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海外小町の皆様、子供のお迎えどうしてますか?(駄)

レス17
(トピ主 4
みかん
仕事
小学校の2人の母です。 小学生なので、もうお迎えということはないのですが、学童からの帰りや習い事の時間に合わせ帰宅しています。 勤務先への通勤時間もあり、フルタイムでは働いていません。 ただ、外部との打ち合わせなどで遅くなることもあり、予めわかっている場合は主人の勤務時間の調整をお願いしている状態です。 「お願いしている」手前、仕事の付き合いでの食事や飲み会等は全てお断りをしており、大きな仕事をした後などは、誘ってくださる周りの方に申し訳ないと思い、日頃、私が家にいるので突然の一言で飲み会等を入れる主人を恨めしく思ったりしています。 前置きが長くなり申し訳ありません。 海外では親が学校まで迎えに行くと聞きますが、共働きの方はお仕事をどうされているのでしょうか。 「子供の迎え」となれば、その時間には上がれるのでしょうか? 勤務開始時間が日本より早いとも聞きますので、子供と同じ時間帯が終業時間なのでしょうか? そうすると送りの時間は? ベビーシッターが送り迎えしてるいるのかな? と色々考えてしまいました。 知ったからといって、今の生活が変わる訳ではありませんが、海外ドラマ等ではわからないことなので知りたいと思いました。 よかったら教えてください。

トピ内ID:0637094238

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レス数17

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フランスより

🙂
あ。
原則的に小学校卒業までは大人の送り迎え(または送迎バス)が必要です、確か。で、フルタイム共働きが普通の国。学校が終わる時間には当然親は仕事を終えられません。そこで活躍するのが、近所に住んでいれば祖父母だとか、そうでなければシッターとか子どもの送り迎えの仕事をしている人とか。家族ぐるみで仲良くしてる家があれば、そこの家の人が帰宅まで預かるというのもありますが、そこは人をタダ働きさせるのも嫌うので「どうしても人が見つからない時だけお願い」という感じです。午後6時半~7時頃までは学童(有料)があり、そこへ預けておく人もたくさんいます。朝は7時半から朝の預かり(有料)があるので、出勤前に預けて夜もギリギリに迎えにいって、という人もたくさんいます。 子どもの具合が悪くなった場合は、父母や学校に届けてある連絡先リストにある人が迎えに行きます。たいてい親が行きますね。会社の規定とかによると思いますが、早く帰った分は別の日にその分働くとかしてとりかえす感じじゃないでしょうか。 仕事後に仕事関係で飲み会とかはめったにないようですが、クリスマスのある12月にはレストランで社員に食事をふるう会社はたくさんありますね。それも夜じゃなくて昼、というのも見かけます。

トピ内ID:6155796665

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手段は色々

🙂
オージー
オーストラリア住みです。 小学生持ちでは、学童やシッターに頼ってる保護者が多いです。 学校への送迎またはスクールバスでの登校は必須です。(地域にもよるかもだが・・高学年になるとちらほら一人で登下校の子もいる。が本来NG) 学童は学校に併設されている場合が多く、朝は6時~、夕方6時までという場合が多いです。 また学校付近の保育園等でも朝夕学童をしている施設もあり、学校への送迎(徒歩やマイクロバス)もしているようですが基本時間はどこも同じくらいでしょうね。 その時間内に学童送迎が無理な場合、シッターを雇い送迎や自宅で見てもらうという形だと思います。 日本同様、じいちゃんばあちゃんが大活躍のお宅も多いですがね。

トピ内ID:8783089405

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トピ主です。

🙂
みかん トピ主
あ。さま フランス事情を教えて頂き、ありがとうございます。 祖父母の助けや学童利用などは日本と同じようですね。友人に頼むことがあってもお礼や迷惑を考えるとあまり頼めないといったところも日本と同じように見受けられました。 遅くなるのが飲み会だけではなく、通常業務でもあるというのと、やはり通勤時間がネックなのが違うとこでしょうか。 通勤に1時間、2時間もかけるのは日本だけだと聞いたこともあります。 小学生まで送迎がmustというのは働く上で制約されるので大変なのでしょう。 飲み会、嫌いではないのですが無いのが前提というのは羨ましいです。 クリスマスの時期のランチで交流がはかれるというのはいいですね。

