54歳の女性です。
先日、ラジオ体操を久々にしたところ、ジャンプの着地時に変な響きのような痛みがありました。そして翌日から筋肉痛のような痛みがあり近くの整形外科で見てもらいレントゲンを撮っていただいたところ、「腰椎変形性すべり症」と診断されました。レントゲンでは素人の私が見ても骨が少し前に出ているのが分かりました。
貼り薬、飲み薬、電気をかけてもらったのですが、根本的には治らないのですよね、どのような生活をこれからしなければいけないのかかなり不安に陥っています、今のところ腰痛はほぼ消えたのですが、これからよくなることはなくて年齢が行くとともに痛みが出てきて、歩行などが困難になり悪くなるばかりなのでしょうか?一年中ではありませんが仕事柄、荷物を持ったり、肉体労働もあります。今までのようには出来ないのでしょうか、ネットで検索しても腰痛、足のしびれ、歩行困難などと辛いことばかりですのでかなり頭が混乱しています。
手術は生活に支障が出てきた方が最終手段でするようなことですが、私のようにたまたますべり症が判明されて、まだ痛いやしびれや歩行困難がないうちに手術は必要がないのでしょうか?
痛みが出て年を重ねてから手術をするのではリスクがあるのではともも思いますし、(多くの病気の場合は早期発見で時間やリスクがかからないうちに治療すると思うのですが)
同じ「腰椎変形性すべり症」の方がおられましたらいろいろ教えてもらえないでしょうか?
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