書かれていて
アルトは二段目の五線譜に単独で書かれていると思います。
この場合、一段目の五線譜の下に歌詞がかかれていて
アルトのところには歌詞が無い場合が多いです。
これって、なぜなんでしょうか?
完全に趣味でやっているため、音楽の知識は、学校で習う
範囲しかありません。
アルトを歌う時って、ソプラノのほうに目をやって歌詞を追いながら
音符は下の段のアルトを追うので、とても歌いづらいです。
勿論、歌詞を書き込めばいいのは解るのですが
楽譜集一冊って結構大変だと思います。
こんな感じになってると思います。
一段目 ソプラノ メゾの音符
歌詞
二段目 アルトの音符
これって真ん中に配置してるから上下兼用だよ という意味なのでしょうか?
でも歌詞って音符の下にあるのが自然な感じがするのですが・・・
なぜアルトに歌詞が無いのかな??
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