トピ内ID:0637094238

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主さん、お疲れ様です

🙂
chase
日々、頑張っていらっしゃる様子が目に浮かびました。お子さん達はそんなお母さんをしっかり見ていると思いますよ。 当方米国在住です。共働きです。 学校の送迎はスクールバスがあるので、大して負担ではありません。 仕事が下校時間に間に合わない場合は 、放課後のプログラムがあります。日本で言う学童のようなものです。夕方まで預かってくれます。この場合、迎えはバスではなく、自分で行きます。 また、家で仕事をしている親が日本よりずっと多いかも。父親がホームメーカーである場合も珍しくありません。長男の親友の家はお母さんは外で働き、お父さんはケミカリストで電話でラボに実験の指示をしたり電話ミーティングをしたりしながら、子供達を家で見ています。場所柄、製薬関係の人が多い地域なので、結構このパターンが多いです。 シングルマザーのご近所さんは、自分の親や弟さんまで総動員しています。週末は元旦那さんが学校から連れて帰るようです。地元の方だからできることですね。 また習い事の送迎は、忙しいですが間に合います。驚くかもしれませんが、帰宅ラッシュの時間は4-6時頃です。そもそも日本のように出勤に1時間もかかるケースは都市部以外あまりなく、残業も基本的にしないので、定時に帰宅すれば子供の習い事の送迎は何とかなるんです。 職場の理解もあるのかな。というか、やることやっていれば周りがどう思おうと気にしない人がほとんどというか。懇親会のようなものは、ランチに行うことが多いです。

トピ内ID:5121992695

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北米アメリカからです。

😑
共働きです
職種にもよりますが、基本学童のお迎えに間に合う時間には帰宅できます。 私の業務形態は個人で完結するスタイルなので、 自分で時間のペース配分をしてコントロールして 子供の迎えに間に合うように逆算して会社を出る事ができます。 とは言いますが、子供の学校には圧倒的に配偶者の方が近いので (会社から学校まで徒歩2分) 普段の迎えは配偶者の肩に頼りきってます。 配偶者も個人で時間ペースをコントロールできる仕事なので子供の迎えが可能です。 配偶者が出張や急の親睦会(と言う名の飲み会)が入るとやや大変ですね。 片道30分の地下鉄で私が学童まで迎えに行きます。 その他の保護者の方はやはり、父母どちらかが都合をつけて学童に迎えに来ています。 ナニーさんを雇っている家はイエローバスで帰宅させて、 自宅でナニーさんに放課後面倒を見てもらっています。 毎日当然の様に午後8時過ぎ帰宅(又は11時過ぎ帰宅)などは殆ど無いです。

トピ内ID:8481322506

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北米アメリカからです。その2

😑
共働きです
すみません、漏れてました。 学童は朝の学童(午前7時半から)と夕方の学童(午後6時まで)があります。 日本の様に朝早く登校してランドセルを教室に置いたら校庭であそべる、 と言うのはありません。手数料を払って朝の学童に入れないといけません。 急な病気で学校から連絡が入ったとしたら、勤務先には直ぐに 「子供の学校から連絡が入ったので帰ります」と伝えるだけでOKです。 特に有給を取る必要はありません。早く帰宅した分、翌日に回すだけです。 日本では「中抜け」?と呼ばれるそうですが、勤務時間内に どうしても病院へ行かなくてはならない時には 「午後に歯医者・眼科・その他の診察に行ってきます。すぐに戻ります」を 連絡しておくだけで誰も文句は言いません。これも有給を取る必要はありません。 そもそも週末に予約を入れようと思っても土曜日の予約が8か月後とかザラです。 なので平日の勤務時間内ですが病院予約を取ることは従業員は普通にやってます。 近距離の銀行・郵便局へ立ち寄ることも勤務時間内に出来ます。 そりゃもちろんシステムを悪用して毎日3時間も病院です等は 直にブラックリストに名前が挙がり人事に呼ばれますよ。 常識範囲内でなら職場を短時間抜ける事は可能です。 同じ様に常識範囲内でなら子供の迎えに職場を出る事は認められています。 前提に仕事はきっちりこなしておく、がありますけれど。

