30代半ばでタンクローリー車の運転手をしています。
スタンドや建設現場で使用される重機への燃料配達をしています。
交通事故、危険物の流出事故、お客様との約束時間の厳守を心掛けて仕事をしています。
タンクローリー車の運転の仕事は新卒で入社した会社を辞めてしまい、それを心配した親戚の方に紹介してもらいました。
人間関係は良好、正月休み、お盆休みはしっかりと取れる、週に1回は休みが有る、祝日は休み、給料は低いが遅くても午後6時には終わるので満足しています。
そして「この仕事は好きでもないが嫌いじゃない」から続いていると思います。
相談が有ります。
仕事をしていて自分自身でキラキラ輝いて仕事をしていないと感じる事です。与えられた仕事を無難にこなしているだけと感じるのです。
仕事に熱くなりキラキラ輝いていない自分が嫌になる事が有ります。
原因は何なのかが分かりません。
子供の頃から憧れた仕事は無かったです。
大人になって何となく働くぐらいの感覚でした。
現在の仕事に何となく従事している感じで、生活費の為と割り切っている感じです。
自分で切り開いた道ではなく親戚に用意してもらった職場だからなのでしょうか?
皆様は遣りたい仕事に就いて輝きながら仕事をしていると感じますか?
入社したての輝きが無くなっていると感じる事が有るのでしょうか?
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