トピ内ID:8481322506

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トピ主です。

🙂
みかん トピ主
あ。様 フランス事情をありがとうございます。 フランスは近居の祖父母に頼ったりや学童の利用など、日本と近いのかなと思いました。 友人には迷惑やお礼を考えると中々頼みづらいというのも似ている感じがします。 飲み会ばかりでなく、通常業務でも遅くなることが多い面や通勤時間等が違うのでしょうか。 通勤に1時間、2時間かけるのは日本くらいだと聞いたことがあります。 フランスでの共働きでも子供が大きくなるまでは大変なのですね。 小学生卒業までの送迎となると日本より負担が大きいのでしょうか。 飲み会があまりなく、クリスマス時期のランチ、就業時間内で交流もはかれていいですね。 (お酒は好きなのですが、今は子供優先なので) ありがとうございました。

トピ内ID:0637094238

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アメリカです。

041
Kurumicco
皆さんが回答されているのとは、違った視点から。 学校の開始時間は、共働き世帯の負担が軽減するようにと早まってきたそうです。学校によっては小学校でも7:30始業もあります。でも始業時間が早いために、ティーンの睡眠不足が深刻だ、ということで、カリフォルニア州では中学は8:00以降、高校は8:30以降の始業時間にすること! という法案が先日通りました。 また車の運転免許は16歳から取れるので、自分で運転して高校に通う子もいます。(アメリカは高校までが義務教育) 学校への申請が必要ですが、どこの学校でも、生徒用のパーキングスペースがあると思います。

トピ内ID:9366419927

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レスします

041
ポン酢
アメリカ在住30年です。子供2人を夫婦二人で育てました。近所に親兄弟、親戚は一切なかったので(夫の親も飛行機で5時間の距離でした)、子供については全て夫か私かがやらなければなりませんでした。幸い、二人とも専門職で時間の融通がきく仕事なので、小さい頃は保育園、学童、少し大きくなると町の公立図書館やスポーツクラブなど使えるものは全て使いました。10歳ごろまでは学校の付属の学童やYMCAなどの「アフタースクールプログラム」に入れ、10歳を過ぎた頃からは地域のスポーツクラブに入れたり、友達の親と送り迎えを共同でして(月水金は送っていく代わりに迎えに行ってもらう、火木は送って行ってもらう代わりに迎えに行くなど)、なんとか仕事時間を確保するのに必死でしたが、結局いつも仕事はうちに持ち帰ることが多かったです。何れにしても、臨機応変どころか「その日暮らし」という感じで、毎朝、今日は何時にどこで誰が迎えに行く、などの確認が欠かせませんでした。子供が高校生になって車を運転するようになって、どんなに楽になったことか。特に上の子が運転するようになると、下の子の迎えや送りを頼んだりできて、仕事を抜けなければならなくなるのが激減しました。今は下の子も大学に行ったので、夫婦二人となりあの頃の慌しさが嘘のようですが、トピを見て懐かしかったです。 ただ、これは夫も私も共に9-5時という仕事ではなかったからできたのかもしれません。勤務先に一定時間固定という仕事形態なら無理だったでしょう。それと、自宅から職場まで車で10分という条件にも恵まれていました。1日に何度となく自宅と仕事場を往復するということも普通でしたから。でも、職場の飲み会(夜に出かけることはほとんどなく、昼間のランチが多かったですが)も結構参加できましたよ。あとは、夫とどちらが迎えに行くかでよく喧嘩になったりしましたが。

トピ内ID:4473494354

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いろいろです

🙂
モカ
私の住んでる場所は車なしでは生活できないところです。公立校は近所まで来てくれるスクールバスを利用してる家庭は結構多いです。小学生は徒歩だと親が歩いて送迎してます。 私立校などは親が車で送迎するのが一般的です。迎えに来るのは親だったり、祖父母だったり、叔父叔母だったり、家庭によっていろいろです。お友達ママが善意で(または多少のベビーシッター代で)一緒に送迎して預かってあげてる人もいました。私も一時していましたが、カープールといって、家が比較的近い親同士がお互いの都合に合わせて交代で送迎をすることもあります。また学校の方ではアフターケアといって、学校によって時間もいろいろですが、有料で夕方(6時くらいまで)預かってくれたりもします。(朝も早い時間だと預かってくれます。) うちは夫の職場がかなり遠距離なため、子供の送迎は母親である私が普段担当してるので、子供が小学生のときは専業主婦、今はパートに出てますが、子供を迎えに行く時間に間に合うようシフトを組んでもらっています。父母の仕事やスケジュールによっては、お父さんの方が頻繁に送迎してる家庭も少なくないです。 職種にもよりますが、子供が小学生のうちは時間の融通が利く在宅勤務に切り替えてる人も結構いました。

トピ内ID:1868924448

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トピ主です

🙂
みかん トピ主
オージー様 レスをありがとうございます。 オーストラリアでは学童とシッターの利用の方が多いのですね。 日本では朝、家の戸締まりをして登校する子もいますので、朝の学童があるのは助かりますね。 シッターを雇うというのも、日本よりずっと利用されている方も多いのですね。 そして、オーストラリアでもおじいちゃんおばあちゃん(笑) 我が家は両親共に近居ではないので頼ることはありませんが、どこの国でもその辺りは同じなのだなとわかり嬉しいです。

トピ内ID:0637094238

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あがれます

海外シンママ
保育園と、小学校併設の学童は朝7時ぐらいから6時まで。中学からは送迎は不要です。8時5時の8時間勤務が基本ですが、終業一時間ぐらい前から帰る準備を始め、5時ぴったりに帰ったり、夫婦で早番遅番で交代で迎えに行ったりします。残業時間は貯金しておいて、有給に使えるので、忙しい時に貯めて忙しくない時に使うということもできます。飲み会は基本ないし、断っても大丈夫です。年末お疲れ会もありましたが、希望日のアンケートを取り、休日の昼間開催、子持ちや既婚者はほとんど休みでした。夜の飲み会は、レストランや店もそんなに遅くまで開いていないので早くお開きです。田舎ということもあり、店が閉まった夜は暗いです。サービス業勤務者は、学生や未婚者が多いです。 シンママですが、共同親権なので、お迎え形態は変わりません。シッターはあまり一般的ではなく、友人や祖父母親類に頼む人が多いです。 日本も時代に合わせて残業飲み会無しに変われば、送迎も楽になると思うのですが。ちなみに残業や休日出勤は時給が高いので、上司は早く帰れと促します。24時間体制などの仕事は、シフト制で給与もいいので、奥さんが専業主婦やパート勤務でフォローする人もいます。

トピ内ID:4606874446

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ベビーシッターが主流

🎁
ニューヨーク郊外です。 共働きの家はほぼベビーシッターが送迎してましたね。 それが多すぎて、父母での集まりがあった時ビックリしたものです。 それまでお母さんかなと思っていた人が悉くシッターさんだったので。笑

トピ内ID:4400965299

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トピ主です。

🙂
みかん トピ主
お返事が滞っており申し訳ございません。 chaseさま 温かいレスをありがとうございます。 忙しい時期になると家事も疎かになりがちでちょっと落ち込んでもいたので嬉しかったです。 アメリカ事情、4-6時が帰宅ラッシュというのはびっくりしました。放課後プログラム利用でも定時帰り=子供の帰り時間というのは嬉しいですね。 在宅勤務というのも、子育て世代にはいいですね。 職場の理解はかなりあり有難い限りなのですが、主人の仕事の調整がつかなければ打ち合わせに出られないこともあり、アシスタントという立場から抜け出せないのが現状です。 電話ミーティングは合理的だなと思いました。 懇親会はお昼にされるのですね。 シングルマザーの方のお話しも、周囲の助けが必要なことも意外でした。 海外ではもっと環境的に配慮されているものと思っていましたので。

トピ内ID:0637094238

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ニュージーランド

長く白い雲
首相が産休を取ったNZです。 共働き家庭が多いです。 私は一人で子供たちの送り迎えをしていました。 定時終業は問題ないので、17時に終業、学童が閉まる17時半までにお迎えに行ってました。都市部に住んでいた時は通勤時間を考慮してか、学童は18時まででした。 仕事が定時で終わらない時は、学童から子連れで職場に戻っていました。14歳になるまで一人で留守番させると違法なので、定時以降であれば誰も文句は言いませんでした。 7歳ぐらいだった子を連れて出張したこともあります。置いていく訳にもいかないので、、。もちろん上司には許可をもらいました。 職場によってはこういうことができない所も無論あると思います。そういう場合は、友達やご近所さんと協力し合ったり、祖父母が近くにいるなら送迎をお願いする家庭も。 NZでは多くの家庭人が働いており、多くの人が通った道だから子供関連のことを理解してくれるのだと思います。また、定時で帰るのが当たり前です。残業代は出ないし、残ってると「早く帰りなさい」と言われます。

トピ内ID:8576236014

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週3日は鍵っ子です

🙂
ピンクの靴下
私も海外です。小6と小3の兄弟で、週三日は4時頃まで(遅いときは5時近くまで)お留守番していてもらってます。 学童みたいなのもありますが、ウチは2人ともなじめなかったのでやめました。 周りの知り合いも、中学年くらいから1-2時間お留守番させているようです。

トピ内ID:0587195556

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某国は、タクシー会社と契約している方が多かったです。

🙂
在外国際児母
>海外では親が学校まで迎えに行くと聞きます 主様は、西洋文化の国をイメージしているのかなと思いますが… 過去に私が住んでいたアジア某(共働きが一般的な)国は、子が小さい内は「住み込み」のお手伝いさんや >ベビーシッターが送り迎え が多く、小学生以降になるとタクシー会社と契約している保護者も多かったです。特に子が複数、其々の送迎場所や時間が異なるとシッターさんが複数必要になりますから…。 治安は良く、タクシーは安全・公共交通機関感覚で庶民の足、契約していなくても小学生以上なら1人でタクシーに乗る事が許可されています。 タクシーと契約し、学校に迎えに行って貰い、塾か習い事へ。 それが終わる頃に迎えに行って貰い、自宅へ。 親は仕事が終わったら家に帰り、子と会うのも一般的でした。 その契約ができるタクシー運転手さんは一般乗客だけではなく、お子様1人を想定したトレーニング+試験を受けており、子の体調不良や怪我の時は学校・保護者と連携し塾ではなく医療機関に連れて行くことも可能(医療機関に向かう緊急時は救急車同様に速度制限なし)、保護者やシッターさんと医療機関内でバトンタッチ有でした。 私は西欧での子の送迎も経験していますが、日本と西欧は親の働き方、雇用主+被雇用者の仕事に対する感覚や契約等も異なります。その違いが大きい為、西欧式をそのまま日本に取り入れるのは色々と困難が多いと思います。 共働きが主流のアジア各国の在り方、(住み込みシッターさんは難しいと思いますが)タクシーの利用等の外注の方が日本では受け入れ易いのではないかと感じます。

トピ内ID:1550273314

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